mi vida es como asi!

펜동록은 ㄷㅏ. ㅈㅣ워ㅂㅓ립ㄴㅣㄷㅏ. 멋ㄷㅐ로 동록ㅎㅏㅈㅣㅁㅏ십ㅅㅣ오

インテル

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大好きなサネさんを中心に、
モラッティさんと面白キャラあふれる愉快な仲間たちを
応援して行きます。
最近のお気に入りはマテラッツィとズラタンとアンドレオッリくん。
*気になる記事で日本語で読みたい記事があればお知らせください。
出来るだけリクエストに応えるよう、頑張ります。
*記事はインテルのオフィシャルサイトより引用しております。
すべての権利はオフィシャルサイトにdeservedされてます。
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昨日パレルモ戦見てたんですけどね、
前半が終わる頃にはすっかり目を閉じてしまいました。
なので、また今回も見れてません。
ってか、最近全然インテル戦ちゃんと見れてないな。。。
ローマ戦こそは。。。


アドが髪切ったのに、どうも新鮮味がなかった。
デキンコビッチさんが出てない試合は、どうもパッとしませんね。
最近ウリ・オッパ的サラリーマン・サッカー選手が好きな事に気づき始めた私。
(ペナルティーのヒデさんはサラリーマン芸人という理由で好き。)
グロ、前半はなかなか頑張ってたんじゃない?
クレスポ大丈夫かしら?
マテはいつ見ても足長いなぁ〜。
それなのに顔小さい。

フィーゴ「監督がハーフタイムに言ったこと」

FIGO: "WHAT MANCINI TOLD US AT HALF TIME"

グラニッロでのレッジーナ戦の後、
ルイス・フィーゴはスカイ・イタリアのMOMを勝ち取った。
先制されたインテルが引き分けに追いついたのはレッジーナ戦に続いて2度目。
「早々に失点して、ひどいスタートだった。
その時ちゃんとやり直すのは難しかった。」
と、クルスとアドリアーノの後半の得点をお膳立てしたフィーゴ。

「それから、パレルモは前半の終わりには2点目を決めた。
すべてがより厳しくなった。
試合の序盤私たちはたくさんミスを犯して、相手にたくさんのスペースを与えた。
ロッカー・ルームですべてを整理して、後半は勝利にふさわしかった。
監督は上手くいってないと私たちに話し、もっと頑張れといったんだ。
状況を変えるためにピッチに戻ってきて、上手くいった。」

今シーズンの終わりにインテルに残らない事に納得しているかと聞かれ、フィーゴは、
「絶対トップ・レベルのサッカーが恋しくなるだろうね。
サッカーの周りのことも含めて。
でも何年もプレーしてきて、いつも偉大なチームのために戦ってきた。
私の年齢なら、移籍することも考えなければいけない。
私にとって大きな犠牲だとしても。
でも今のところ私の目標は昨シーズンのスクデットに続いて、ピッチでも獲得すること。
(スクデットまで)まだ時間が掛かるかって?
ぬか喜びは好きじゃないんだ。
でも今日を終えて、はっきり(優勝に)近づいた。」

マンチーニ「(前半と)変わったインテル」

MANCINI: "A DIFFERENT SECOND HALF"


「前半はいいプレーを全然してなかった。」
パレルモ戦を2−2で引き分け、ロベルト・マンチーニ監督はスカイ・イタリアに認めた。
「私たちはたくさんのスペースを許してしまった。
チームはピッチの上で広がりすぎていて、選手一人一人が個人プレーしていた。
だからパレルモは簡単に動けたんだ。
きっとふさわしい緊張感を持って試合を始めなかったんだろう。
私たちは凄くゆっくりプレーしていて、必要な攻撃的な気持ちがなかった。
でも後半は違ったインテルになった。
(前半とは)違ったスタートを切って、試合へのアプローチの仕方も全然違った。
コンパクトなインテルを維持して、パレルモに何もさせなかった。」

監督は加えて、「難しい状況から戻ってこれて、本当に良くやった。
時にはインテルにはいい選手がいて、いつだって状況を変えられると考えながら、
ピッチに向かうこともある。
こういう点を改善していく。
油断ってことですかね?
シーズン終盤の試合では非常に集中していなければいけないだろう。
なぜなら降格争いをしてるチームや、
もしくはチャンピオンズ・リーグの出場権を狙ってるパレルモのようなチームと戦うから。」

「パレルモが一週間のキャンプをしたこと、
インテル戦で非常にいいスタートを切ったことは分かっていた。
私たちがいいスタートを切れなかったことに加えて、前半厳しいことは気づいていた。
きっとカンペオナートの大きなギャップ(=ローマとのギャップ)が心理的な影響を与えたんだろう。
でもセリエAでこんなことをしていられない。
だってイタリアのチームはみんな組織されているチームで、常に厳しい試合をさせるんだから。」

