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久々のカンペオナートでスネ♪ 代表マッチーデーの間ってついつい気を抜いてしまって。。。 元々怪しかった日本語力、韓国に行ってから、更に磨きをかけて日本語力が落ちてしまった私。 ex)知り合い「…の電話番号にかけて下さい。」 ハビィ〜「繰り返しますね、090のケー…」 知り合い「ケーって?!9でしょ?」 ハビィ〜「……(赤面)」 と言う具合に、最近とにかく噛みまくりなハビィ〜さん。 日本語練習しよう。。。 と言うわけで、お見苦しい日本語にも大きな愛を持って、お見逃しなすって(>人<) プロベーラさん「アジアではね、こういう敷居は踏んじゃダメだとか。」 モラさん「こんなの踏んじゃっても大丈夫でしょう。ほらっ。」 土曜日の練習を終え、明日セリエA第30節のパルマ戦を前に、 ロベルト・マンチーニ監督は試合前の記者会見で記者たちに概要を伝えた。 監督、インテルは優勝へどんどん近づいていますね。 明日の試合を前に、これ(=優勝が迫ってきていること)がモチベーションに繋がっていますか? 勝利を続けることで、すでに達成してきたもの以上により重大な出来事を達成しようとしていますね。 「スクデットを獲得することは最も重要なことだ。 今はパルマとレッジーナという非常に厳しい試合に直面している。 両チームとも調子がいいチームだ。 2試合とも非常にタフな対戦になるだろう。 一番重要なことは数字じゃないと思う。 チームがこれからの試合でうまくやることが必須かな。 そうしたら遅かれ早かれ決定的な時が来る。 それがいつかは関係ない。」 パルマ戦での危険は何ですか? 「前にも言ったように、パルマは上手くやってるから、難しい試合になるだろう。 それに新しい監督が就任した。 クラウディオ・ラニエリ、カルチョのすべてを知っている熟練した監督だ。 中断後の再開の試合で、ここ2〜3日の間インテルは多くの選手が抜けていた。 だから(選手が抜けていたことは)余計な問題を引き起こすかもしれない。」 フランチェスコ・トルドはゴールでプレーしますか? 「イエス。」 平日に行われた代表選手たちの試合をご覧になりましたか? 「イタリア戦だけ見たよ。 アッズーリはエクセレントな試合をした。 マテラッツィも非常によくやった。」 マッシモ・モラッティ会長が今のインテルは勝利の時代を始められると言っていました。 賛成ですか? 「今のところは、イエス… 過去最近インテルは2〜3のタイトルを取ってきた。 勝利が続くことを願おう。」 インテルはカンペオナートで独走していますが、 トラパットーニ監督がタイトルを獲得した時にファンたちの中にあった熱狂と、 今は同じではないですね。 「(笑顔)それは、インテルのファンはいつも恐れているからだよ。 勝利の最後の一瞬まで分からない… でもこれが正しいことだと思う。 だって全くおかしなことがサッカー界では起こりうるんだから。 すべてが完全に終わった時に問題が起こるかもしれない。 しっかり地に足をつけていることが適切だ。 最大の落ち着きを持って最後の場所にたどり着かなければいけない。 そしたら祝いましょう。」 それでは、今シーズンのカンペオナートについて言われてきたどんなことも影響はないんですね? 「そういう事は気にしないんだ… もしチャンピオンズ・リーグで勝っていれば、 カンペオナートはより簡単だと言っただろうね。 けれども、私たちはまだ何も獲得していない。 私たちは勝ち続けたいんだ。」 バレンシア対インテル戦の後に起きた出来事に対する上告判決について、監督のコメントは? ブルディッソはナバーロの後のチャンピオンズ・リーグに復帰する事になりますね。 「それから、ブルディッソは鼻を骨折した… 2〜3、おかしなことが起きたと思う。 チームメイトが殴られるのを見た選手は、理性を欠いてしまう。 もっといい状況になりえたかもしれなかったね。 でも私たちは判決を受け入れる。 来シーズンのチャンピオンズ・リーグの最初、インテルはちょっと問題があるだろう。」 パトリック・ヴィエラの回復具合はどうでしょう? 「彼が戻ったら分かるよ。 彼は火曜日にはここにいた方がいい。 2〜3週間後には(戦線に)戻ってくるといいんだけど。 インテル対ローマ戦に間に合うか? そうだといいね。」 モラさん「一雨来そうですね。」 プロベーラさん「あら?洗濯物大丈夫かしら?」 アドリアーノは明日プレーしそうですか? ブラジル人が自分の素晴らしい能力を証明するまたの機会ですか? 監督はいつもこう言っていますよね、 アドリアーノは自身で試合を決定付けることができる選手の一人だと。 「アドリアーノはフィジカル的な問題があって、2〜3試合出場しなかった。 筋肉の怪我からアスコリ戦で復帰して、よくやった。 明日は出場するだろう。 でもアドリアーノの私の考えは変わっていない、今も同じだ。 アドリアーノはいつだって決定的な仕事が出来る。 ただ彼次第だ。 彼は厳しい時期を過ごしてきたけど、サッカーの世界ではこういう事は起こりうること。」 