mi vida es como asi!

펜동록은 ㄷㅏ. ㅈㅣ워ㅂㅓ립ㄴㅣㄷㅏ. 멋ㄷㅐ로 동록ㅎㅏㅈㅣㅁㅏ십ㅅㅣ오

韓国映画

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 前のページ | 次のページ ]

『로맨틱 아일랜드』

イ・ミンギの作品見てきましたわよ♪
どうしてもあの髪型が気になってしょうがなかったけどw

ロマンティック・アイランド ★★☆☆☆



去る時はシングル、帰って来る時は...?! 

それなりの容姿、断固とした性格で30代で証券会社トップの座に上がったが、
独断的な仕事ぶりで四方に敵! 
クビまで噂される状況で山盛りの書類から突然脱出を夢見るCEOジェヒョク(イ・ソンギュン)。 

不快指数をあげる上司、助けにならない職場仲間、必死にためた積金さえ狙う家族まで。
職場も家族もすべて忘れて生まれて初めて海の向こうへ旅行に行って見る? 
ところでパスポートはあるの? 生計型キャンディ、スジン(イ・スギョン)。 

彼女にふられて、呼んでくれない大企業… 英文科出身ながら面接が苦手。
面接費だけで済州島ぐらい行けそうだ!
誰が行かせてくれるなら無人島でも行きたい! 
プー太郎のジョンファン(イ・ミンギ)。 

息をするひまないもスケジュール、舞台の上では華やかなスポットライトを浴びて、
アンチカフェ会員200万人突破… すべてにうんざり! 
誰も私を知らない所で一日だけでも平凡に過ごして見たい! スーパースターガヨン(ユ・ジン) 

日常では一度も出くわしたこともなかったが同じ空間、同じ時間に会った彼ら、
一人で去った彼らの旅行はそれぞれ違う事情に会って、
韓国の冬では絶対経験できない経験をプレゼント。
一生夢見て来たファンタジーが少しずつ現実になりはじめるが… 
ロマンティック・アイランド

感想は。。。
まぁ、文章読んでの通り大ヒット作は期待しかねる雰囲気がプンプンしますよね。
言ってることが半分しか分かんなくても、感想は一緒っす。
正直ね、この内容なら映画館で見ませんw
4.000ウォンでも高いくらい。
それぐらいだるぅ〜い感じ。
というか、ちょっとどうでもいいw
イ・ミンギの髪型もっとオサレだったらよかったんだけどね。
あれは。。。
あとね、すっかりこのレビュー↑しか読まずに行ったらもう一組大事なカップルがおりました。
最後の最後でついていけたけど、3組の話だって最初から言ってくれればよかったのに。
ハビィ子的には結構重要かと思ったんですが。
言い忘れましたが、ユジン嫌いなんだよね。
イ・スギョンさん好きじゃないんだよね



これ、皆さん見ないかしら?
今回はネタばれさせたいw
今後見る予定のある皆様はお気を付けあそばせ。
ハビィ子も文章を気をつけますが。







最後ね大どんでん返し!?
このコメディー色の強すぎる作品に????
っていう出来事が起こるの。
でもそれははっきり映像にしないから、想像の上だけでなんだけど。
そこであぁ〜期待もしてなかった、★4つあげたい!!!
ぐらいちょっと面白くなってきたの。
で、ラストに来て、ネタばれしたら、なんと全然普通の展開。
むしろそのどんでん返し的映像がなければ★3つの中だるみ作品として終わったのに。。。
という感じですた。
下手な趣向入れちゃうからね、こういう結果になるんじゃないかしら。
ハビィ子さん的にはあのどんでん返しは脚本にインパクトを持たせるために、
全然あっても良かった気がする。
こういうコメディが必ずしもハッピーエンドで終わらなくても。。。と思うんですけどね。



という訳で、この作品が公開まだ2週間程なのに
映画館でやってない理由が分かりましたw
この作品はレンタルもしませんw
スカパーでやってたら録画していつかみたくなる日が来たら見るだろう
ってな程度の作品でござりました。

『甘い嘘』

甘い嘘 ★★★☆☆




甘い嘘

恋愛したい彼女の’知らない振り’ 
恋愛技術がなければ記憶を捨てろ! 