サネッティ「これからはローマ戦」

ZANETTI: "NOW FOR ROMA"



パレルモと2−2で引き分けた試合の後、
ハビエル・サネッティはインテル・チャンネルにコメントした。
「前半はいいプレーができなくて、ピッチ上の本当のインテルじゃないことは分かっていた。」
とイル・カピタノ。
全然どうでもいい話ですけど、スペ語では“エル・カピタン”です。
「チームはまだ元気だということ、勝利できること、最悪引き分けられることを、
自分たち自身に、そしてみんなに証明したかった。
もし試合が後5分あれば勝っていただろう。」

「これからはローマのことを考えるよ。
重要なことは出来るだけすぐにスクデットを獲得すること。
(水曜日)別のキック・オフの時間の方が良かったかもしれない。
特に、こういう勝利に凄くふさわしい私たちのファンにとって。
でもまだ彼らとともにする時間があるだろう。
目的を達成するための強い気持ちと熱狂がある。
私はこの瞬間を12年間も待ってた。
長い長い不幸と不公平を経て、やっとふさわしい場所にたどり着く。」
ちょっと訳しながらウルウル。。。
そっか、もう12年も首を長くしてたのね、オッパは。

パレルモ戦でインテルの選手たちはサネッティのPUPI財団のロゴを塗ったユニフォームを着ていた。
「こういうパフォーマンスをしてくれたモラッティ会長とクラブに感謝します。」と、キャプテン。

アドリアーノ「後半は強いインテル」

ADRIANO: "STRONG INTER IN SECOND HALF"


アドリアーノは74分にヘッドで同点にして、パレルモ戦でインテルのために勝ち点1を稼いだ。
「きっと、勝ちたいといういつもの気持ちを持ってピッチに向かわなかったかもしれない。」
とブラジル人FWはスカイ・イタリアに語った。
「僕たちはたくさんミスを犯して、パレルモにいっぱいプレーさせちゃった。
だから相手は僕たちを苦しめることに成功したんだ。」

「後半は(前半とは)違ったインテルだったでしょ?
凄くコンパクトになったし、僕たちの強さを証明した。
カンペオナートで、前半の僕たちみたいに戦っちゃダメなんだ。
でも後半見せたようなふさわしい緊張感でプレーすれば、いつだって上手く行くんだ。」

クルス「フィーゴからの完璧なクロス」

CRUZ: "PERFECT CROSS BY FIGO"


フリオ・クルスはパレルモ戦のゴールで、今シーズン二桁得点に手が届いた。
「ナイスなゴールだった。」と、アルゼンチン人ストライカーはインテル・チャンネルに語った。
「フィーゴのクロスは完璧で、私は上手くボールに当てようとしたよ。
2−0で負けてた試合を再開させるためには、重要なゴールだった。」

「チームは後半(2−0という)結果をひっくり返したいという強い気持ちを証明した。
どうしても勝つことはできなかったけど、何度かいいチャンスがあった。
最後にはピッチの上には私たちしかいなかった。
3点目のゴールが決まらなかったのが残念。」

「今の私たちの目標は水曜日のローマ戦でスクデットを獲得すること。
そのためには、ピッチでこのスクデットを勝ち取り、
ファンたちと祝福したいという強い気持ちで全力を尽くすよ。」

早ければローマ戦?

今週は週中にローマ戦か。
忘れないようにしないと。

あぁ〜体中が痛い。

マンチーニ「まずパレルモ、それからローマ」

MANCINI: "PALERMO FIRST, THEN ROMA"


モラさん「私ね、昔ボーイ・スカウトの監督したことあるんですよ」
マンチョ「カレーとか作ったんですか?」
モラさん「もちろん。。。味はね。。。」

土曜日午前中の練習を終えたインテルのロベルト・マンチーニ監督は、
セリエA第32週パレルモ戦を前に記者たちに概要を伝えた。

監督、パレルモ戦に焦点を置くつもりですか?
それとも監督の頭の中はスクデットを決定付ける4日後のローマ戦で一杯ですか?
「パレルモについて考えなければいけない。
明日の夜上手くやれば、4日後にスクデットを取れる可能性がある。
凄く集中しなければいけない。
パレルモが上手くいっていることを考えると、楽な試合じゃないだろう。
インテルが上手くやるためにはいい試合をしなければいけない。」

パレルモ、ローマという今シーズン最大のライバルである2チーム相手に、
タイトルを勝ち取る可能性がある事に満足していますか?
「今でも、これからの2週間の間にでも、たどり着くことが重要。
今シーズンカンペオナートで私たちと一緒にやってきた2チーム、
(優勝が決まる試合が)パレルモ戦、ローマ戦になることはただの偶然。」

