mi vida es como asi!

펜동록은 ㄷㅏ. ㅈㅣ워ㅂㅓ립ㄴㅣㄷㅏ. 멋ㄷㅐ로 동록ㅎㅏㅈㅣㅁㅏ십ㅅㅣ오

インテル

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大好きなサネさんを中心に、
モラッティさんと面白キャラあふれる愉快な仲間たちを
応援して行きます。
最近のお気に入りはマテラッツィとズラタンとアンドレオッリくん。
*気になる記事で日本語で読みたい記事があればお知らせください。
出来るだけリクエストに応えるよう、頑張ります。
*記事はインテルのオフィシャルサイトより引用しております。
すべての権利はオフィシャルサイトにdeservedされてます。
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パーカー姿も素敵ですね。
やっぱりまけてるのは襟?

マンチーニ「明日決定」

MANCINI: "DECISIONS TOMORROW"


水曜日UEFAチャンピオンズ・リーグ・ベスト16・バレンシア戦のファースト・レグを前に、
インテルのロベルト・マンチーニ監督が試合前記者会見で質問に答えた。

監督、なぜパトリック・ヴィエラは召集メンバーの中にいないんですか?
「今朝彼はチームと一緒に練習し始めたんだけど、
ある動きをして、怪我が再発したんだ。
いかなるリスクも負えない。」

ヴィエラなしの中盤に関して、すこしヒントをください。
「ダメ。
だって解決策はいくつもあるし、明日になったら決めるから。」

バレンシアは日曜日にバルセロナに勝利し、より刺激されたようですか?
「そうだね、そう思う。
ビック・クラブやタイトルを狙うライバルを破れば、ポジティブになるね。」

その試合は見ましたか?
監督が期待したとおりのバレンシア(の戦いっぷり)でしたか?
「うん、そういう風だった。
私の知ってるバレンシアだった。
彼らの能力を知っているし、日曜日はそれを確認した。」

バレンシアというチームで一番心配していることはなんですか?
「バレンシアは強いチームで弱点のないバランスの取れたチームだ。
攻撃の時は、4人のよく動く危険なストライカーがいて、非常に危険だ。
一人の選手だけに注意を向けてはダメだろう。
インテルのディフェンスは全体としてうまくやらなければいけないだろう。
左サイドでブルディッソをプレーさせるつもりか?
明日の朝チーム全員を見て決定を下す。
自分たちの試合をして、できるだけ最高のプレーをしなければいけないだろう。」

バレンシアは最近の試合でハイボールの処理に問題がありました。
空中戦に強いインテルならば、これはアドバンテージになりえますか?
「私たちのチームにはヘディングの強い選手がいる。
解決策になるかもしれないけど、これだけが唯一いい試合をする方法だとは思わない。
もちろん他にも可能性はある。
バレンシアのセンター・ディフェンスが空中戦で非常に強いと思っている。」

チェルシーのジョゼ・モウリーニョ監督は
インテルがチャンピオンズ・リーグの優勝候補だといっていました。
これについてはどう思いますか?
「モウリーニョはシーズンの初めにも同じことを言っていたよ。
彼の意見が正しいといいなぁ…
彼がこう思ってくれていて嬉しいよ
;自分たちでもエクセレントなチームだと思っている。
でも私たちが何を達成するか分かるにはシーズンが終わるまで待たなければいけない。」

明日引き分けに落ち着きますか?
「バレンシアと2戦、戦う。
時には2試合とも引き分けで勝ち抜いて、チャンピオンズ・リーグを制したチームもいた…
180分間には何でも起こる可能性がある。
明日は自分たちの試合をして、一点もゴールを許さないようにする。
でもバレンシアでも同じ風にやるよ。」


マンチーニ「唯一の統計が重要」

MANCINI: "ONLY ONE STATISTIC COUNTS"


監督、今のチームはチャンピオンズ・リーグではそんなにゴールを決めていませんね。
明日の試合を前に心配な統計ですか?
「ホームで0−0で引き分けて、アウェイでも1−1で引き分け、
それで勝ち抜けたなら、それもいいだろう…(笑顔)
一番重要なことはベスト8に進むこと。
グループ・ステージでは2連敗して、2試合は1−0で勝って、
一試合を残して勝ち抜いたんだから、チャンピオンズ・リーグでは、
ゴールをあまり決めていない。
唯一重要な統計は(次へ進む)資格を得ること。」