酒さえ飲めば初恋の話を始める売れない放送作家ジホ。
愛国歌より低視聴率を記録して放送局からも首になって家に帰ったある日、車にぶつかった。
事故を起こしたのは10年前の初恋の人ミヌ! 
一生一大のまたとないチャンスをモノにしたいジホは記憶を失った’振り’をして、
うっかり彼女の保護者になったミヌは彼女が記憶を取り戻すまで自分の家に泊めることにする。 

ミヌの理想のタイプが良妻賢母ということが知ったジホ。
料理が上手な振りをしながらから従順な振りをしながら、女らしい振りをしながら、
ありったけ’ふり’をしてミノの心をつかもうとする。
しかし順調そうに見えた彼女の嘘生活にタックルが!
 幼なじみのドンシクが偶然にジホを見つけて彼女の記憶がないという事を知ると
自分勝手にジホの記憶を再構成し始める。
’記憶がないふり’演技を止めることができないジホ。
ミヌの心を得るための彼女の思い焦がれるSHOWは続き、
一瞬間の嘘は雪だるまのように大きくなるが…! 



監督チョン・ジョンフア 
俳優:パク・ジニ、チョ・ハンソン、イ・ギウ、キム・ドンウク 

公開予定日:2008.12.18 
甘い嘘

初めて韓国映画を韓国の映画館で見てきました♪
感想。。。というほど韓国語がわからなかったので評価しにくい部分がありますが、
コメディ要素は言葉がなくても笑えるw
でもどうもイ・ギウさんへの最後が私的には嫌だったかも。

うぅ〜、今日はどうもネタばれを話しにくい。
韓国でもこの前の木曜日に公開されたばかりだからなぁ〜
そんなによく分かってないし。

この女優さん全然可愛くない!と思ってたけど『君☆』に出てたのかぁ〜
出てたような、出てないような。
っていうかチョ・ハンソンを久しぶりに見ましたけど、なんか太ってる。
っていうか雰囲気が安住アナだw
ぽっちゃり来てますなw
イ・ギウさん誰かに似てる、似てるとは思って見てたけどカンポンだ!
雰囲気がカンポンに似てる。
やっぱり私はチソンさんよりカンポン派なのかも。

それからふと思ったけどソウルの人はゆっくりしゃべりますね。
こっちは方言が強いので町中は何言ってるか本当に理解できない。

 *単語力が少ないのを棚にあげてw

でも映画の中は聞き取りやすいな、って思う部分もちょろちょろ。
あぁ〜これがもっと韓国語を勉強しようという活力になる。。。はずw

字幕なしでも結構面白かったのでぜひ興味があれば見てみてください♪
ツタヤでもいいかなって気もしますがw

6年目も恋愛中

せっかく六本木に行ってきたので、見てきちゃいました♪
久々に映画館で見てきました。
多分1年半以上ぶりw
しかも、体調絶不調の中いってまいりました。
寝なくて良かったぁ〜ホォ

6年目も恋愛中 ★★☆☆☆


イメージ 1

私の1800円を返してぇ〜
はっきり言わせて頂きますが、ぬるい!
ぬるいよ。

大学のサークルで出逢ったジェヨン(ユン・ゲサン)とタジン(キム・ハヌル)。
付きあい始めた頃は、デートでの別れさえも名残惜しかったふたりの恋愛は、
6年後もまだ続いていた。
長期恋愛のノウハウを綴ったマニュアル本でベストセラーを狙うダジンは仕事でも出世を目指し、
ホームショッピングのプロデューサー、ジェヨンは友達の愛情相談にも応じている。
そんな順風満帆に見える彼らにも、互いに人知れぬ不満が溜まっていた……。
6年目も恋愛中


最近内容を詳しく知らないまま見てしまう悪い傾向があるんです、ワタクシ。
でもね、これはなんすか?
こんなんで映画にして良いのか?
そう、ワタクシは声を大にして言いたいw
なぜ、セクシィ・コメディアンヌのオンニと、
こういう役はお手の物のケサン君が出演していて、
しかも、その他出演者の方もドラマでおなじみの有名人たちが出ているのに、面白くないのか?
コメディ要素はとっても良かった。
さすがのオンニ&ケサン君コンビ☆
しかしまぁ〜最後に向かっていくにつれて、なんすか?このダレダレ感は。
途中ね、ふっとこれはドラマなのか?
この勢いで行くとあと十時間近く見なければいけないのか?というダレダレさ。
絶対脚本が悪い気がする。
正直、レンタルされても見ないな。。。
スカパーでやってくれれば見るけど。
そんなレベルでござんした。
俳優さんだけなら☆5つあげたかったのに。。。