今シーズン前半のパレルモ戦がカンペオナートへ向けた最初の大きなステップになったと
いって過言ではないですか?
「パレルモ戦は重要だった。
アウェイ・ゲームだったし。
パレルモは非常にいいプレーをしていて、インテルとたった勝ち点3しか離れてなかった。
はっきりと決定的なものじゃなかったけど、重要な一戦だった。」

ズラタン・イブラヒモビッチは明日復帰するようですが、どんな具合ですか?
「ズラタンはベンチスタートだ。
これは確かなこと。
試合中何が出来るか見極めないと。
それでも、最初の数日はボールなしで練習したけど、一週間ずっとしっかり練習してたよ。
2日以上も練習から離れたことがなかったから、ベストな状態じゃないけど、
交代出場できないほどじゃない。」

シーズン前半調子の良かったパレルモのようなチームはなぜたった数試合の間に
カンペオナートを取れない事になってしまったんでしょうか?
「パレルモにはアマウリのような不可欠な選手を含め、たくさんの怪我人がいたから。
それからチームはきびしい時期を過ごした可能性もある。
パレルモはここ8試合困難な時期を過ごしている。」

スクデット獲得の期待を抑える必要がありますか?
「スクデットがローマ戦になろうと、それ以降でもチームはこれからの試合に集中している。
これは必要不可欠なことじゃない。
重要なことはこれからの試合でチームが上手くやること、
一旦目標に達したとしても、継続していくこと。」

マンチェスターでのローマの敗戦の原因は何だとお考えですか?
ジャッロロッシはコッパ・イタリア決勝のホーム&アウェイまでには、復活してきますか?
「どうしてもゴールが決まらなくって、どんどん2点も3点も失点を許してしまうなんていう、
おかしな試合だってある。
こういう事は凄いショックを受けて、立ち上がれないことだってある。
残念ながらフットボールの歴史はこういう試合で一杯だよ。
コッパ・イタリアの決勝に間に合って復活できるかどうかと言う点では、問題はないと思う。
マンチェスターでの敗戦はもう過去のことで、振り返ることは重要じゃない。
なんかこのセリフ聞き覚えがあるな。。。
きっと(決勝の時には)ベストな状態になってるだろう。
一緒に開いた記者会見はいいジェスチャーだったかって?
そうだね、いいことだと思う。
けれども選手たちはファンたちと同じくらい苦しんでる。
負けた後は全然嬉しくなかっただろう。」

コッパ・イタリアで優勝したら、ローマは今シーズンを再評価できますね。
「コッパ・イタリアは彼らにとって重要かもしれない。
でもエクセレントなシーズンを過ごしているんだから、
今シーズンを再評価するものじゃないかもしれない。
(コッパ・イタリアの)トロフィーは確かに彼らにとっていいかもしれないけど、
インテルだって勝ち取りたいもの。
スクデットの後、コッパ・イタリアも同様に欲しいんだ。
ローマの今シーズンは、コッパ・イタリアの決勝がどうあれ、
いいものだと考えられてると思う。」

カンペオナートでのローマ戦が17時30分に早められたと言う決定にはどうお考えですか?
「インテルにとっては何も変わらないよ。
ファンにとってはちょっと変化があるかもしれないけど。
17時30分なんて人々はまだ働いているんだから。」

マンチーニ「カンペオナートはチャンピオンズ・リーグより難しい」

MANCINI: "CHAMPIONSHIP HARDER THAN UCL"


ミハ「マテとズラタン、集合写真、一番前で映りたいって言ってるけど、
コルドバが映らなくなっちゃうから、二人は後ろに移動かな?」
マンチョ「私真ん中でしょ?」

監督、カルチョポリの調査の第二段階についてはどうお思いですか?
「ぶっちゃけて話すけど、静かな夏をすごしたいと思ってる。
そうじゃなかったら、後退してるようだね。。。
幸いにも私たちがかかわっていることじゃない。
昨年と比べて変化はそんなにないだろう。
でもこの事については話したくない。
去年起こったことは恥ずかしい限りだ。
今年のような年はクレイジーだよ。」

世の歴史を界のフットボール作ったディエゴ・アルマンド・マラドーナの健康が良くないようです。
マラドーナってミドル・ネーム、アルマンドさんなんだ。
ディエゴへ何かお言葉がありますか?
「回復して、もっと普通な生活を送るって決意して欲しい。
彼には捧げる言葉はこんなことかな。
もっと注意深くいた方がいい。
私みたいに、彼と対戦したり、彼をよく知ってる人のためにも、
フットボールの世界で彼を愛してきた人のためにも、
そして彼の友達のためにも、そうした(=健康に気をつけた)方がいい。
こんな彼の姿を見るなんて悲しいよ。」