バレンシア戦はタイトな試合になると思いますか?
「分からない。
両チームとも非常にディフェンスが強い。
バレンシアもインテルのようなエクセレントなディフェンスをしている。
攻撃陣も非常に強い。
明日の夜はどんな終わり方をするか分からない。」

チャンピオンズ・リーグがインテルの強さを表す本当のテストになるという人たちには
なんと答えますか?
「カンペオナートはこうして続いていって、シーズンが終わる2〜3週間前に決まるといいね。
どの大会でも同じだけど、チャンピオンズ・リーグでいつでも敗退する可能性がある。
勝ち抜くのにふさわしい価値があっても。
一番魅力的な大会かもしれないけど、一番危険な大会でもある。」

昨日ファビオ・カペッロに関するうわさについて尋ねた時、
インテルのマッシモ・モラッティ監督は出来るだけすぐにマンチーニ監督との契約を更新して、
どんな疑いも取り除くだろうといっていました。
これについてはどう思いますか?
「これは今のところ私を悩ませていることじゃない。
他でもない明日の試合だけを考えなければいけない。」

バレンシアがリーガでアトレティコ・マドリーやバルセロナ戦でしたように、
スペースでインテルに攻撃するため待ち試合をするかもしれないということを
心配していますか?
「バレンシアは彼らのプレーの仕方がある。
相手に合わせたプレーをするチームじゃない。
明日はインテルにバレンシアの試合を押し付けてくるだろう。」

インテルが非常に上手くいっているカンペオナートと
物凄く危険な大会であるチャンピオンズ・リーグでは心理的な状況の変化で何か危険がありそうですか?
「だから私はカンペオナートで上手くいっていることを考えるべきではないって言ったんだ。
今までやってきた凄いことがあるから、落ち着いていなければいけない。
カップ戦は(カンペオナートとは)違ったもので、
2試合とも違ったスタイルで戦わなければいけない。
リーグ戦の連勝記録について考えてはいけない
;インテルは違う大会にいて、(連勝記録の)勝利は考えない。
インテルの目標はチャンピオンズ・リーグのベスト8に勝ち抜くことだ。」

昨シーズンビジャレアルで敗退してから何が変わりましたか?
「負けたときは常に良くない。
あの時は敗退した。
厳しい時だった。
明日はビジャレアルで負けたことについて考えてはいけないと思う。
私たちの唯一のゴールがベスト8に勝ち抜くことを忘れず、
違ったやり方で試合をしなければいけないだろう。」

攻撃でズラタン・イブラヒモビッチのパートナーを組む選手の決定は
他の点やフィジカル・コンディション次第ですか?
「決定は常に選手のフィジカル・コンディション次第だ。
調子がいい選手がプレーする。
あの選手やこの選手がゴールを決める。
ゴールとは選手のコンディションにかなりゆだねられている。」
ぎゃ〜、サネさんのインタビューがあるなら、
もっと早くチェックすればよかった…

サネッティ「タフな2試合が控えてる」

ZANETTI: "TWO TOUGH GAMES AHEAD"



今シーズン、一番のオシャレ着じゃないでしょうか?
お隣に座るマンチョ様には、完敗ですが…
何の差なんだろう?同じパーカーっぽいやつなのに。

水曜日UEFAチャンピオンズ・リーグ・ベスト16・バレンシア戦のファースト・レグを前に、
インテルのカピタノ・ハビエル・サネッティが試合前記者会見で質問に答えた。

サネッティ、2〜3年の間でインテルがチャンピオンズ・リーグ、
バレンシアと対戦するのは4度目ですね。
もしかして最も重要な2戦ですか?
「上手くやって、またこのラウンドを勝ちぬけることが重要だった。
過去の対戦はそれでも非常に重要だ。
明日、前の試合のようになるだろう。
ホームでもアウェイでも、非常に難しい試合になるだろう。」

でも、インテルの強さや、成長したチームに気づいていると考えると、今回は(以前とは)違うんでは?
「私たちにとってエクセレントな時期だ。
チームはシーズンが開幕してから非常によくやっている。
今や私たちはどんなミスも許されない
チャンピオンズ・リーグの2試合を戦うことは分かっている。
チームがカンペオナートで上手くいっているとしても、
私たちにはいかなる保証もないだろう。
カンペオナートの時と同じ決意を持ってバレンシア戦を戦わなければいけないだろう。」

