mi vida es como asi!

펜동록은 ㄷㅏ. ㅈㅣ워ㅂㅓ립ㄴㅣㄷㅏ. 멋ㄷㅐ로 동록ㅎㅏㅈㅣㅁㅏ십ㅅㅣ오

頑張れデシャン☆

[ リスト | 詳細 ]

名将に向かってステップアップしていくデシャンさんを応援して行きます。
(ナント→マルセイユ→ボルドー→ユベントス→チェルシー→バレンシア)
⇒モナコ→ユベントス→???
ユベントスの試合が見れないのが残念ですが、
来年こそはAで頑張る姿を期待します♪

*翻訳の記事はユーベのオフィシャルサイトより引用しております。
記事検索
検索
ユーベのニュースがいくつかでていますね。
まとめてご紹介!
デシャンさんにとってはグッドニュースも。





デシャン監督「セリエA昇格はプレイオフなしで」
ユベントス監督デシャンが11日、
フィレンツェ近郊のコベルチャーノで行われた“ゴールデン監督賞”に出席し、
セリエA昇格のシナリオを語った。デシャン監督は「セリエA昇格は来年6月に決定する。
プレイオフを免れるのであれば、リーグ戦最終日にセリエA昇格が決まっても構わない。
来季のプログラムを立てる為にもプレイオフは避けたい。
我々のライバルは組織面で何の問題もないジェノア、ナポリ。
そしてまだ対戦していないボローニャの3チームだろう。
一年でセリエAに昇格する為にチームは日々努力を続けているので、
何としても目的を実現させたい」と力強く語った。
ええ、ええ、ぜひともプレーオフなしで復帰してきてほしいものです。
そういえば、こんなこと開幕当初は全く思ってもみませんでした。
頑張ってプレーオフかな、なんて思ってたのに、
今や優勝争いにがっちり絡んでいますからね。
ギザうれしす!!
(あっ、使っちゃった!!一度使ってみたかったのよね。)


トレゼゲとザネッティが練習復帰
ユベントスのディディエ・デシャン監督にようやく朗報が届いた。
ダビド・トレゼゲとクリスティアーノ・ザネッティの復帰である。
負傷していたユベントスの選手たちに関して、11日は良いニュースばかりの一日となった。

 チームドクターのリッカルド・アグリコラがクラウディオ・マルキジオの検査を行い、
単なる筋肉疲労であることが判明。
この日は室内のジムでのトレーニングにとどめていたが、
13日には全体練習に加わることができそうだ。
一方、ダビド・トレゼゲとクリスティアーノ・ザネッティは完全復活。
11日の練習に参加していた
。残る負傷者はレグロッタッリェ、トゥドール、マルキオンニ、ジャンニケッダ。
マルキオンニは別メニューでのトレーニングを続けている。

 20日前に左足のふくらはぎの筋肉を痛めたジャンニケッダは、
経過を見るためレントゲン検査を受けた。
傷はきれいに治っていたが腫れが残っているため、まだ復帰することはできない。
あと20日から25日くらいが必要なようだ。
トレゼゲはこの日行われたゲーム形式の練習でも2ゴールを決める好調ぶりを見せた。
デル・ピエロとゼビナは室内でのトレーニングだったが、フィジカル面に問題はない。

 11日の夜には、毎年恒例となっているクリスマスの夕食会が行われた。
とりあえずほぉ〜って感じですね。
ザネッティとトレゼゲは外せませんからね。
恒例となっているクリスマス会私も参加したかったです。


トレゼゲ「ユベントスはもっと投資すべきだ」
左腿の負傷から復活し、チーム練習に合流したユベントスFWダビデ・トレゼゲ(29)が12日、
クラブに対し投資を要求した。
トレゼゲは「カルチョ・スキャンダル後、ユベントスにいた世界水準の選手の大半がバルセロナ、
レアル・マドリー、インテルに移籍してしまった。
ユベントスを再びヨーロッパ有数のクラブに復活させたいのであれば、
クラブはそれ相当の投資を行うべきだ」とコメント、新戦力補強を促している。
ちゃんと補強しないと、ジジ共々出て行っちゃいそうですね。
経済的な面でちょっと不安ですが、しっかり来シーズンに向けて補強してくださいね。