ここから、ちょいとネタバレありで。
ご注意遊ばせ。

っていうかオンニさぁ〜、
『ありがとうございます』のあのかっこいい人(=シン・ソンロクさん)とやっちゃったの?
それってさぁ〜、もう気持ちはあれど別れちゃおうってことじゃないの?
だいたいさ、ケサン君受け流しが得意です、みたいな適当な役似合ってるけど、
さすがに浮気はまずいんじゃないの。
しかも、自分の浮気を棚に上げて、オンニ&シン・ソンロクさんに言いがかりはどうかなぁ〜?
結局この二人がやってたことってカルマでしょ?
なんか私は理解できない。
私には全く理解できなかったんだけど、6年も付き合えばお互いの浮気とか、
何もなかったように乗り越えられるものなの?
いやぁ〜、全く理解できない。
激しくわだかまりが残るものじゃないの?
最後結婚しなかった分、まだ現実味はあったけど。
そうそう、最後オンニが「当分恋愛はしないの」なんてぬかしてたけど、
結局最後は一瞬でよりを戻しちゃったじゃん。
ダメだぁ〜、この映画全然私の肌にあってない。

開く トラックバック(2)

復讐者に哀れみを

復讐(だったかな?)シリーズ、これでコンプリートしました。
残念なことに、どれも前評判が高い割にはハビィ子にはワケワカメでしたw

復讐者に哀れみを ★★☆☆☆


なんだか、まずこれ登場人物が入れ替わり立ち代りでワケワカメだったのです。
ハビィ子さん的にはシン・ハギュンさんが土に埋めたのは、
ぺ・ドゥナさんのはずだったのに、あれ?生きてる?みたいな。。。
もう大混乱でござんした。

 先天性の聴覚障害を持つリュウは、重い病に倒れた姉を献身的に看病していた。
両親亡きあと自分の面倒を見てくれた姉を救うため、自ら片方の腎臓を提供しようと決意するリュウ。
しかし、検査の結果はあっさり不適合。
おまけに、看病のため欠勤が続き工場を解雇されてしまう。
仕方なく臓器売買の闇取引に望みを託すが、
反対に自分の腎臓の片方と虎の子の退職金を騙し取られてしまう。
そんな時、病院から移植ドナーが現われたと知らされ、呆然とするリュウ。
彼の唯一の理解者で学生運動かぶれの女ユンミは、金持ちの子供を誘拐すればいいと、
抵抗感を示すリュウを強引に説得する。
べつに子供に危害を加えるわけでもないと納得し、
リュウはついに自分をクビにした工場の社長ドンジンの幼い娘を誘拐するのだが…。

今になって思えば、ぺ・ドゥナさんがシン・ハギュンさんのお姉さん役をやるなんて、
まったく持ってナンセンスですよね。
だって、シン・ハギュンさんのほうが結構年上なんだから。

この映画本当に誰あんた?って人が多すぎて、
ハビィ子さんにはついていかれませんでした。
誰?あんた??→何してるの?
と早い段階で相当な迷いようw
やっぱり奇才の作品は合わないのかな。。。
それから、見てて痛々しいシーンが多すぎ。
もうシン・ハギュンさんの最後、あの出血ぶり。。。
本当に痛そうだった。。。
全然面白くなかったな、これ。

順番はちょっと間違ったけど、とりあえず、
復讐シリーズはコンプリートしました。
どれひとつ面白くなかったです。
『オールド・ボーイ』なんて記憶にないけど。
とにかくこの人の作品頭の悪いハビィ子さんには解説がないと良くわからないの。
『親切なクムジャさん』も最後のケーキのシーン誰かに言われるまで良くわからなかったし。
うぅ〜ん、韓国の人には彼の作品が理解できるのか。。。

とりあえず、この作品、シン・ハギュンさんの作品だけど
2度と見ません。
だって良くわかんなかったんだもん。


P.S.itohさんからいただいた『二つの恋と砂時計(足長おじさんだったけな?)』を
    見ようと思ったらハビィ子さん家のDVDプレイヤーでは視聴できない模様。。。
    せっかくここでハ・ジウォンさん作品にリーチをかける予定だったのにorz
    見たいDVDもあるし、ビデオ屋さんに行って来ようかな。。。

開く トラックバック(1)

さて、映画を見てたのにすっかりレビューがおろそかになってしまいました。。。(汗)
忘れやすいハビィ子さんのためにも記録しておかなければ。

トンマッコルへようこそ ★★★☆☆


大好きなシン・ハギュンさんも出てたし、前評判はよかったし、
すっごく気になってみてみたんだけれども。。。と言う感じでした。
なんかね、ストーリーも悪くない、出演者も悪くない、演技も悪くない。
でも何か足りなかったような。。。