インテルの強さというテーマで、人々がインテルはチャンピオンズ・リーグで、
本当の強さを見せなければいけないと言われるのはわずらわしいですか?
「これは事実じゃない。
カンペオナートで私たちは非常によくやっているし、
大きなリードを奪い首位にいるという堅実さを見せてきた。
誰にも負けないチームだという事は分かっている。
でもチャンピオンズ・リーグはとても難しい大会だということも知ってる。
私たちは非常にタフな2試合を戦う。
現在のところ最高の状態の一チームと対戦することは簡単じゃないと思う。」

バレンシアがバルセロナに勝った試合は見ましたか?
スペイン人たちはインテル戦でカウンター・アタックを使ってくると思いますか?
「バレンシアはカウンター・アタックを使ったいいプレーをするだろう。
それから前線に足の速い知的な選手がいる。
ビジャとか、モリエンテスとかアングロとか。
彼らのスペースをたくさん与えないように非常に気をつけなければいけないだろう。
そうでなければ私たちを困難に陥れるだろう。
私たちは自分たちの試合をして、セカンド・レグに向けて、
私たちのスタジアムで出来るだけ大きなアドバンテージを得なければいけないだろう。」

チャンピオンズ・リーグの優勝候補はどこだと思いますか?
「チャンピオンズ・リーグを勝ち取る可能性のあるチームはたくさんいる。
ベスト16に勝ち残ったチームにはそんなに差がない。
バルセロナとチェルシーを破るのは難しいかもしれない。
今のところ彼らは非常によくやっているから。
でもサッカーは分からないから。」


サネッティ「どの選手も重要」

ZANETTI: "EVERY PLAYER IMPORTANT"


サネッティ選手が対戦した試合で一番の思い出は?
「最高の思い出は勝ち抜けたこと。
スペインで(のプレー)はほとんどいつも非常に難しいことはわかっていた。
でも最後には勝ち抜いたんだ。
2年前の5−1の勝利も覚えている。
私は試合の途中で出場して、アドリアーノのゴールをお膳立てすることができてかなりラッキーだった。
それからその夜チームの素晴らしいパフォーマンスも覚えている。」

ミランはチャンピオンズ・リーグで上手くいく能力がありますか?
「ミランは今でも偉大なチームで、チャンピオンズリーグが続けば、なんだって出来るだろう。
国際経験が豊かで、この大会でプレーする意味を分かっている。
チャンピオンズ・リーグのミランはいつもとは違うミランだろう。」

明日メアッツァには年間シートを持ってる人しか入れません。
この状況はインテルにとっては厳しいですか?
「スタジアムが満員になることはないけど、この事に関して私たちに出来ることは何もない。
セカンド・レグでは私たちがよく知ってる熱烈な空気になることは分かっている。
ホームでもアウェイでも偉大な2試合を戦えるといいね。」

今年は多分サネッティ選手にとって最高のシーズンでしょう。
マンチーニ監督がサネッティ選手をダイアモンド型の中盤で
プレーさせているということと何か関係がありますか?
「こういうプレーの仕方で、私が中盤にいるということが、
もっと上手くやれるという可能性を与えてくれたのかもしれない。
私を信じてくれた監督やチームメイトたちに感謝しなければいけない。
このポジションに慣れるのは簡単じゃなかった。
私のパフォーマンスに関して、ずっと一貫してやってきた。
でも上手くいってること、勝利が更に後押ししてくれることがチームのメリットだ。」

チームの継続性は今のインテルのもっともポジティブな面ですね。
以前のインテルと比較して、何が変わりましたか?
「とうとうこの継続性にたどり着いた。
集団で追いかけるゴールや自分たちの強さを分かっている。
全員が重要だと感じていて、ビック・クラブには不可欠だ
:選手一人一人がピッチでやらなければいけないことも分かっている。
これが今のチームの強さ。」

先日ロベルト・バッジョの誕生日でした。
インテルのフロントに戻ってきて欲しいですか?
「ものすごく嬉しいことだね。
私たちの友情に加えて、彼と知り合いになり、一緒にプレーできて、私は幸運だ。
インテルにとっていいことというだけじゃなく、一般的にサッカー界にとっていいことだろう。
彼は偉大な人だから。」

