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ハリウッド映画

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久しぶりに映画を見た気がします。
しかもこちらでは初めての英語の作品。
内容が簡単なので楽しめたんですけど、最近久しく英語に触れてないので、
全然聞き取れなかったぁ〜(;一_一)
日本に帰ったら英語の勉強しようっと。

あなたは私の婿になる★★★★☆


笑えたぁ〜!!
やっぱりコメディは気楽に見れるからいいわぁ〜

 ニューヨークの出版社で編集長を務める40歳のカナダ人キャリア・ウーマン、マーガレット。
彼女はやり手として知られると同時に、その容赦のない厳しさから部下たちに恐れられていた。
そんなある日、会長に呼び出されたマーガレットは、ビザの更新が却下されたと知らされる。
このまま国外退去処分になればこれまで築いてきたキャリアも棒に振ることに。
その時、彼女の目に28歳のアシスタント、アンドリューの姿が。
アメリカ人と結婚すればビザの必要がなくなるとひらめいた彼女は、
アンドリューとの結婚を勝手に決めてしまう。
職を失いたくないアンドリューは、この“上司命令”に渋々従うハメに。
しかし、偽装結婚はバレれば重罪。
審査官の厳しいチェックを乗り切るため、人前では本当の恋人を演じ続けるしかない2人。
さっそくアンドリューの両親に結婚を報告するため、2人で彼の故郷アラスカへと向かうのだったが…。
あなたは私の婿になる

CMを見ててずっと気になってたんですけど、
サンドラ・ブロック主演だったんですね。
しかも主役の俳優さんがスカヨハの旦那だったとは!!
意外でした。
そして韓国語が妙に上達してたw
字幕とリスニングで映画の情報かき集められただなんてw
もちろん、不器用なハビィ子さんには字幕を負いながら聞きとりだなんて
器用なまねはできなかったので80%が聞きとりに頼ったわけですが。
今まで韓国で洋画を見るのをためらってましたが、
これなら洋画も楽しめるか。。。
下手な韓国映画よりも楽しめるかも。。。

あっ、映画の話なんですけど、コミカルでなかなかよかったですよ!
やっぱりサンドラ・ブロックは鉄板。
本当に演技がウマいですよね。
しかもサンドラ・ブロックが出てる作品は対外が面白い。
脚本がいいのですかね。
今回もなかなか楽しく見れました。
内容が薄いだなんて、言わないの!
(姫ちゃんだったか、こんな口癖の芸人さんは?)












さて、いつものネタバレなんですけど、
っていうか今回はコメディだし、先の行方が分かってますよね?
ラブコメの鉄則はハッピーエンディングですから。
もちろん二人は最後に結婚するんです。
ちゃんとアンドリューからプロポーズするんです。
しかもプロポーズの場面でも笑わせてくれるし。
でも、ちょっと安易すぎる!
だから☆4つなわけで。
だって、3年間自分の下で働いた彼。。。
突然キュンついちゃうかなぁ〜?
しかも3年間は何とも思ってなかったのに、たった一週間ぐらいでキュンついちゃうものなのか?
いや、キュンついちゃうかも。。。
今まで意識してなかった彼が突然素敵に思えちゃう。。。
いやぁ〜ないな。。。
ありうるのか。。。
でもあの映画を見てる限りはちょっと安易すぎる。
結婚だなんて安易すぎる。
せっかくのラブコメなんだから、カナダに行くぐらいしてほしかった気も。
それでも面白かったからいいかw











今回は気楽に見れるラブコメ。
しかも安心して見てられるサンドラ・ブロック。
やっぱり鉄板ですな。

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なんかこのカテも久しぶりに更新する気がする。
二つとも原作は読んでるので結末もストーリーも分かってるけど、
いい感じにすっかり忘れてたw
これはずっと映画化されたら見たい作品だったので結構楽しんでみられたかも。

