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今日はデシャンさん会見を。 韓国語の歌探してたらこんなに遅くなっちゃった! ってかもう朝じゃん。 ヤバイ!! セリエBでのビアンコネッリの冒険の3日目の前日、 ディディエ・デシャンは元気なムードで、Crotone戦に準備が出来ている選手についての コメントから会見を始めた。 「たった3日間で2試合。 もちろん変化はあるけど、みんなが100%のコンディションじゃない。 一番元気な選手がスタメンになるのが当然。」 Bojinov, Balzaettiとカモラネージについて記者からたずねられると 「日々よくなっている」と言い、この中に出場可能な選手もいるだろうと、監督ははぐらかした。 「とってもありえることだ。」 土曜日のモデナ戦には戻ってくれたらと期待するが、 デル・ピエロはアキレス腱が脹れていて、多分間に合わないだろう。 ディフェンダーのレグロッタリエとトゥドールも同様。 一方ゼビナは5試合を休みコンディションは完璧な状態に戻って 「火曜も土曜も」プレーするだろう。 土曜日ビチェンツァ戦で勝利したものの後半はスタミナ切れとなった理由を尋ねられると、 「簡単に説明できることじゃない。 みんなが“普通の”準備をできたわけじゃないという事実がある。 後からチームに合流した選手は別として、 他の選手と同じぐらい練習できなかった選手もいるし、 最初からユーベにいてこの何週間か多く練習や試合をこなした選手もいる。 多くても8〜9試合かな。 それと続けて1時間は攻撃を練習しているし、 傍観したりディフェンスをしてる以上に疲れるんだ。」 フランス人は大量点には興味がなく 「ユベントスはすべての敵に勝たなければいけないという一般的な考え方があるみたいだ。 たった一点で十分。 ユーベはいつも攻撃的で、リスクをしょってでも 時々はディフェンスもしっかりやる義務がある。 バランスを取る必要がある。 どんな監督も言うだろうが、バランスとは長く続かないもの。 時々はミスしたり、敵は期待していた何かいい手段に気づくだろう。 とても簡単に、しっかりディフェンスをしてあきらめないこと。 これこそが一点で勝つために重要な方法で、今のところ多くの機会を無駄にしてきた。」 デシャンにとって、セリエBの心得を適応するという問題じゃなく、 このレベルでプレーする試合でのマナーの方が気になっている。 「セリエBでプレーする試合について。 ボールを持ち、ピッチ上でボールを追い掛け回すタイプの選手はあまり重要じゃない。 セリエAの選手はもっとボールを保持し、試合もかけひきをしてきたが、 ここでの試合はもっとダイレクトに、 勝つためにチームで徹底的にトータル・フットボールをすること。 チームがプレーする方法を根本的には変えたくない。 直面している現実に適応させるだけ。」 カラブリアで明日起こるこの現実について、 「土曜日できたことをやりたい。 みんながCrotoneに勝つと期待してるけど、簡単なものじゃない。 Cesena戦では10人になっても見せたように、小さなピッチに、ハングリーで攻撃的なチームだ。 試合に集中し、フィジカル的には対等で、すぐれた戦術で勝つ必要がある。」 ビチェンツァ戦でゴールが足りなかったことを心配してるかって? 「たくさんチャンスを作っていたけどたった2点しか決まらなかった。 あの日は相手のキーパーが素晴らしくて、ユーベと対戦するチームには起こることだ。 ビチェンツァにはいつも以上にモチベーションが高く、超攻撃的だった。 サポーターも彼らを後押しした。 Crotoneがバリと対戦した時には空席もあったのに、 明日のチケットは完売だ。 勝ちたいという強い気持ちがよりますだろう。 でも困難は心配していない。」 今日はテンションがどうも乗り切らなくて訳も雑になっちゃった。
今自分がB型ということを思い知らされたわ。 最初これ見た時「デシャンさんしゃべりすぎ!」って突っ込んじゃったもん。 テンションが高ければ楽しかったんだろうけど。 そうそう、アレックスが怪我してるのは心配だわ。 やっぱりユーベが相手ならテンションも上がるよね。 た・だ! 今までいろんな厳しい試合に打ち勝ってきたユーベなら大丈夫よ。 明日も頑張って! ちなみに私は1−0でしっかり勝つイタリア型よりも 失点が多くてもたくさん点を取ればいいスペイン方のサッカーが好きなんです。 デシャンさん、明日は大量得点を! 今日は写真がattachされてなかったので、懐かしい写真を。 今のなっては激レア!デシャンさんと名波。 |

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