バレンシアでプレーしているあなたの親友アジャラにメッセージはありますか?
「彼は最高の友達だ。
非常に強い選手で、凄くよくやっている。
最近代表チームで会って、この試合について話したよ。
お互いにとってタフだろうけど、偉大な試合をして、先へ進めたらいいね。」
バレンシア戦が刻々と迫ってきていますね♪
バレンシア、先週末バルサに勝ったなんて言うから、また不安。
あぁ〜、ドキドキ。

コルドバ「ファンのサポートは欠くことができない」

CORDOBA: "FANS' SUPPORT CRUCIAL"


「あなたっ、DVはもう止めて…」

インテルがカリアリに1−0で勝利した翌日、
ネラッズーリがリーグ戦16連勝をした試合でキャプテンを務めた、
コロンビア人DFイバン・ラミロ・コルドバが数社の国営放送局のインタビューに答えた。

ローマと14ポイント差が開きましたが、カンペオナートを一人相撲にし、
かなり落ち着いた状態でチャンピオンズ・リーグのことだけを考えられますか?
「カンペオナートを一人相撲にしたなんて言い過ぎだと思う。
カンペオナートでインテルはまだうまくやりたいけど、
これからはチャンピオンズ・リーグに焦点を当てる。
なぜなら次の試合はその大会の(試合)だからね。」

最大の脅威はバレンシアですか?
「ヨーロッパでたくさんの経験を積んだ選手が何人かいる。
例えば、モリエンテスに細心の注意を払わなければいけないだろう。
そしてスペインでは、バレンシアは“もっともイタリアらしい”チームと呼ばれている。
ホームよりもアウェイでうまくやっているタフなチームだ。
過去の対戦ではインテルにとって有利なのかもしれないけど、
それぞれの試合でそれぞれの歴史があるのだから、(過去の対戦は)そんなに意味がないこと。」

インテルはカンペオナートでこのままリードを保ち、
同時に落ち着いてチャンピオンズ・リーグを戦えると確信していますか?
「これは僕たちにとって新しい状況だ。
でも僕たちが持っている経験で、カンペオナートが終わるまでうまくやっていけるだろう。
そして出来るだけ早く最終的なゴールにたどり着けるかもしれない。
僕たちは今やっているように続けていかなければいけない。
そして正しい決意を持って毎試合戦わなければいけない。
誰一人もうカンペオナートを制したなんて考えてる人はいない
;これは巨大なミスで、みんなそれを分かっている。
カンペオナートでは2位のチームから十分なリードを奪っている。
前にも言ったように、凄く落ち着いてチャンピオンズ・リーグで戦うことに役立つ。」

これぐらい物事が上手くいってるとき、運命に関係するたくさんのサインがありますね。
例えば16連勝を記録したゴールはインテルの背番号16ニコラス・ブルディッソが決めた。
彼は今シーズンの初めジャンチント・ファケッティを追悼して、
背番号3を諦めましたね…
「僕は神を信じるし、運命も信じる。
でも運命が正しい方向に導いてくれないのなら、
強く望む結果に到達するのは常に難しいこと。」

元チームメイト、ロナウドが昨日2ゴール上げました。
何を期待していましたか?
「ロナウドが彼の凄さを見せたぐらいいい選手ならば、
彼はこれからもずっとそうだろう。
プレーするのを止め、友達とフットサルで数試合プレーするだけになったとしても、
彼はずっと素晴らしい能力を持っているだろう。
ロナウドはいつもゴールを決めるだろうけど、
ダービーでは彼をやつけて、ゴールするのを阻みたいね。」

インテルでもう一人の元チームメイト、ロベルト・バッジョが今日誕生日を迎えました。
この機会に彼の誕生日を祝いたいですか?
「そうだね、喜んで。
バッジョはファンタスティックな選手で、ファンタスティックな人物だ。
彼からいろんなものを学んだよ。
僕はインテルに加入したばかりで、当時の彼はスターで、イタリアで、
世界で最高の選手の一人だった。
彼と一緒にいい時期、楽じゃない時期を越えて、たくさんのことを学んだ。
彼はいつもジョークを愛していたこと、一番厳しい時でさえ乗り越えてきたこのスポーツに対する
情熱があり、いつも笑顔があった。」

(メアッツァ)第2戦目に向けて、
年間シートの保持者だけがインテルタイバレンシア戦に入場ことができます。
昨日のカリアリ戦のようなナイスな雰囲気があることはどれだけ重要ですか?
「ファン一人一人が僕たちのために叫ばなければいけないだろう。
こうしてスタジアムを埋めるんだ…
半分の観客の中プレーすることは簡単じゃない。
だからファンが僕たちに送ってくれる強さが必要なんだ。
ファンのサポートは欠くことはできないだろう。」