 朝鮮戦争が続く1950年代。山の奥深くに、
他の土地から隔絶し自給自足の生活を送る不思議な村“トンマッコル”があった。
笑顔が絶えず、争いごともない平和なその村に、
ある日アメリカ人パイロットのスミスが操縦する飛行機が不時着する。
その後、道に迷った韓国軍兵士2人と北朝鮮人民軍の兵士3人もそれぞれ村に姿を現す。
村で顔を合わせた両軍兵士たちはすぐさま武器を手に一触即発の状態に。
しかし、戦争を知らない村人たちは、そんな彼らを気にする様子もなく、
のんびりした日常も変わらない。
いつしか兵士たちも打ち解けていき、笑顔を取り戻していくのだったが…。
トンマッコルへようこそ


なんだかね、今ちょうど戦争が旬の話題の季節じゃない。
で、ふと思ったんだけれど、これって私たちが見る映画なのか?と。
今も戦争をしかけている人達が見る映画なんじゃないかと。
私たちは痛いほどこの季節に戦争の悲惨さを見てきてるわけだし、
日本人というくくりで考えれば、また戦争をしたいと思う人はいないでしょう。
だからこそ、これは私たちが見る映画なのか?とちょっと疑問に思ってしまいました。

でもね、内容はよかったのです。
最後にみんなで力をあわせて戦うあたり。
なんだかいつもへっぽこだったあの南の戦士が、ヒョンがやられた時に心を痛める姿、
とっても見ていて切なかったです。
友情とか愛情とか、情がつくものが湧いてしまうと、人間とっても弱い立場になってしまいますよね。
でも、だからこそ、強くもなれる。。。
んっ、何言ってるんだか収拾がつかなくなってきた。。。

この映画面白かったような、でも何かぐっと来なかったような。
不思議な映画でござんした。

スキャンダル ★★★★☆


これは意外と面白かったです。
全然期待してなかったし、目的はチョン・ドヨンさん。
「プラハの恋人」を見て以来とっても好きな女優さんなのですよね。

 18世紀末、李王朝末期の朝鮮。政府高官ユ長官の妻チョ夫人は子宝に恵まれず、
長官は16歳の娘を側室に迎えることを決める。
夫の前では平静を装うチョ夫人ではあったが、内心は到底面白いはずもない。
そこで彼女は一計を案じて、初恋の相手でもある従兄弟のチョ・ウォンにある提案を持ちかける。
チョ・ウォンは文武に秀でた才能を持ちながら、高官になることを嫌い、書画を楽しみ、
女たちとの戯れに生きる男。
そんな彼にチョ夫人は、今度花嫁としてやって来る娘ソオクを誘惑し、婚礼前に妊娠させよ、
というのだった。
しかしチョ・ウォンは、そんな小娘を落とすのは簡単すぎてつまらないと一蹴、
貞淑な未亡人チョン・ヒヨンこそ今の彼の狙いであると打ち明ける。
スキャンダル

ねぇねぇ、あのチョン・ドヨンさん本当に脱いじゃったの?
かなり過激なシーンじゃなかった?
もう、乙女なハビィ子さんはそわそわですよwww

正直今までヨン様の作品はものすごく敬遠しておりました。
いえ、別にヨン様が嫌いなわけじゃないんです。
(冬ソナでは好きな役じゃなかったけどw)
ただね、彼はブームになっちゃったから、ペ・ヨンジュンという名前を敬遠してたわけであります。
彼を好きか嫌いか判断するほど、ヨンヨンの作品を見てるわけじゃないし。
今回はヨンヨン見たさじゃなく、
純粋にチャン・ドヨンさんの作品を楽しみに拝見させていただきました。
ところがどっこい、えぇ完全にヨンヨンを見直しました。
だって、演技うまいじゃない。
冬ソナは吹き替えだったし、声は萩原聖人だし。
演技なんてものじゃなかったけど、ふぅ〜む、ワイルドな役、やるじゃない。
やっぱりこうして偏見を持って作品を見ないと言うことがいけないのね、と勉強になりました。

ただね、一点残念な点が。
そう、それは映画を見る前にちゃんとあらすじとかを読まなかったこと。
だから、最初なんだかよく分からなかったのよね。
ヨンヨンといちゃつくおばちゃん誰?とかちょっとした迷子の状態でした。
次回韓国の時代劇を見るときは気をつけます。

ちなみにヨンヨンはいつからチャン・ドヨンに本気になったの?
あぁ〜チャン・ドヨンの最期が切なかった。。。

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 前のページ | 次のページ ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事