アドリアーノがどうやらロナウドに自分がインテルに守られていないと言ったようですが、 これについてはどうお思いですか? 「アドリアーノがロナウドに言ったことについては分からないよ。 だからコメントできないことであり、したくもないことだ。」 シエナのパオロ・デ・ルーカ元会長が今日亡くなりました。 「本当に残念だよ。 大いにチームを支えた非常に情熱的な会長だった。 彼のことはよく知らないけど、見聞きしたことから伝わってくるよ。 家族にお悔やみ申し上げます。」 チャンピオンズ・リーグが来週再開されます。 本能的に考えたくないことですか? 「勝つ方法同様に負ける方法についても知ることが重要だと思う。 最悪な方法でインテルはカップ戦から追い出された。 ふさわしくない2引き分けで。 でもこれもサッカーの一部。 ベスト8に進んだバレンシアに敬意を。 チャンピオンズ・リーグの試合は見るのが楽しい試合だ。 水曜日どっちの試合を見るかって? すべての試合の全ハイライトを放送するチャンネルを見るよ。 予想? チャンピオンズ・リーグではなんだって起こりうる。 予想を立てるのは難しい。」 ローマとミラン、どっちのイタリアのチームが難しい試合を戦うでしょうか? 「分からない。 勝ち残った全8チームが強い。 4試合とも厳しい試合になるだろう。」 コッパ・イタリアの勝者にチャンピオンズ・リーグの出場権をと言う提案についてはどうお考えですか? 「コッパの重要性を与える提案だ。 でもイタリアはそれを拒絶した唯一の国だ。 他の国では、例えばスペインとかドイツでは、国内のカップ戦でもスタジアムはいつも満員だ。 だからこの解決策はコッパ・イタリアにもう少し情熱をもたらすかもしれない。」 マンチョ「今回も私服、私の勝ちだね〜、ムホホォ〜ン」 来シーズンを前にインテルは攻撃陣に問題がありそうですが。 「全然そうは思わない。 私たちはまだそういう事に関して話をしていない。 どんな場合であれ、攻撃陣には問題はない。 インテルのストライカーが十二分に保証してくれるよ。」 チェルシーがエルナン・クレスポを取り戻したいと言う噂についてはどうお考えでしょう? 「クレスポの状況は他の選手たちと比べて難しいものだ。 クレスポはチェルシーの所属だから、私たちにかかっていることじゃない。 インテルは絶対に彼を残留させたいし、彼もここに残りたい。 でも前にも言ったけど、私たちが決められることじゃない。 エルナンは今シーズンのカンペオナートで非常に大切な選手だ。 特にしばしば決定力を見せたシーズン開始当初では。 インテルにとって非常に重要で彼には残って欲しい。 チェルシーがどうするか待たないと。」 クレスポがミランにいた時と同じ状況のようです。 残留しそうで、彼自身残留したかったのに、イングランドに戻った。 「クレスポはいい選手だから、チェルシーはいつも戻ってきて欲しいんじゃないかと思ってる。 残念な事に私たちが決定を下す立場ではない。 クレスポはインテルが残留してほしいことを知ってるし、 インテルもヤツが残りたいことは分かっている。 でもチェルシーが彼を所有しているんだ。 だからチェルシーがクレスポを連れ戻すと決めたら、インテルに出来ることは何もない。 どうなるか待って、決めないと。 でもインテルは絶対にクレスポに残留して欲しい。」 ある時点で、モウリーニョはもはやクレスポを必要としていないように見えました。 でも今やヴィアリがチェルシーに戻ってくると言われていますが… 「クレスポはチェルシーのもの。 彼はイタリアの方が好きだからロンドンを去った。 選手の能力は疑いようがない。 クラブがクレスポをインテルに行かせる決定をした時モウリーニョは満足していなかったと思う。 エルナンはどんな監督も欲しがるいいストライカーだ。 でもチェルシーがクレスポを所有していて、決定する立場にある。 ヴィアリがチェルシーのベンチに座る可能性? ジャンルカはすでにチェルシーにいたことがあり、タイトルも獲得した。 今ロンドンに住んでるから、彼にとっては簡単だろうね…」 今のところ、ルカ・トニがイタリア人で最高のストライカーですか? 「例えば、トニとトッティは明らかに比べられない。 二人は異なる個性を持った非常に強力な選手だ。 2人とも世界で最高の選手だし。 トニは今のところ最高のストライカーの一人だ。」 アドリアーノとトニの交換移籍の噂がありますが。 「この時期あらゆる種類のものを読んでるよ。 でもありえないと思う。 2人の強力な選手だけど全然年齢が違う2人について今私たちは話をしている。 アドリアーノはトニより全然若い。 だからありえないって言ったんだ。 けれども、今の段階で移籍市場について書かれていることは何だって起こりうる。」 インテルはロナウジーニョに興味があるという噂もありました。
ミランは競争相手のインテルを恐れた方がいいですか? 「ロナウジーニョはバルセロナに残ると思うよ。 彼は美しい街、美しいクラブ、海のそばにいるんだ… ジョークは置いといて、 |

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