ビジャレアルからの教訓はどれだけ重要ですか?
「上手くいくためには、あれは忘れてはいけない経験だね。
忘れることはミスになるだろう。
バレンシアに対して謙虚な気持ちでいなければいけないだろう。
2試合とも正しいやり方で戦う。」

今のインテルの勝利のレシピ(≒方程式)は?
「僕は踊れるかもしれないけど、料理はできないんだ…(笑顔)
ジョークは置いておいて、今のインテルは上手く行くための要素をすべて持っている
;僕たちは美味しいフルーツサラダのよう。
何年もやってきた練習、選手一人一人の準備、去年の夏クラブが行った正しい決定、
1月の移籍市場で動きがなくチームへの確信
;これらすべてが重要なんだ。
僕は料理は得意じゃないから、僕がインテルを作らない方がいい。
今のいい状態を変えない方がいいだろう。」

やっぱりお客さんがいないとダメですね!
少なくてもお客さんがいれば、ダルダル感がなかった。
うぅ〜ん、やっぱり無観客試合は良くない…
それから、1−0で勝ったけど、私的には2−0ぐらいの安心感が欲しかったかな。
やっぱり1−0って一点入ったら、同点な訳で…
結構♪ドォ〜キィ〜ドォ〜キィ〜させるよぉ〜ドキンちゃん〜♪なのよね。
それにしても今年のインテル、こんなにメンバーが揃ってるとは思わなかった!
遜色ない、遜色ない、って言われ続けてても実感はなかったけど、
バレンシア戦に備えたスタメンでも、強い。
今年の気合の入れ方が違うのかな?
ソラリとか、本来ならばスタメンクラスの選手なのにな…
なんて、贅沢!


そう言えば、先週川勝さんがインテルは組織力がないって言ってたけど、
今週、羽中田さんはあるって言ってた。
どっちなんだろう?
それとも、一週間で組織力できちゃった?(笑)
さすが、インテル???



こける直前の写真でしょうかね?
サネさんファンとしては、サネさんがキャプテンマーク巻いてないのはちょっと寂しい。
それからインテリスタとしては、マテ様がベンチなんて、寂しい。
今日のマテ様劇場がなかったよ…
バレンシア戦では、お願いします(>人<)

イブラヒモビッチ「集中し続けなければいけない」

IBRA: "WE MUST STAY FOCUSED"


ズラタン・イブラヒモビッチはカリアリ戦で競争の激しい試合に復帰し、
インテルの勝利の立役者となった。
「今日のスタジアムはナイスな雰囲気だった。
ナイスな一日で、僕たちのファンの前でプレーすることはナイス。」
スウェーデン人FWはスカイ・イタリアに語った。

「僕たちが唯一強い興味を持っている勝利が嬉しい。
それから、(欧州メジャーリーグ連勝)記録も。
怪我してから戻ってこれてよかった。
ゴールを決めようとしたけど、いつも決められるわけじゃない。」

「ローマがエンポリで負けて今はかなり差が開いた。
でもカンペオナートが終わるまでまだたくさんの試合があるから、集中し続けなければいけない。
今はいい具合にリードを奪っているけど、ピッチの上ではまだうまくやらなければいけない。」

水曜日バレンシアとのチャンピオンズ・リーグでの対戦を見据え、イブラは、
「カンペオナートとは違う。
でもその大会でも同様にうまくやる出来るように練習するよ。」


マンチーニ「これからカップ戦」

MANCINI: "NOW FOR THE CUP"

「今日の勝利は重要だったけど、
ローマがエンポリで負けて、勝ち点差が14に広がったからって、
スクデット争奪戦が負けたなんて言うのは間違ってる。」
カリアリ戦でインテルが1−0で勝利し、ロベルト・マンチーニ監督はコメントした。
「十分なリードができ、すべてがローマにとって物凄く難しくなった。
でも私たちは集中したままで、いい時期を利用して、
出来るだけアクセルを強く踏むように努力しなければいけない。」

「私のキャリアの直接の経験が蘇ってきた。
一つは好ましいもので、もう一つはその反対。
カンペオナートの最終節で起こったこと。
だから非常に慎重な状態でいなければいけないだろう。」