唯一チャンピオンズ・リーグに残っているイタリアのチームはミランだけですね。
ミランを応援しますか?
「(笑顔)ちょっと大げさじゃない?。。。
ミランは確実にバイエルン・ミュンヘン戦を勝ち抜くのにふさわしかったよ。
だってバイエルンよりいいプレーをしてたから。
いつも通り、準決勝はどのチームも応援しないよ。
私はただチャンピオンズ・リーグを見るだけ。
だって4強が残っているし、いい試合を見るのが好きなんだ。
最強のチームが勝つことを願うよ。」

チャンピオンズ・リーグで最強のチームは
カンペオナートでの最強のチームより強いなんて言う人もいますが。。。
「(再び笑顔で)それってユベントスがいないから
インテルがカンペオナート優勝するって言ってるようなものじゃない。。。
もし逆になっていたら、
“インテルがスクデット獲得に失敗して、CLで上手く言ってるとしたら”って意味っぽい。。。
セリエAはチャンピオンズ・リーグよりも難しいなんて言っただろうね。。。
ジョークは置いといて、人間は誰でも自分の思うままに振舞うんだと思う。」

では、監督は時間のかかるカンペオナートのような選手権と、
チャンピオンズ・リーグのような短い大会ではどちらが難しいと考えていますか?
「最強のチームは非常に長い選手権から現れるものということに疑いはない。
チャンピオンズ・リーグは最初の障害物で転んでしまう可能性がある珍しい大会だ。
だって2試合間違ってしまったら敗退する危険性があるんだから。
チャンピオンズ・リーグは疑いようもなく非常に魅力的な大会だ。
インターコンティネンタル・カップや
ヨーロッパ・スーパー・カップでプレーするチャンスを与えてくれるからね。
でも長い目で見ればカンペオナートのほうが難しいと思う。」

イングランドの3チームが準決勝に進みました。
現在のところその3チームが競争の厳しいチームだからですか?
「みんな強いチームだ。
マンチェスター・ユナイテッドとリバプールは歴史と伝統がある。
その3チームにはたくさんいいプレイヤーを買うことができる経済的な強さに加えて、
3人の監督に対する信頼もあると思う。
3チームとも素晴らしいスピリットがあって、他の2カ国のリーグよりも非常に重要な時もある。
例えば、私がサンプドリアでプレーしていた時、他の2リーグよりも死をもたらした。
4〜5年かけてヨーロッパ・カップの決勝にたどり着いた。」
最後のマンチョの発言はよく分かりません。。。
他のリーグより劣っていたってことでしょうかねぇ〜?

2度目の引き分け


正直なところ、ながら見しちゃったんです。。。前半。
でもって、前半が終わるか、終わらないかぐらいで、眠気に襲われ。
前日は(その前日も。。。(汗))12時間近くも寝てたにもかかわらず!
気がついたらすでに朝でした!
ってことで、試合は全然見てませんが、とりあえず記事書いちゃいます。
マテとズラタンとクレスポがいないとちょっと寂しいですね。
早くみんな帰ってこないかなぁ〜。

P.S.来週が来る前にはちゃんと見ないと。。。


このグロ、めちゃきゃわいいグロ!


この写真、エル・チーノのじゃなくて、エル・インディオ(=インド人)ですね



フィーゴ「インテルが支配した」

FIGO: "WE DOMINATED"


ルイス・フィーゴはグラニッロでの試合で、スカイ・イタリアのMOMに選ばれた。
「いつも通り、全力を尽くした。」
英語訳は“いつも通り、全力を尽くそうとした”だったんですけど、
それじゃ、「おいおいおい!全力尽くせよ!」って突っ込んじゃいますよね?
ポルトガル人MFは最後の笛を聞いてから、こう答えた。
「厳しいピッチでたくさんチャンスがあったし、試合を支配した。
引き分けは悪い結果じゃないけど、私たちは勝ちがふさわしかった。」

「フィジカル的には、私はいい感じだよ。
こう、いい感じだと、望むようなプレーがしやすい。
いつものように、今日の目標は勝つことだった。
チームの結果がいつも一番大事だ。
でも自分のパフォーマンスには満足してる。」

来シーズン、インテルに残留するかと尋ねられると、フィーゴは、
「移籍する時には、いつも心を決めなければいけない。
勝者として去るほうがいい。
私の目標はスクデットを取って、いい思い出を残すこと。
その後、どうするか決めるよ。」

マンチーニ「いいパフォーマンス」

MANCINI: "A GOOD PERFORMANCE"


「今日チームはいいプレーをした。
ただただ勝利が足りなかった。」
グラニッロでのレッジーナ戦に0−0で引き分けたインテルのロベルト・マンチーニ監督は語った。
「インテルはたくさんチャンスを作ったし、
対戦するのが難しいレッジーナ相手にいいプレーをした。
レッジーナのGKが良かったから、何度か正確さに欠けていたから、
どうしてもゴールを決められなかった。
でもいいインテルを見れたし、嬉しいよ。
終盤にレコバが交代出場して、攻撃的なMFのお陰で、凄く攻撃的なフォーメーションになった。
でもどうしてもゴールが決まらなかった。
私たちはちょっと疲れてたのかな。」