首位タイ








ベローナ戦も勝利!
まだまだ不敗神話が続きますね。
不敗神話が切れることがおそろしいですが、
今のところは喜んでおきます♪
そろそろデシャンさん、名将と呼ばれる日に近づいてるんではないでしょうかね?
早くナイス指揮官っぷりが見たいです。

ユベントスとボローニャが首位浮上=セリエB
セリエB第15節の試合では、ユベントスとボローニャがそれぞれべローナとレッチェを破って首位に躍り出た。デシャンとウリビエリのチームは各自の義務を果たし、月曜日の夜にチェゼーナと戦うナポリにプレッシャーを掛けている。

 ユベントスはカモラネージが古巣相手にゴール(54分)を奪って、ベローナに1−0の勝利。ボローニャはレッチェに3−1(ボローニャは31分と47分にベッルッチ、36分にザウリ。レッチェは51分にバルデスがゴール)で快勝を収めた。

 勝ち点28で首位に立った両チームの後ろには、アレッツォを1−0(8分にカーチャがPKで決勝点)で破ったピアチェンツァが勝ち点27、ペスカーラにアウエーで5−0(30分バリアーニ、36分ビティエッロ、65分カッショーネ、78分リッキウーティのPK、81分ビスケーリ)の快勝を収めたリミニが勝ち点26で続いている。

 ジェノアもアウエーのトレビーゾ戦で、3−2(ジェノアは47分デ・ローザ、57分クリシート、83分ボッタ。トレビーゾは20分バルデス、53分クアドリーニ)の貴重な勝利を飾った。トレビーゾは終盤にクアドリーニ、ファーバ、バルデスがレッドカードを受けて8人、ジェノアはロッシが退場になって10人で試合を終えた。

 そのほかの試合では、マントバ対アルビノレッフェ戦の引き分け(0−0)を除いて、すべてホームチームが勝利。フロジノーネはブレシアを2−1(フロジノーネは42分ローディと85分フィアルディーニ、ブレシアは80分にマッカン)、バーリはモデナを1−0(80分ピアヌ)でそれぞれ破った。

 ビチェンツァはトリエスティーナに3−0(23分ナストス、26分ザニーニ、80分シュボク)の快勝で4試合負けなし。金曜日の夜の試合ではスペツィアが2−1でクロトーネを破った。


ユベントス、首位奪取も不安が・・・。デシャン監督「ネドベドの抜けた穴は大きい」
セリエB第15節が行われた9日、ユベントスはホームでベローナと対戦し、MFマウロ・カモラネージ(30)のゴールで1−0の勝利を収めた。この勝利でユベントスは勝ち点を「28」に伸ばし、ボローニャと並び首位(暫定)となった。試合後ユベントスのデシャン監督は「ユベントスが首位に?第15節は我々を含め、上位チームがほぼ勝利した。まだ15節を終えていない強豪が1,2チーム残っているので、その結果をまたなければならない。若手選手も頑張ってくれているが、やはりネドベド(34=MF)の抜けた穴は大きい。今日も何度かチャンスを作ったが、創造性が欠けていた。創造性があれば、もう少し簡単に勝利を収めることが出来ただろう」とコメント、首位奪取にもネドベドの抜けた不安を覗かせている。
ネドベドは1日に行われたセリエB第14対ジェノア戦でレッドカード、一発退場処分となり、その後のスポーツ審判で5試合の出場停止判決を言い渡された。

2006年12月10日 10時07分

古巣との対戦って気持ちも盛り上がるんですかねぇ?
カモ、グッジョブです☆

デシャン「後半たくさんのチャンス」

Deschamps: “Chances galore in the second half”