怪我からイブラヒモビッチが復帰した事に関して、監督の意見は、
「2週間の離脱から今日戻ってきた。
ここ10日間ぐらいは十分に練習してなかったから、ベストな状態じゃなかった。
復帰は彼が試合のフィジカルを取り戻すのに重要だった。」

「前半チーム全体が良くやった。」マンチーニ監督は続けて、
「後半、15分くらい厳しい時間があたけど、私たちはほとんどチャンスをふいにしなかった。
ボーイズは良くやった。
でも1−0で勝った時は常に慎重でいなければいけない。
なぜなら一つのプレーでゲームの流れは変わってしまうかもしれないんだから。」

インテルのチャンピオンズ・リーグは今週水曜日メアッツァのバレンシア戦で再開する。
「怪我人がいて厳しい時期を経験したエクセレントなチームだ。
今はもうみんな戻ってきていて、首位(=バルサ)のすぐ後ろにいる。」と、監督。
「今のところバレンシアはいい結果と良くない結果を交互にむかえている。
でもバレンシアには4人の強力なストライカーと2人の強力なセントラル・ミッドフィルダー、
そして強靭なディフェンダーが一人いるから、私たちは慎重でいなければいけないだろう。
タフな試合になるだろう。
このラウンドを勝ち抜くためには、偉大な2試合を戦わなければいけないだろう。」


ブルディッソ「インテルへ私の貢献」

BURDISSO: "MY CONTRIBUTION FOR INTER"



今シーズン6点目を決めたニコラ・ブルディッソはメアッツァでカリアリを払いのけた。
「チームにいい時期が来たこと、僕のゴール、嬉しいよ。
でも一番は今日のリーグ戦16連勝。
簡単なものじゃないから。
僕のゴール?
ナイスだった。
イブラのアシストもね。」
彼はインテル・チャンネルに語った。

「今日の午後はちょっと難しい展開だったって分かった。
でも同じレベルにい続けるのは楽じゃない。
失点の危険がなかったことが重要。
個人的には、いつも僕は自分が出来ることをインテルに証明したかったんだ。
このクラブは僕を理解してくれて、人生で厳しい時でも助けてくれるんだ。」

「16連勝?
僕たちが歴史を作ったって知ることはナイスだね。
でも最高に素晴らしいことはチーム全体がこの結果のために貢献したってこと。」


クレスポ「水曜日は大観衆」

CRESPO: "BIG CROWD WEDNESDAY"


「2位のチームとの差が14点だなんてナイスだね。」
ネラッズーリがカリアリに勝利し、エルナン・クレスポはインテル・チャンネルに認めた。
「もうずっと僕たちはコンディションがいい状態だ。
だから他のチームがまたつまずいたら、もっとよくなる。
でも試合前に敵のことなんか絶対に考えない。
ただ自分たちのことだけを考えなければいけない。
そしてこうして続けていけば、カンペオナートを終わらせるポジションにいるんだ。」

「チャンピオンズ・リーグがもう再開して、中3日でのプレーが始まる。
ちょっとした疲れが出るかもしれないから、すべてがより厳しくなるだろう。」

「フィジカル的に、僕たちはコンディションがいい。
個人的には2月に試合のフィジカルを取り戻した。
これからの試合に向けて僕は準備ができてる。」
水曜日のチャンピオンズ・リーグはバレンシアがミラノに乗り込んできて、再開する。
「スタジアムに大観衆が必要だ。
入場できる人はみんな見に来て欲しい。
バレンシアを苦しめて一緒に勝ちたい。」
間もなく、CLが再開ですね!
バレンシア戦でいい試合ができれば、今シーズンのインテルの強さは本物ですよね?
セリエAでは最強ですけど、なんか信じきれなくって。
調子のいいバレンシア相手に勝てなければ大耳さんはミラノにやって来ないわけで。
あっ、お隣さんにやってくるって言うパターンはちょっと…

マンチーニ「一度に一試合」

MANCINI: "ONE MATCH AT A TIME"