「フィーゴが移籍することを確認したって?
他の状況なんてないと思う。
今のところ彼がうまくやってくれてる事が嬉しいよ。
フィーゴは今日素晴らしい試合をしたね。
来シーズンを見据えて、どう攻撃的なポジションを補強するか?
クレスポの状況次第だ。
でも言うまでもなく私たちはクレスポの残留を願ってる。
今シーズンエルナンはいくつか重要なゴールを決めてる。」

「ジュリオ・セーザルかブッフォン?
世界で最高のブッフォンに敬意を払って言うけど、私たちはジュリオ・セーザルに満足してる。」

2005/06シーズンのタイトルをインテルが受け入れたことについて、
トリノからどんどんメッセージが届いていることについて尋ねられると、監督は、
「何で彼らがこういうことを続けるのか分からない。
彼らの発言には賛成できない。
他人を批判する前にユベントスで働いていた人たちに怒りをぶつけた方がいい。
毎日言っていることを考えると、彼らが言ってることの方が下品だと思う。」

ジュリオ・セーザル「インテルに焦点」

JULIO CESAR: "FOCUSED FOR INTER"

ジュリオ・セーザルは土曜日グラニッロ・スタジアムでスコアレス・ドローだった試合、
一連の決定的なセーブを見せ、レッジーナにゴールを許さなかった。
「インテルはいいプレーをした。
勝てたかもしれなかった。」とブラジル人はインテル・チャンネルに語った。

「カンペオナートの勝利をいつ祝えるかなんて分からない。
ただこのまま続けていかなければいけない。
そのときが来たら、僕たちが今過ごしている偉大なカンペオナートを僕は一番に喜ぶよ!」

アマラント戦でのパフォーマンスに関して、ジュリオ・セーザルは、
「反射的に動いたのは、レッジーナに2度ほどあった危険な時だけだった。
でも僕は偉大なチームのGKで、試合中集中して、注意深くいなければいけないことは分かってる。」

ざわざわユベントス

今週は土曜日開催なんですねぇ〜。
そしてまた生放送がみれない私……
明日中には記事アップして寝よう。

マンチーニ「レッジーナでの厳しい試合」

MANCINI: "HARD GAME AT REGGINA"


「はい、私がマンチーニです」

金曜日の練習前、明日レッジーナとのセリエA第31週を控えたインテルの
ロベルト・マンチーニ監督は試合前記者会見で記者たちに要点を伝えた。

監督、明日の対戦に向けて、若干名出場できない選手がいますね。
最後の練習を前に、どんな風に代わりの選手を置くかすでに決めていますか?
「ええ、ほとんど。
でもベストの状態じゃないスタンコビッチのコンディションも見なければいけないね。」

今シーズン、メアッツァで一番困難を引き起こしたチームはレッジーナだと言って間違いはないですか?
「レッジーナは私たちを困難に陥らせたね。
対戦するのが楽なチームじゃない。
レッジーナは非常にいいプレーをして、
ペナルティーがなければ順位表でもっと高い位置にいただろうに。
レッジーナは今素晴らしいカンペオナートを過ごしている。」

明日の対戦で最大の危険は何ですか?
「レッジーナがホームで敗戦したと言う事実。
直前の試合、ホームで負けたときはちょっと難しくなる。
だから勝つために私たちは本当に一生懸命やらなければいけないだろう。」

ファビオ・グロッソはキック・オフからプレーするのにふさわしいですか?
もしくは左サイドに別の考えがありますか?
「グロッソは怪我から復帰したけど、先週の日曜日はベンチだったグロ。
最高の状態じゃないけど、多分試合に出ることもできたグロ。
ここ2週間トレーニングしてきて、オッケーだグロ。
だからきっとプレーするグロ。
90分間プレーできるかどうかは見ないと分からないグロ。
でも最初からピッチにいそうだグロ。」

ここ最近出場し続けているフィーゴに休みを与えた方がいいと思いませんか?
「いや、彼はオッケーだ。
ここ最近の試合でいいプレーをしてきた。
それから、今は一週間に一試合で、回復する時間がある。」

先週の日曜日の試合の終盤で、アドリアーノ、クレスポ、レコバを一緒にプレーさせましたね。
明日の午後もこうなりそうですか?
「明日の試合中何が起こるかなんて今は言い難い。
3人が一緒に出たら、チームはバランスを失うかもしれない。
だってピッチに送り出した攻撃的MFも見なければいけないんだから。」