これはディディエ・デシャンがこの午後ベローナを打ち負かしたことについて
言わなければいけないことだった。
「良くも悪くもなかったスローペースの前半を終えて、
後半は自分たちを厳しい状況にしたんだ。
それからいいチャンスがたくさんあった。
ベローナのGKは信じられない(ほど素晴らしい)セーブを決めた。
1−0で危険なときには残念なことだ。」
記者たちは個人の選手について監督の意見を尋ねた。
とりわけ後半にデル・ピエロに交代したボジノフに関して。
「彼は信じられないほどの能力がある。
でもまだ若くキープ力を改善する必要がある。
今日は足元にボールを置いておけなかった。
輝いてなかった、でもそれはいつもの彼じゃない。
彼のチームメイトも同様だ。
試合の最初は十分に素早く動けなかった。
パッラディーノがいつものポジションにいなかった。
ネドヴェドのような選手がいないという事は明らかだ。」
最後に、何度もゴールを決められそうなプレーをしたデル・ピエロの復帰に関して。
「彼がピッチになれることが重要だった。
少なくとも2〜3回も相手GKがアレックスのゴールを阻んだことが残念だ。」

やっぱりユーベにはアレックスがいなくちゃダメですね
これからモリモリ頑張ってくれると嬉しいです。
それからネドヴェドの事件はどうなったんでしょう?
もう一度プレーする姿が見れたらいいのにぃ…

アレックス復活!?

明日はベローナ戦。
セリエを見始めて、早5年ちょっと。
5年もセリエをチェックしてると、セリエBにいるチームでも、
結構知ってるチームがちらほら。
ベローナとかレッチェとかナポリとか。
懐かしい名前のオンパレードですね。
さっ、明日も気合を入れて頑張ってください♪


デシャンさんのコメントの前に。
ユベプレッソ
注:広告なのでわざわざリンク先へ行く必要はありません。
  念のため、リンクを張っただけなので。


なんかイタリアのコーヒーメーカーっていうだけで、
ちょっと美味しそうな気がしませんか?
最近ずっとオフィシャル・サイトに広告が載ってて気になってたんですよね。
いつかチャンスがあったら飲んでみたいです。
本物のバリスタに言わせれば普通のコーヒーブレンドかもしれませんが。


デシャン「いつも通り、正しい姿勢でピッチへ」

Deschamps: “On the field with the right attitude, always”


デル・ピエロは再び出場できるようになった。
これはこの午後記者会見を行うディディエ・デシャンにとってはグッド・ニュースだ。
しかし監督はまだどのポジションでプレーさせるかは決めていない。
「アレックスは明らかにまだ90分戦える状態じゃない。
それでも重要なことは彼がチームに戻ってくること。
彼がピッチにいれば、常に敵を危険にする。
同様にチームメイトにとっては非常に大きな助けになる。
試合のテンポを作るという点で。」
出場停止のネドヴェドの代わりの選手が必要だが、
デシャンは試合をふいにする気はないようだ。
「私にはたくさんのオプションがある、
たとえ唯一無二の個性のある選手が使えないとしても。
それでも一番重要なことは攻撃の時素早く動くことだ。」
明日の対戦相手Hellas・ベローナに関して。
「ベローナはチームとしてそんなにゴールを決めていないが、
失点もそんなにはしていない。
とりわけホームゲームよりもアウェイゲームで。
ほとんどスペースを与えていないんだ。
彼らにはカウンターアタックを主体とした固いゲームプランがある。
自陣では隙間なく、リスタートを得意としている。」
記者たちはこの夏今日のように順位表の上位にいることを期待していたかと尋ね、
「スタート時の勝ち点では、上位グループにユベントスがいるなんて考えにくかった。
こうやって続けていって、正しい姿勢、
正しい精神状態、正しい集中を持ってピッチに臨む必要があると常々思っている。
それは常に頭の中にあること。
もし気が散ってしまえば、リスクを犯すことになる。
フロジノーネ戦やトリエスティナ戦で起きたようなね。
理論上強いチームでいるという事はすべての試合に勝つだけでは不十分だ。
常にユベントスに全力で向かってくる相手の要因もある。」
記者たちは、今週の試合が終わっても
ユベントスが完全に上位集団でいられる可能性があることを指摘した。
「今の相手の状況なんて心配していない。
自分たちだけのことを考えているし、
できるだけたくさんの勝ち点を持ち帰ることだけを考えている。
順位表がどう見えるかはよく分かっている。
でも初めて順位表が気になるのは12月22日だろうね。
2週間の休暇の前の。」