ダ・ビンチ・コード ★★★★☆


目的を達成できただけでも結構見ごたえありますた。

 ルーヴル美術館での殺人事件を発端に、
レオナルド・ダ・ヴィンチの名画に隠された暗号を解き明かし、
事件の裏に秘められたキリスト教をめぐる人類史上最大の秘密に迫る
ダン・ブラウンの同名世界的ベストセラーを映画化した話題のミステリー大作。
主演はトム・ハンクス、共演に「アメリ」のオドレイ・トトゥ。
監督は「ビューティフル・マインド」「シンデレラマン」のロン・ハワード。
 ある日、ルーヴル美術館で館長のジャック・ソニエールが殺害される事件が起こる。
遺体は奇妙な体勢で横たわり、周囲には不可解な暗号らしきものが記されていた。
フランス司法警察のファーシュ警部は、
講演のためパリに滞在していたハーバード大学教授ロバート・ラングドンに協力を依頼、
事件現場に呼び出す。宗教象徴学の権威であるラングドンはさっそく暗号の解読を始めるが、
この時警部はラングドン自身をこそ疑っていた。
そこへ、暗号解読官ソフィー・ヌヴーが現われる。
ラングドンが無実で、事件解決には彼の力が不可欠だと確信する彼女は、
直後、ある驚きの行動に出るのだった…。
THE DA VINCI CODE

大抵が勝手に読んだ名前と日本語字幕の名前と違うw
ちゃんとヌヴーって読めてなかった気がするなw
ダ・ビンチ・コード原作を読んで

で、この作品中身は分かってて、映画化されたらつまらなくなることも分かってたけど、
なぜ見たかったかといえば、やっぱり傑作たち。
原作を読みながら絵の知識が皆無なもので、
どんな傑作なんだろうとずっと気になってた。
それをしっかり見れただけで大満足。
ちょいちょいはしょられてた気もするけど、すっかり忘れてるのでそこはよしw
こんなに大満足してるのになぜ★4つかといえば、
トム・ハンクスが気に入らないから。
私の中のラングトンのイメージはあんなに禿げてないし、あんなに癖のある顔じゃない。
もっとスマートなイメージだったんだけど。
ジャン・レノはイメージ通りだったけど。

天使と悪魔 ★★★★☆


今回もトム・ハンクスのせいで★4つw

 「ダ・ヴィンチ・コード」のロン・ハワード監督、
トム・ハンクス主演で贈る“ロバート・ラングドン”シリーズ第2弾。
ダン・ブラウン原作のシリーズ1作目を、映画版では時制を前後させ続編として製作。
教皇選挙(コンクラーベ)が行われるヴァチカンを舞台に、
宗教と科学の数百年にわたる対立の歴史が招いた恐るべき陰謀の阻止に奔走する
宗教象徴学者ロバート・ラングドンの活躍をサスペンスフルかつダイナミックに綴る。
共演は「ミュンヘン」のアイェレット・ゾラーと「スター・ウォーズ」シリーズのユアン・マクレガー。
 ハーバード大学の宗教象徴学者ロバート・ラングドン教授は、
ルーヴル美術館での一件以来冷戦関係だったヴァチカンから思いがけない協力要請を受ける。
秘密結社イルミナティがヴァチカンを窮地に陥れていた。
それはかつてガリレオを中心とする科学者によって組織されるも、
ヴァチカンの激しい弾圧で消滅したものと思われていた。
しかし秘かに復讐の機会を待ち続け、
教皇の逝去を受けて行われようとしていたコンクラーベに乗じてついに復活を果たしたのだ。
彼らは最有力候補の枢機卿4人を誘拐し、
1時間ごとに殺害すると予告、その上ヴァチカン全体を爆破する計画まで進めていた。
そのためにスイスのCERN(欧州原子核研究機構)から恐るべき破壊力を秘めた
“反物質”をも盗み出していた。
そこでCERNの科学者ヴィットリア・ヴェトラも駆けつけ、
ラングドンと協力して事件解決に乗り出すが…。
ANGELS & DEMONS

あれれ?
なんか原作と違うのか??
天使と悪魔原作を読んで
原作読んだ時の疑問とつじつまが合わなくなってる。
ちゃんと読めてなかったのかしら?
最初に死んじゃった人ヴィットーリアの父親だなんて設定じゃなかった。
ただの同僚になってた!!
やっぱり原作読んですぐに見なくて良かった。
もう一回ちゃんと読みなおしてみようかなぁ〜
なんか違和感感じてきた。