インテルが現在カンペオナートで送っている最高のシーズンを考えると、
減っている困難に備え、チームのどこに補強が必要かを見つけるのは難しいんじゃないですか?
「私たちが直面してきた困難は全く怪我人だけだったよ。
インテルの最大の困難な状況は中盤だ。
決定的な時に2人の重要なMFがかけていたし、ダクールもトップ・コンディションじゃなかった。
来年は攻撃と守備に問題が出て、中盤は問題ないかもしれない。
でも今のところ、いろんな影響が出てるなんていえない。
どんな場合であれ、いつだって向上できる。
どうなるか見ないとね。」

もう何人かイタリア人を連れてくることを考えていますか?
「能力と言う点で選手を考えなければいけないと思う。
新たに素晴らしいイタリア人選手をつれてくる可能性があれば、そうした方がいい。
けれども素晴らしいイタリア人を獲得することは簡単じゃない。
だってそういう選手が所属しているチームは簡単には放出しないから。
でももしチャンスがあればねぇ。。。
ともかく、アーセナルにたくさんの外国人がいること、
PSVアイントホーフェンが先日のチャンピオンズ・リーグの試合で
ピッチにたった2人しかオランダ人がいないことを見てきた。
イタリア人よりも価格の安い外国籍選手がたくさんいる。
時にはあまりお金を使わないようにしなければいけない。」

3年間も一緒にやって来て今や心からお互いを良く知っているという事実を考えれば、
来シーズンインテルと他のチームのギャップを埋めるのは不可能だと思いますか?
「そうだといいね。。。
ジョークは置いといて、私たちにはエクセレントなベースがあり、
他のチームは変化が必要だろう。
でもこれはすぐに競争が厳しくなると言うわけじゃない。
誰を買うか、選手の能力、どれだけチームになれるのに時間が掛かるかによるね。
けれどもミランはもう厳しい競争相手だ。
ローマだって。
ユベントスだって同様だ。」

マンチーニ「ユーベによる下品な議論」

MANCINI: "INELEGANT DISPUTES BY JUVE"


「手がドラえもんになっちゃった!」

ここ数年いいプレーをしてきているレッジーナのメストについて監督の意見をお聞かせください。
「素晴らしい可能性を備えたエクセレントな選手だと思う。
いろんなポジションをこなせるし、若いし。
多くのチームで役に立つだろう。」

メスとは攻撃的な選手としては十分じゃないですか?
「マイコンも十分攻撃的な選手だと考えられてる。
選手にふさわしい技術のフィジカル的な能力があれば、いつだって順応できる。
レッジーナではメスとは4バック、5バックの両方で幅広いポジションでプレーしてる。
スペースに入り込む事に優れている。
サイドでも、セントラル・ミッドフィルダーでも同様にプレーできる。
でも、インテル戦かテレビで2〜3回プレーしてるのを見ただけで、彼を知らずにこういってるんだ。
何事も変わるだろうし、その選手を実際に指導したら意見が変わることだってあるとも思ってるよ。」

インテルはクレスポを残留させたい、クレスポも残りたい。
でもクレスポが残留しない場合、バルセロナのサムエル・エトーに興味を持ちそうですか?
「そう言ったつもりじゃなくても、明日には、
マンチーニは以前話していたエトーとメッシが欲しい、って書かれるんだろうね。
技術的な意見を述べるよ。
私が言えることは、エトーはファンタスティックなストライカーで、
ここ数年バルセロナでそれを証明していると言うこと。
彼は本当に才能があって、バルセロナが手放したいなんて思えない。
とにかく出来るだけすぐに、クレスポの将来を整えられるといいね。」

ティエリー・アンリはアーセナルでよくない時期を過ごしているみたいですね。
インテルは彼に興味がありそうですか?
「インテルは以前と同じ波長だよ。。。
今私たちは偉大なストライカーについて話していて、
それぞれのチームが選手たちを売りに出しているかどうかなんて私は知らない。
でもどのビッグクラブもそうだけど、
決定的で素晴らしい選手で満たしていることがインテルにとってはいいことだと思う。」

マッシモ・モラッティ会長はファンたちが100周年に向けて大きな移籍を期待しないように、
といっていました。
理由はインテルは非常に強力なチームで、
チームのバランスがワールド・クラスの選手を連れてくることによって変わってしまうから、と。
どうお考えですか?
「非常に才能のある選手なら、一人(をつれてくること)はいいほうに働くと思う。
チャンピオンズ・リーグで出場停止の選手という問題もある。
だからそれを解決しなければいけない。
どうするかは分からないけど、どんな状況も見極めるだろう。
こういう意味で、いくつかの問題は解決るんじゃないかな。」