古巣ベローナとの対戦を前にカモラネージ「当時はイタリア語が・・・」
ユベントスMFマウロ・カモラネージ(28)が7日、2日後に迫ったセリエB第15節対ベローナ戦に向ける思いを語った。祖国アルゼンチンからセリエAベローナに移籍した6年前を振り返ったカモラネージは「ベローナに移籍した最初の6ヶ月間は色んな面、特にコミュニケーションで厳しかった。当時はイタリア語が全く話せず、同僚に助けられる日々が続いた。ベローナは自分にとって初の欧州クラブだったし、町も素晴らしかったのでベローナでの生活は今でも良い思い出となっている。イタリアに来て、監督が何時間も戦略について選手に説明する事には大変驚かされた。明後日、ユベントス移籍後に初めてベローナと対戦する。グラウンドでどういうプレイをするのかまだ想像出来ないし、ベローナの布陣もあまり把握していない。現在の順位は思わしくないようだが、あまく見てはいけないだろう。いつも通り全力で挑むつもりだ」と一気に語っている。

ユベントスに朗報!!デル・ピエロ復帰
MFパベル・ネドベド(34)の5試合出場停止という痛手を負ったユベントスに、頼れる主将アレサンドロ・デル・ピエロ(32)が復活する。セリエB第15節ベローナ戦を翌日に控えた8日、ユベントス監督ディディエ・デシャンが会見に応じ、「フォーメーションはまだ決定していないが、デル・ピエロを召集した。しかし、まだ90分フル出場出来るコンディションには至っていないので、先発出場させるかどうかはまだ決めていない。デル・ピエロがいるだけで相手チームへの脅威となるし、同僚にとっても力強いので、たとえフル出場出来なくても少しでもプレイする事が重要だ」と語り、頼れる男の復活に期待を寄せている。
参った!
私が風邪で休んでいた間に、ちょっと大変なことになってるじゃありませんかっ!

まずはこのニュースを。
ユベントスのネドベドに大打撃、5試合の出場停止

http://zany.boy.jp/lab/yts/viewer.php?video_id=ZPpqiuXrRj0
 ユベントスのMFパベル・ネドベドは、スポーツ判事から5試合の出場停止処分を言い渡された。厳しい処分の理由については以下のように発表されている。
「すでに4枚の累積警告を受けていた彼は、後半47分に意図的に相手選手の足首を踏みつけた。また、退場処分を受けた際に主審に向かって挑発的な態度を取り、不適切な言葉を発した上、けがにはつながらなかったが主審の足を踏んだ」

 この処分でネドベドの2006年は終わりということになり、復帰できるのは年が明けてからとなる。

 ユベントスに対しても2万5000ユーロ(約380万円)の厳しい罰金処分が科されている。理由は以下の通り。
「サポーターが試合中に何度も爆竹を鳴らし、多数の花火や発炎筒に火をつけていた。前半終了時には消火栓を占拠し、相手側のサポーターや警備隊に向けて5分間にわたって水を吹きかけた。また試合終了後には、身元不明の関係者がテクニカルエリアからボトルを投げ、けがには至らなかったものの副審の足に当たった」
ネドヴェドはただ今緊急事態なことは分かってたんでしょうか?
ジダン的タイプだったら、どうしようもないですが…
結構悪質なファールって感じですね、映像で見る限り。
ぎゃひぃ〜ん(*>o<*)
やっとユーベの緊急事態が終わりそうだったのにぃ〜


