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昨日駅からの帰り道タバコを吸いながら歩くオジさんが。 私のほうに全部流れてきて臭いんだよね。 タバコの煙ってタバコの匂いが嫌いな人の方に流れてくるっていうじゃない。 まさにその通り。 憤慨しながら帰ってたんだけど、そう言えばタバコを吸うってスペイン語、 すっかり度忘れしたことに気づいた私。 あれ??? 何だっけ??? quejar? 違う、違う。 これは文句を言うでしょ。 quemar? これは燃やすでしょ。 日本語生活にどっぷり使ってスペイン語が出てこない私。 se prohibe〜って感じでよく見たんだよね。 スペイン人(イタリア人もかな)マナー悪いからどこででも吸うんだよね。 barっていう日本でいう安いバーみたいな感じのところだと みんな普通に床にタバコの灰落としていくの。 日本人が初めて見たらきっとびっくりするよ。 灰皿はあるんだけど無視して床に捨てるのね。 で灰皿には山盛りのひまわりの種が。 変な国だよね(笑) そんなことはどうでもいいとして、se prohibe〜なんだったかなぁ〜??? そうそう、fumar! スペイン語ではタバコを吸うって一言なの。 英語もsmokeでタバコを吸うって意味でしょ。 日本語はタバコ+を+吸う。 3単語だわ。 小笠原がメッシーナに移籍して、移籍会見を見てたら (もちろん字幕を見ながらだけど)意味がわかるじゃない! 聞き取れるじゃない! solo felize venire〜って言ってた。 スペイン語でもほとんど一緒だ! なんか嬉しくなってきた反面結構ショック…OTL だって私韓国語の授業も取ってて韓国映画&ドラマ一杯見てるのに 韓国語で言われたらきっと全然わかんない。 韓国語の授業単位まで取ったのに。 頭の悪さにガックリ(u_u) 韓国語って難しいのかな。 イタリア語に触れるより韓国語に触れてる時間の方が何百倍もあるのに。 きぃ〜 もっと韓国語勉強しよう。。。 リメンバー・ミー ★★★★☆itoh5588さんからハ・ジウォンがこの作品に出てるという情報を得て早速鑑賞。実は2回目、中国版を合わせれば3回目の鑑賞。 もう最初、この映画すっごい面白かったんだけど、2回見ても面白い。 最初見てもなんとも思わなかった場面で、あっ!って感じ。 こういう2回目も新鮮さがある映画って面白いよね。 内容は1977年の女子大生がふとしたことから手に入れた無線で 偶然2000年に生きる大学生と交信するって話。 ハ・ジウォンは2000年に生きる大学生に付きまとう女の子。 なんか今と全然違うの! バリ出来を最近見たからなんか大人になったなぁ〜って感じ。 声とかまだ若い。 そしてピンクの服がよく似合う。 残念なことは大好きなキム・ハヌルとの絡みがないこと。 この後?この前に「秘密」で共演してるの。 ここからはネタバレありです。 私は中国版と韓国版両方見たけど、やっぱり韓国版のほうが好き。 中国版は最後の最後教授になった姿を見に行くんだけど、 教授は2002年の大学生に気づかないで、顔も見せないで向こうに行っちゃうの。 で、最後は無線を捨てるのね。 韓国版はキム・ハヌルとユ・ジテは再会して、無線を捨てないの。 やっぱり2人が最後にあったほうがストーリーの終わり方が締まる気がする。 この映画はほんわかだけど、最後は切ない映画を見たい人にオススメです。
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