「スリラーはこうだったかな?」

午前練習の後、土曜日セリエAのカリアリ戦を前に、
インテルのロベルト・マンチーニ監督は試合前の記者会見で記者たちからの質問に答えた。

監督、ズラタン・イブラヒモビッチはカリアリ戦に向けて召集されました。
彼の具合はどうですか?
「明日どんな状態か見ないとね。」

今週練習中の彼はいい動きでしたか?
「先週の練習は良かった。
今週はチームメイトと普段通り練習していた。」

スクデット争奪戦に関するコメントで、
マルコ・マテラッツィはこれからの3試合で上手くいくことが非常に重要だと昨日語っていました。
「言うまでもなく、上手くやらなければいけないだろう。
ローマが取りこぼしをすれば、彼らにとって(状況が)もう少し厳しくなるだろう。
けれども、まだまだ多くの試合があるから今この話をするのは役に立たない。
これからの2〜3試合うまくやらなければいけない。
それからその後の試合でも。
ローマが諦めない事、残り5〜6試合になるまでそういう状態だっていう事も良く分かっている。」

明日のスタメンを決める時、CLバレンシア戦を考慮しますか?
「明日私たちは勝たなければいけない。
変化があれば、長期的なことも考えなければいけない。
明日から中3日の試合が始まるんだ。
一人一人が必要で、時にこれからの時期に備えて何人かを休憩させなければいけないだろう。
明日は少し変化があるかも。
でもピッチの上では何で勝ち取れる強いチームだろう。
2〜3人が変わっても、(チームとして)何も変わらない。」

パトリック・ヴィエラはどうでしょう?
「彼はOKだ。
練習で足首に衝撃を受けたけどね。」

フリオ・クルスは100%の状態に戻った選手の一人ですね。
監督は今、全ストライカーを使える状態です。
「ほぼ全員だね。
レコバはまだだけど。
この数ヶ月の間出場できる選手全員がチームの強さになってくれるといいね。
たとえ、時に選手がプレーしない状態を我慢しなければいけないとしても。
全員出場できる状態は利用しなければいけないアドバンテージだろう。
ストライカー全員が今まで達成してきた結果に貢献して来た。
彼ら全員がチームのためにやってきて、決定的なゴールを決めた。」

インテルは明日の16連勝で記録に残りますね。
世界で一番重要なリーグにとって新記録になるますね。
どんな気持ちですか?
「いつも言ってるけど、きっと嬉しいだろう。
でもシーズンの終わりにカンペオナートを制したと私たちが記憶された時だけだけど。」

明日はアドリアーノの誕生日です。
チームを選ぶのに影響しますか?
「それは絶対にない。
彼の誕生日は喜ばしい。
誕生日とはいつも素敵な日だ。」

明日は監督が非常に評価しているストライカー、ダビ・スアソと対戦しますね。
彼への意見を確認できるでしょうか?
「そうだね、インテルのストライカーたちがきっと持っていない個性のある選手だ。
彼が始めてイタリアに来てから凄く良くなっている非常に足の速い選手だ。」


マンチーニ「まずカリアリ、それから…」

MANCINI: "CAGLIARI FIRST, THEN..."


マンチョ「こんなに上がるんだったら、グーグルの株買っておけばよかったな…」
ミハミハ「だからあの時そう言っただろ?」

チーム・マネージメントという点で
他のどんなヨーロッパのチームよりもインテルが良くやっているといわれています。
どうお思いですか?
「チームには常に問題がある。
そういうのはしばしば物事が上手くいっていない時に現れる。
でも勝ってる時は、(問題が)表面化しない。
けれどもサッカー界では一年間グループの中にいれば当然のこと。」

チームの本当の強さを計るにはCLでのインテルの結果を見る必要があるといっている人も多いですが、
賛成ですか?
「CLの前にカンペオナートのカリアリ戦に勝たなければいけない。
それからバレンシアとのファースト・レグに焦点を当てる。」

カリアリで一番恐れていることはなんですか?
「カリアリはホームよりもアウェイの方がうまくやるエクセレントなチームだ。
カウンターアタックに適した足の早い選手がたくさんいるからね。
だからカウンターアタックのためのスペースを見つけるだろう。
ストライカーを通じて利用できるスペーススを誰も許さないから、
ホームではちょっと難しいだろうね。」

カリアリのフランコ・コロンバ新監督は、マンチーニ監督が選手としてデビューした時、
ボローニャのキャプテンでしたね…
「彼は私がキャリアを始めた時チームの模範だった。
彼は強いかって?
そうだね。」

現在のインテルがヨーロッパの勝ち点の標準でトップにいますが、どんな気分ですか?
「私たちは今まで良くやってきた。
でもシーズンの終わりまでうまくやり続けなければいけない。」