一発退場ネドベド、なんと5試合の出場停止に・・・監督ショック隠せず
スポーツ裁判は5日、ユベントスMFパベル・ネドベド(34)に対して“5試合の出場停止”判決を言い渡した。この判決は1日に行われたセリエB第14対ジェノア戦でのレッドカードに対して。判決の理由についてスポーツ裁判委員会は「ネドベドの試合終了間際の相手に対するファールは故意に足首を狙ったものであり、悪質極まりない。また同選手は退場を言い渡した主審に対して挑発的態度かつ発言もしている」と説明している。この判決を受けて、ユベントス監督ディディエ・デシャンは「こんなことになるなんて・・・。コメントを発する前に少なくとも10回は思ったことだが、5試合は多過ぎる」と主力選手への厳しい判決に呆然とした表情で振り返っている。
そうそう!
5試合は多すぎる!!
いくらなんでも、この緊急事態のユーベには可哀想!!!
デシャンさんも可哀想!!!!
何してるのよ…まったく……

出場停止5試合にネドベドぶち切れ「辞める覚悟は出来ている」
ユベントスMFパベル・ネドベド(34)が“5試合出場停止処分”に不満を爆発、現役引退を示唆する事態にまで発展した。事の発端は2日に行われたセリエB第14節、敵地でのジェノア戦(1−1終了)に遡る。試合終盤、ネドベドは相手DFフランチェスコ・ベガ(32)の足首を削り、ステファノ・ファリーナ主審からレッドカードを提示され一発退場となっており、4日のスポーツ裁判はネドベドに対し“5試合の出場停止処分”を言い渡している。

予想以上に重い処分に、ネドベドは代理人を通じ「ジダンの頭突きは3試合だったはずだ。5試合の出場停止になるような事を俺がやったのか?政治力が影響するようでは、もうサッカーから身を引く覚悟は出来ている」と引退を示唆する強烈メッセージを送った。

確かにあのファウルで5試合の出場停止処分はありえない。だが、問題は別にあった。レッドカード提示にぶち切れたネドベドが、抗議する際にファリーナ主審の左足を右足で踏みつけている問題のシーンが発覚。審判に対する侮辱行為を考慮したうえで、重い判決が下されたと見られている。

セリエA昇格が現実味を帯びてきたなかでのネドベド離脱。これにはデシャン監督も「余程の事ではない限り、5試合出場停止にはならないはずだが。確かにその時のネドベドは怒り心頭だったが、故意に審判の足を踏みつけたとは思えない」と頭を抱えている。開幕当初の「−17p」ペナルティは仲裁判決により「−9p」に軽減、セリエA無条件昇格圏内となる2位にまで上り詰めたユベントスだが、想定外の壁に直面してしまった。


今日もジージ・ニュースを♪
守護神ブッフォン、母の故郷で名誉市民賞受賞
3日、実母の出身地であるバニョーネ(トスカーナ州)の名誉市民賞を受賞したユベントス、そしてアズーリ(イタリア代表)守護神ジャンルイージ・ブッフォン(28)が詰め掛けた報道陣の前で喜びを語った。冬季移籍市場での移籍可能性についてブッフォンは「所属クラブであるユベントスに迷惑を掛ける事になるので、その質問には答えない」と残留を熱望するクラブ幹部を思いやるコメントに終始した。続けてブッフォンは「自分の様にカルチョ界で生きている者にとっては、試合で結果を出す事が何より重要だが、人々に認められこのような賞を受賞できた事は一人の人間としてとても名誉なことだ」と名誉市民賞受賞の喜びを語った。
なんだかバロンドール残念賞と言わんばかりの賞でしょうか。
でもジージなんだかイタリアで凄い人ですね。