それでも★4つっす。
今回確認したかったことはあのanntimatter!
“反物質”っていう訳になってたけど、日本語で読んでも実際よくわかんなかったから
ちょっと安心w
科学が弱いのw
英語で読んでた時ちんぷんかんぷんだったけど、日本語でもちんぷんかんぷんw
一応映像があったのでなんか分かったような分からなかったような。
それから教会や芸術作品も併せてちゃんと見たかったのでそこも満足。
韓国でも『天使と悪魔』やってて見られることは見られたんだけど、
英語でも意味不明の“反物質”とクリスチャン用語たち。
韓国語で見たらワケワカメなはずw
日本で間に合ってよかったぁ〜☆

今回男優さんたちが素敵だったぁ〜
ときめいちゃいましたよ♪
キャメルレンゴめちゃかっこいい♡と思ってたけど、あの子がユアン・マクレガーなんだぁ〜
ちょいちょい見てるのに全然印象に残ってなかったw
あぁ〜ユアン・マクレガーいい!
それからあの刑事さん。


最後まで生き残る刑事さん。
名前検索してみたらトゥーレ・リントハートというらしい。
あの北欧系の白髪に近い感じの金髪の男子素敵だわ。
アジア系男子もいいけど、北欧系男子もいいわ♪
この傾向の顔立ち好きなんですよねぇ〜

http://pmsty.fc2web.com/image/o.g.s.jpg
 *ノルウェー人のスールシャールって選手も結構好きだったなぁ〜


それからそれから、もともと『ダ・ビンチ・コード』よりも『天使と悪魔』の方が好きだったけど、
内容以上にローマの街&バチカンをちょろついたことがあったので、
親近感という点も入れて『天使と悪魔』のほうがいいわ♪♪
そしてまたローマに行きたくなりました。
今度は『天使と悪魔』ツアーにw
先日BSでやってた『ビッグ・フィッシュ』。
偶然見つけて録画して、やっと時間ができたので見ました♪
実はこれ、すでに一度見てたのです。
スペインに行ってすぐほんの一週間ぐらいで見た作品。
スペイン語だったから、しかも最初の大事な部分を見逃してたから、
全っ然話の内容わからなかったけど、やっと見れて良かった♪

ビッグ・フィッシュ ★★★★☆


最後ホロっと来ちゃった。
こういう心温まるストーリーって大好き☆

出産間近の妻とパリで幸せに暮らすジャーナリストのウィル・ブルーム。
彼の父エドワードは自分の人生を幻想的でマジカルな話として語り、
聞く人を魅了し楽しい気分にさせる名人だった。
ウィルも子どもの頃はそんな父の話を聞くのが大好きだった。
しかし3年前の自分の結婚式で喧嘩して以来、父とは不和が続いていた。
そんなある日、母から父の病状が悪化したとの報せを受け、ウィルは妻を連れて実家へと向かう。
しかし、病床でも相変わらずホラ話を繰り返す父と、
父の本当の姿を知りたいと願う息子の溝はなかなか埋まらなかった…。
ビッグ・フィッシュ

ちょうど4年という月日がちょうどいいくらい、内容、特にエンディングを忘れてたから、
すっごいまっさらな気持ちで楽しめた。
最後がいいよね。
嘘も楽しめる嘘。
これから見る予定の方はごめんあそばせ。
嘘の突き方が本当に理解できる。
パパの話、ちょっとだけ真実を面白くしただけ。
聞いてる人が喜んでくれたら、と思った嘘。
すっごい背の高い巨人の話をしたけど、結局その人はほんのちょっとだけ人より大きかっただけ。
パパが言うほど、巨大じゃなかった。
でもそれって人を傷つけないウソだし、
話をより面白くするためのエッセンスと思えば、全然嘘じゃない。
こういうことってよくありがちなことだと思う。
双子だって普通の双子ちゃんだったけど、
人の興味を引くためにはちょっとぐらい彼女たちの存在を面白おかしくしたっていいと思う。
それがパパの優しさならば。
でもパパは説明不足だったかも。
真実も離して、面白い話をしていれば、二人の不和が続くことはなかったかもしれないのに。
あぁ〜でもこれ本当に面白かった。
こういうホロっとする話好き。
また見たいかも。