カンペオナートのCLの試合で年間チケットの所有者にスタディオ・メアッツァを開放するという
決定についてはどう思っていますか?
「もう先週の日曜日に私の意見は述べた。
この問題を振り返る必要はないと思う。
状況は次第に通常に戻ってきてると思うし、
ファンたちはすぐにスタジアムに戻ってくることが出来るだろう。」

通常の状態に戻るのがもしかして早すぎませんか?
ナイト・ゲームがたった2週間で…
「これが正しいと思うよ。」


マンチーニ「最終的な勝利が重要」

MANCINI: "ONLY THE FINAL VICTORY COUNTS"


「先生、質問ですっ!」

ズラタン・イブラヒモビッチが昨日インテルとマンチェスター・ユナイテッドが、
ヨーロッパで最強だといっていました。
賛成ですか?
「マンチェスター・ユナイテッドは非常によくやってる。
プレミア・リーグで首位でいることは簡単じゃないし、
チェルシーのような偉大なチームに対戦しているし。
インテルが現在最強のチームかどうかは分からない。
でもインテルとマンチェスター・ユナイテッドは言うまでもなく上手くいってる。」

CLを2連敗、カンペオナートでは最初の5試合で2引き分けスタートのシーズン、
インテルが大成功した時、どれだけの質、量、幸運がありましたか?
「2連敗したCLでは10人に減ってしまった。
バイエルン・ミュンヘンのような偉大なチームとのカップ戦で一人少ないままプレーするのは難しい。
ドイツ人相手に、数的不利だったが、リードを奪うような素晴らしいチャンスがあった。
他の試合では良くやった。
ローマやフィレンツェで勝利し、サンプとカリアリに引き分けた。
5〜6人怪我している状態でタフな時だったけれども。
サッカー界ではちょっと運が必要だ。
でもこれはチャンスがあれば来るものじゃない。
幸運を探さなければいけない。
時にはついていたことがあったかもしれない。
でも全体として、私たちを打ち負かす価値のある人を誰も挙げられないでしょ?
パルマ戦だって、引き分けかもしれなかったけど最終的には勝った。
スペースのある試合で、クルスの決定的なゴールの前に何度もチャンスを作った。
私たちは勝ちたかったし、最後まで勝利を信じていた。」

(インテルが)強いチームだということをベローナでのキエーボ戦で明らかになりました。
プレーが始まったとき、相手を止めましたね…
「ベローナでの後半の方がいいプレーだった。
でもキエーボは前半多くのものを与えてくれたのも事実。
それに加えて、私たちは2週間プレーしてなくて、
キックオフの時は不確実かも知れなかった。
ゲームが進むに連れて、私たちも良くなった。
いつも上手く行くように努力していて、それが私たちのスピリットだ。
ベストを尽くしているから、誰にも何も許してないんだ。
現在これはこれは可能性で、アクセルペダルに正しく足を置いて、押し続けることが正しいと思う。」

今のインテルが偉大なチームだと人々が言っていますが、インテルは何を達成する必要がありますか?
「インテルのようなチームはカンペオナートとCLで優勝しなければいけない。
記録について尋ねられた時、どんなコメントもしてこなかった。
たとえはっきり嬉しいことでもね。
ディ・ステファノのレアルのように15連勝したことは素晴らしい。
でもあのチームはヨーロッパ・カップとリーガを制したから記憶に残った。
60年代のHerreraの偉大なインテルに出来るだけ近づけるよう努力し、優勝しなければいけない。
当時のインテルは世界中のタイトルを取ったから今も覚えられている。
これからも記憶に残りたいなら、私たちは手本にしなければいけない。
もし今年優勝したら20年後モデルになるかもしれない。
CLで優勝することはどれだけ難しいかって?
ちょっと変わったトーナメントだ。
試合数が少なく、必要なことはオフの日に出かけることだけ。
並外れた素晴らしいシーズン、そしてすべてを台無しにする危険性があるかもしれない。」

イブラヒモビッチが先週試合に出られなかった事に関しての答えで、
マッシモ・モラッティ会長はドクターの意見に賛成を表明しました。
わずらわしいですか?
「これは過去の事。
重要なことはこれからの試合にイブラヒモビッチがいるということ。
会長の意見を尊重するよ。
でも会長とは違った意見もあるということ。
でも全然わずらわしいことじゃない。」

この問題はマンチーニ監督とインテルの間に壁を作る可能性はありますか?
「いや、こういうことは全く何の意味もない。」

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