ビアンコネッリの奪われたスクデットを受け入れたインテルを“下品”と定義した、
ユベントスのジャネラル・マネージャー、ジャン・クロウド・ブランの発言については
どうお思いですか?
「これは私が返答したいものじゃない。
なんて言っていいか分からないし。。。
ずっと議論を続けることはできない。
いつだってこの問題のことでグチグチ言ってる。
でももう過去のことで、そろそろ彼らもこの話を止める時期なんじゃない?」

ユベントスのCobolli Gigli会長が、今年のセリエAは平凡でつまらないものといっていました。
それについてはどうでしょう?
「彼らの立場では、そう言うのが普通だと思う。
私をイライラさせるかって?
いや。
だって去年の夏に起こったことをインテルはしてないんだから。
イライラする必要なんてない。
そういうことをしたのは彼らで、私たちじゃない。
毎週彼らはこういうことをいい続け、彼らの方が下品で間違ってると思う。
でももう過去のこと。」

ユベントスがセリエAにいなくて寂しいですか?
「ユベントスはほぼカンペオナートを手中に入れた。
だから来年はセリエAに戻ってくるだろう。
彼らと対戦することはいいことだと思う。
でも起こったことすべてに解答しなければいけないという意味じゃない。」

インテル2−2バレンシアとミラン2−2バイエルン・ミュンヘンの違いは何でしょう?
「かなり似ていると思う。
私たちは勝ちがふさわしかったのに、引き分けた。
ミランのようにね。
バレンシアとバイエルンのうち、どちらが強いか?
バレンシアだ。
どっちが強いかなんて分からないけど、でも対戦するのは言うまでもなく難しい。
だって見応えのあるチームだから。」

クレスポよりアド?

遅くなりまして。。。
もう8時ごろになると眠くって。
新しい生活に慣れるまでは、ちょっと更新頻度が遅くなります。


さて、インテル戦。
何気月曜日にはちゃんと見たんです。
でも、時間が経ちすぎてちぃ〜っとばっかり忘れちゃりました。
なので、感想は簡潔に。




レコバ様、久々に見たな。
マックスウェル、おめっとさん☆
アド、よく頑張りました。
クレスポ、おめっとさん。
オッパ、サランヘ。

パルマって見た目胡散臭い選手が所属してますね。
街で会ったら、絶対怪しいとアンテナを立てる系の選手が、ちらほら。

クレスポ「誇張されたインテル。。。」

CRESPO: "AN EXAGGERATED INTER..."


エルナン・クレスポは以前所属していたチームを相手にゴールを決め、
マックスウェル一人の素晴らしい努力に加え、パルマ戦でインテルを2−0の勝利に導いた。
「僕たちがスクデットにどんどん近づいてるって?
数字的な確証はまだだけど、僕たちはこのまま上手くやり続けなければいけない。」
とアルゼンチン人ストライカーはスカイ・イタリアに語った。

「マックスウェルのゴール?
彼はこのワンダフルなゴールにふさわしい。
それ以上かな。
彼は並外れたヤツだ。
(マックスウェルが)非常に重い怪我をして、必死に練習してきた。
復帰してからこの瞬間を待ち望んでいた。
一旦こうなれば、彼はワンダフルにやれるよ。
彼が上手くいって僕たちも喜んでるよ。」

今のインテルの素晴らしい戦術?
僕たちはほぼ誇張されてる。
でもインテルは誇張されたチームだ。。。
ヨーロッパでプレーし始めてから200ゴール決められて本当に嬉しい。
でもちょっとガッカリしてる。
ヨーロッパで最初にプレーしたチーム、パルマが相手だったから。
パルマが上がってくることを願おう。
パルマを助けるために、レッジーナを止めるために、
レッジョ・カラブリアで次の土曜日にゴールを決めたい。

マンチーニ「偉大なチーム」

MANCINI: "A GREAT SQUAD"

「多くが代表のスケジュールのせいで、たった10人ちょっとで2週間過ごしてきた。
昨日やっと全体練習ができた。」
日曜日メアッツァで2−0と勝利し、ロベルト・マンチーニ監督は説明した。
「パルマ戦はこれ(=全体練習ができなかったこと)が問題だったんだ。
選手たちはよくやってくれて、少ないゴール・チャンスを活かそうとしてくれた。
前半はちょっとゆっくり(したペース)だったかもしれない。
でも後半はよくなったし、なんとか試合をこじ開けた。」

チームがスクデット獲得のすぐ近くまで来ているかと尋ねられ、
インテルの監督として100勝目を揚げたマンチーニ監督は、
「いつも勝ちたいんだ。
どのチームもそうなるように努力してるけど。
でも言うまでもなく、時には難敵が現れて、思い通りにプレーさせてくれないんだ。
上手くやるって事はいつも簡単なわけじゃない。
常に信じること、あきらめないこと、偉大なグループを結成する選手たちの力、
後のことをすべて引き受けてする。
↑この訳文、意味不明です。。。ゴメンちゃい。辞書を訳語をそのまま載せました。
前の文章と全然つなげられなくて。。。
“信じること、あきらめないこと、選手たちの力がそれ以外の事実を作っていく”
って感じのイタリア語でした。
(こんな)選手たちの監督ができてラッキーだ。」