ブラック・ダリア

今週末は、秋の夜長にゆっくり映画鑑賞でもということで、
引きこもって映画鑑賞にいそしむハビィ〜でござります。
とかいいながら、優先順位第一位のインテル戦を消化し、
それからやっとこさ鑑賞モードに入るので、眠気が邪魔しちゃって、
なかなか先へ進みませんでした。
夜中に『着信あり』が放送しててこっそり見てたんですけど、
やっぱり眠気に負けました。
そのときふっと思ったんですけど、うとうとしてたら、
手に何かものすごく重い重力を感じちゃいました。
でもチャンネルを変えたら何事もなくなったので、
金縛り的なものって心理的なものかしら?とうとうとしながら思っちゃいました。
続きが気になるので、明日あさってあたりにゆっくり『着信あり』を見ようかと思います。


で、まず第一作目は今電車のお供『ブラック・ダリア』から。

注)電車のお供とか言いながらやっぱり眠気に負けてほとんど読んでませんw

ブラック・ダリア ★★☆☆☆


だって途中で寝ちゃったんだもんw
正直ね、まず誰がだかわからなかったのがこの映画にのめりこめなかったポイント。
「あんた誰?」っていう登場人物が多すぎて。
2時間もお昼寝しちゃったのに、エンディングまで迎えられた私、GJ☆

 共にボクサーとしての経歴を持つロサンジェルス市警の名物コンビ、
バッキー・ブライカートとリー・ブランチャード。
リーには美しい同棲相手ケイ・レイクがいたが、
いつしか彼らは3人で行動を共にするようになっていた。
そんなある日、腰から切断された若い女性の死体が発見される。
やがて被害者の身元が、
女優を目指してマサチューセッツからやって来たエリザベス・ショートという女性と判明する。
マスコミは彼女を“ブラック・ダリア”と呼び大きく報じる。
一方リーは、この事件に異常なほどの執着を見せ、
ケイとの時間さえ惜しむほど捜査に夢中になっていく…。
ブラック・ダリア

正直、こういう謎解きしていくものって最後を迎えたときに、
そうだったのかぁ〜と思える作品がベスト。
でもこれはふぅ〜ん、だから?って感じ。
っていうか、えっ、あんた誰だっけ?的な感じさえしちゃったの。
っていうことは、全然この作品にはまりきれてなかったのかなぁ〜
だいたい2時間も長いのよ。
もっと簡潔にしてくれないと。

このブラック・ダリアて呼ばれた死体なんだけど、
“世界で一番有名な死体”らしい。
でも私知らないw
だまされたぁ〜って感じ。
ちょっと映画見て全然面白くなかったから、電車のお供が別の子になるかも。

ジョシュ・ハートネットってどこかで見たことあるような気がしてしょうがないんだけど、
彼の経歴を見る限り、全然知らない子ちゃんだわ。
どこでこの子のこと知ったんだろう?
すっごい見覚えある気がしてしょうがないんだけど。

オーメン/キル・ビル

オーメン ★★★★★


きゃ〜これは怖かった!
そしてものすごく面白かった。。。

 6月6日午前6時、イタリアの病院でアメリカ外交官ロバート・ソーンは悲しみに暮れていた。
妻キャサリンが産んだ子どもは、直後に死亡してしまったのだ。
同じ時刻、この病院でもう一人の男の子が生まれる。
母親は不幸にも出産と同時に息を引き取る。
ロバートはこの男の子を我が子として引き取りダミアンと名付けると、
実の子と変わらぬ愛情で育てるのだった。
しかし数年後、ダミアンの周囲では不可解な死が次々と起こるようになる。
そしてある日、一人の神父がロバートのもとを訪れ、
ダミアンにまつわる恐るべき事実を告げるのだった…。
オーメン