紳士ブッフォンも切れた「他クラブが審判員と電話していなかった事などありえない」
ユベントス守護神ジャンルイージ・ブッフォン(28)が5日、ユベントスに対するペナルティに不満をぶちまけた。紳士で知られるブッフォンだが「ユベントスばかりが痛い目にあうことを光栄に思うし、『ありがとう』と言いたいくらいだ。他に誰が出来るのか知らないが、我々は正々堂々と頭を上げ、誰の顔でも直視する事が出来る。実名を挙げたくはないが、故意に我々を落としいれようとする者が存在している。たしかにカルチョ界には多少の清算は必要だったと思うが、結局裁きを受けたのは我々ユベントスだけだった。ユベントス幹部と審判員との不正なやり取りだけが盗聴されたが、他クラブが審判員と一切電話でやり取りしていなかったなんて事がありえるのか!?」と今まで鬱積した怒りを爆発させた。また自身の移籍問題についてブッフォンは「自分の心がユベントス残留を望んでいる。ユベントスのセリエB降格が決定した時は極刑判決を受けたように感じたが、その後ユベントスから得たものは多い。自分を選手として成長させてくれたユベントスを、現状で去ることなど出来ない」とユベントス残留を断言した。
確かに、ジージの言うとおり、ユーベ以外はそんなに罰を受けていませんよね。
モッジが他のチームを陥れようとしてきた、つけが回ってきたのかしら?なんて想像しちゃいますが、
ユーベを、いやモッジのいたチームを陥れようとしている人はたくさんいるでしょう。

ジージ、紳士で知られているんですね。
最近ジージの人柄が気になってきました。

最後に、今年ユーベに残ってくれたことをとても感謝します。
Merry Christmas & i wish ジージ a happy new year!
ちょっと気が早いかしら?

ナポリと並んで首位!

デシャン「勝ち点3が欲しい」

Deschamps: “We want all three points”

「どんな試合にも恐怖はつき物だ。
ジェノアはこの2試合ネガティブな結果だったけど、能力はある。
戦術的にはとてもいいチームで、
たくさんチャンスを作っているし、
ジェノアを掻き立てる情熱的なパフォーマンスがあるということを忘れないでいよう。」
ディディエ・デシャンはMarassiで明日のカンペオナートで恐ろしいジェノア戦に気づいている。
でも勝ち点3をすてべ持ち帰るため、ビアンコネッリを止めるものではない。
「いつも通り、できるだけ最高の結果を求める。
数ヶ月前現在のポジションは考えられなかった。
でも私たちの運が変わったけれども、私たちの姿勢はきっと変わらない。
私たちは勝ち点3全部をホームに持ち帰る。
ジェノアは私たち以上に結果が必要だ。
でもそれはディフェンシブにプレーするという意味ではない。
私はチームに試合中ジェノアを悩ませて欲しいと思っている。」
フランス人はLiguriansに敬意を払った。
「ジェノアは望んでいた結果がでていないけれど、
それでも強いチームに変わりない。
ジェノアのスタジアムはセリエAぐらいの価値がある。
過去にタイトルを勝ち取ったグラウンドで、ファンもその価値がある。
私たちにとってそれは厳しいことだろう。
でも私の選手をかきたてることにおいては問題はない。
彼らは自分たち自身に気をつけるべきだ。」

最近のユベントスのエキサイティングな若い選手たちについての話。
「本当に満足している。
彼らが個性を持ってパフォーマンスしてくれていることに。
でも彼らの成功に私のおかげだとは言わない。
ユベントスのユースチームの監督やスタッフのおかげだ。
怪我人がいるから、若手はプレーするチャンスがあるし、
そのチャンスをいかすべきだ。
今のプレーの仕方は将来的に私たちのプロジェクトでどんな役割になるかを決めるには、
まだまだ長い道のりがある。」
デシャンは十分に成長するにはまだ時間が掛かることは分かっている。
「ある選手が成熟するには一週間以上の時間が掛かる。
本当のテストは順位表のトップチームとの対戦の時で、
試合のフィジカル的、戦術的、競争の激しい要求についていかなければいけない。
個性と特徴を持って明日プレーする必要がある。
どの点においても本質を見せる。」