「マックスウェルのゴールはワンダフルだった。
ひどい怪我を負って17ヶ月も試合から離れていた。
最高の状態に戻るのは簡単じゃなかった。
彼は困難な時期を経験してきて、今は非常によくやっている。
(活躍するのが)ふさわしい。
だって彼は並外れたヤツだから。
でも左サイドにはファビオ・グロッソが入ることを忘れちゃいけないグロ。
グロッソにはフィジカル的に問題があるグロ。
私にとってグロッソもマックスウェルも同じレベルだグロ。
左サイドに偉大なチャンピオンが2人もいて私たちは嬉しいグロォ〜。」

「クレスポのゴールに繋がったアドリアーノのアシスト?
ワンダフルなジェスチャーで、偉大なストライカーに値する。
あんな動きをしたら、ゴールを決めたくなるでしょ?
でもアドリは本当によくやったし、まるで彼自身がゴールを決めたみたいだ。
インテルでのアドリの将来?
私たちはストライカー全員を(来シーズン)残したい。
問題はない。
それからアドリアーノはインテルと長期間、契約している。
昨日の記者会見でも言ったけど、アドリはいつだって望めば決定的な仕事が出来る。
すべては彼次第だ。」

マックスウェル「更に自信になるゴール」

MAXWELL: "A CONFIDENCE-BOOSTING GOAL"


マックスウェルはパルマ戦でたった一人で素晴らしいゴールを上げて、
曇り空のミラノの街を明るくした。
彼にとってはインテルでの初得点。
「ゴールは本当に嬉しいよ。
でも勝ったからもっと嬉しい。」と、ブラジル人左サイドバック。
「長期離脱して、僕のキャリアの中で厳しい次期を越えて、
なんとか上手くいって本当に嬉しいよ。」

「今日のゴールは僕のベスト・ゴール?
ベスト・ゴールだったかは分からないけど、確かに一番重要だ。
このゴールは辛い時期を越えた僕に自信を与えてくれる。
僕を支えてくれた人全員にこのゴールを捧げたい。
復帰するために一生懸命練習しなければいけなかった。
フィジカル的に非常に厳しかったし、復帰できないかも。。。なんて思った。
インテルは(サッカーを)続けるための強さを与えてくれたんだ。
(厳しい時期が)もう過去になってよかったよ。
このチームのためにもっと頑張りたい。」

「スクデット目前?
このまま地に足をつけていくよ。
数字的にタイトル獲得を保証するためにももっと勝ち点を上げなければいけない。」

カンビアッソ「みんなマックスウェルのことが嬉しい」

CAMBIASSO: "ALL HAPPY FOR MAXWELL"


エステバン・カンビアッソは怪我から復帰し、インテルをパルマ戦の引き分けから救い、
37戦不敗記録を更に延ばした。
「勝つことが重要だった。
インテルにこんなに多くの実績をあげた結果を達成させてくれたのがこの姿勢だったから、
このまま続けていかなければいけない。」と、アルゼンチン人。
「チームのパフォーマンスと勝ち点3が嬉しいよ。
僕が戻ってきたから、そして厳しい試合の中90分間戦ったから。
難しいことぐらい分かっていた。
でもすっごく上手くいったよ。」

試合序盤でゴールを決めそうになったカンビアッソは続けて、
「僕たちが偉大なチームだっていうことを今日もまた証明した。
マックスウェルの活躍、みんなで喜んでるよ。
彼が経験してきた困難を経て、マックスウェルがゴールを決めるのを待っていたよ。
彼がこんなに調子のいい姿が見れて嬉しいよ。
このチームとともに復帰の時期を過ごしてきたんだから。
エルナンのゴールにも、みんな喜んでる。
彼は1メートルぐらい離れた場所からさえぎるもののないゴールネットにゴールを押し込んだ。
みんなアドリアーノも祝福した方がいい。
彼自身ゴールを決めることだったできたのにアシストしたんだから。
僕たちが同じ目標を持って毎日練習している偉大な集団だという証明だね。」

「アッピアーノにトロンケッティ・プロベーラさんとマッシモ・モラッティ会長が訪れたこと?
僕たちは2人に感謝しないと。
いつもチームのすぐそばにいて、激励をしてくれてるチーム関係者全員を誇らしく思う。
これから最高の終わり方をしたいね。
そしたら彼らのために今シーズンを捧げることができる。
残念ながらもう私たちのそばにはいられない
偉大なジャンチント・ファケッティさんも忘れちゃいけない。」

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