前にオカルトは好きじゃないなんてぬかしちゃったけど、
オーメンはオカルト系なのですね。
あっでも、こういうのって『ルーヴルの怪人』とは違って起こり得そうなことだから面白いのかも。
もう最後、ダミアン君が合衆国大統領と手をつないでる終わり方にドッキドキですよ。
ものすごく続きが気になる。。。

この主役のロバートさん、ものすごく気になる。。。
あのケツアゴの時点で気になってたんだけど。
私はてっきり前みたことのある顔、ジョン・トラボルタさんだと思ってたんですけど、
全然違う人だったwww
でも見たことあるっていう記憶だけはあってて、『ニューヨークの恋人』で見てましたw
あと『スクリーム』シリーズにも出てるとか。
はんはん、だからなじみのあるお顔だったのね。

そうそう、ロバートの奥さん役キャサリンさん役の方は『ボーン・アイデンティティ』と
『ボーン・スプレーマシー』に出てたんですって。
見たのにな。。。
誰役だったっけ?


ここからはネタバレしちゃいます。

いやぁ〜ダミアン君って何者なんだしょう?
狼から生まれた子っていうけど、本当は何者なんだろう?
あの死んじゃった神父さんの存在も気になる。
もうあれこれ気になっちゃってしょうがない。
次回作はあるのかしら?

そうだ、そういえば、この作品確か本を買ったわ。
どこ行っちゃったんだろう?
探して読み直そうかしら?

キル・ビル ★★★★★


いやぁ〜これは本当に面白かった。
ミス・ルーシー・ハビィ子・リューが言うんだから間違いない!w

 ひとりの女が長い昏睡状態から奇跡的に目覚める。
女の名は“ザ・ブライド”。
かつて、世界中を震撼させた暗殺集団の中にあって最強と謳われたエージェント。
5年前、彼女は自分の結婚式の真っ只中に、かつてのボス“ビル”の襲撃に遭い、
愛する夫とお腹の子どもを殺された上、自らも撃たれて死の淵をさまよった。
いま、目覚めた彼女の頭の中はビルに対する激しい怒りに満たされていた。
ビルに復讐することだけが彼女の使命であり運命となった。
復讐の鬼と化したザ・ブライドは、自分の幸せを奪った者すべてを血祭りに上げるため、
たったひとりで闘いの旅へと向かうのだった…。
キル・ビル

妙な日本かぶれ感のある作品がハビィ子心をくすぐりました。
しかもさっ、そこまで大間違いじゃないところがまたググっとくる。
『オースティン・パワーズ ゴールド・メンバーズ』もそれなりに面白かったけど。
また大好きなルーシー・リューが日本語を喋るからたまりませんよね。
もうこの映画最高。
しかも、しかも、またこの最後が気になる終わり方してるから大好き。
ユマ・サーマンの子どもがまだ生きてるんですって!
どうなってるの???
これは2も見たいじゃない。

はっ、でも1作目で死んじゃったルーシーはもう出ないのかな?
一番大好きなのに。
栗山千秋も死んじゃったしなぁ。。。

そうそう、いつかも書いたかもしれないけど、映画のタイトルって本当に意味があるものが多いのに、
なんか日本語で“キル・ビル”って言われちゃうと、
何の意味も無く受け取ってしまうのよね。
それはハビィ子さんだけかしら?
でもさっ、実際に原題通りだと、“ビルを殺す”っていう意味が含まれてるわけでしょ。
いやぁ〜これが本当にもったいない。
映画を見てから、もしくは見てる最中に、「はっ、この映画のタイトルってこんな意味があったのね」
と気づくことが多々あるのですよね。
それもさっ、英語は意味をかけてたりしてるのに、
それが全然日本語のタイトルになってないのがもったいない。

バルセロナにいた時このDVDが発売されてて、そんなにはやってるものなんですかねぇ〜?と
半信半疑で見ておりましたけど、そりゃ外国の方にはこの不思議ワールド日本、
しかもみんなが大好きなチャンバラがあると思うと、はやりますよね。
でも、そう考えるとなんで日本で流行ったんだ?
日本人はそんなに日本好き?
それともハビィ子さんのようにルーシー好き?
顔が似てるから?www

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