若い選手はユベントスの将来にとってどれだけ重要か?
「そのうち分かるよ。
セリエAの需要はセリエBの需要よりも非常に大きい。
過去数年彼らはほとんどチェックされていなかったが、
私は彼らに可能性があることは否定しない。
22〜23人の選手たちの中に5〜6人若手の選手がいることが重要だ。
その5〜6人の選手が良くなっていけば、
同じ様な選手を取ったり、移籍させたりする意味はない。
もしチームが強くなれば、チームをステップアップさせる選手、
若い選手を更に向上させる選手が必要になる。」

それから監督は今シーズン重要な点を強調した。
「他の監督たちは私が若いというけど、
私はチームを決める時に誕生日なんて気にしない。
19歳で十分なプレーができればその選手はプレーする。
それがプリマベーラとイタリアのプロサッカーリーグとの質の大きな違いだ。
でもこれは3年前のユーベと同じではない。
スポーツ的な面でも経済的な面でも。
それからクラブがユースチームへの投資に関しても。
若い選手が十分プレーできる状態にあるときにチャンスを与えられることは不可欠だ。」

ジジ・ブッフォンは最近新聞の一面を飾っている選手で、
デシャンはもう一度、チームにとってGKがどれだけの意味があるか強調した。
「過去彼が成し遂げたこと、そして今達成しようとしていること、
特別なポジションをプレーしていること、
単に彼と同様のレベルの選手が誰もいないこと、
人間関係も同様で、
彼はチーム全体にとっても私にとても欠かせない存在だといわなければいけない。
将来長くこのチームに残ってもらうためなら、私はなんでもする。」



デシャン「私たちにとってはいい結果」

Deschamps: “A good result for us”


「質の高いジェノアの観客にとってはいい試合だった。
前半は少し問題があったが、最後はたくさんチャンスを作った。
私の唯一の後悔はリードを奪ってすぐに失点したことだ。」
ディディエ・デシャンはカンペオナートで上位にいる相手のホームゲームで
ビアンコネッリが稼いだ勝ち点に満足していた。
「ジェノアは信頼に値する。
彼らはたくさんチャンスを作っていて、非常によく動いていた。
ジェノアはトップレベルのプレーをするチームだった。
スペースがある試合で、もっとゴールが生まれた可能性もあったが、
全体としては私たちにとっていい結果だ。」

ユベントスが上げた勝ち点一はナポリとともに以前リードしている。
「2ヶ月前に自分たちがトップにいるなんて考えられなかった。
でも私たちはここにいることに値しているし、
今日私たちが偉大なスタートを切ったと確信できた。
今は首位に立っているが、今夜だけかもしれない。
他のチームは明日プレーするからね。
まだ長い道のりがあるけれど、一番重要なことはシーズンの終わりにまだここにいること。」

引き分けにもユーベ監督デシャン満足「良い結果だ」
セリエB第14節、敵地でのジェノア戦を1−1引き分けに終えたユーベ(ユベントス)だが、ユーベ監督ディディエ・デシャンには充分満足な結果だったようだ。今季からユーベを率いるフランス人監督デシャンは「クオリティの高い選手が揃う相手に、良い試合内容だった。前半は何度かピンチに陥ったが、最終的に結果が伴ったよ。(名門ユーベの)ユニフォームだけでは充分ではない。常に3−0で勝つ事など出来ないからね」と試合を振り返っている。勝ち点「1」を加算したユーベは第14節を終了して勝ち点を「25」と伸ばし、ナポリと並び暫定首位に立っている。
いつの間にか首位に立っていたんですね。
私なんて、まだ四位ぐらいかと思ってましたよ。
デシャンさんまだフランスのカップ戦しかタイトルを取ったことがないから、
今年優勝できるかは不安ですが、
2位までには入ってるといいですね♪
この調子で頑張って!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
数量限定!イオンおまとめ企画
「無料お試しクーポン」か
「値引きクーポン」が必ず当たる!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事