mi vida es como asi!

펜동록은 ㄷㅏ. ㅈㅣ워ㅂㅓ립ㄴㅣㄷㅏ. 멋ㄷㅐ로 동록ㅎㅏㅈㅣㅁㅏ십ㅅㅣ오

サッカー

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主にスペインからのニュースを取り上げます。
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今日はアラゴネスおじいさんと愉快な仲間たち続報を。
もう気が早いスペイン人は「次の監督は誰がイイ?」なんてアンケートまで始めちゃってます。
辞めてほしいのは山々ですが、
今夜のアルゼンチン戦ではっきり未来が見えてくるんじゃないですかね?
楽しみです。
   ちなみにアンケートはこちら→¿Quién debería ser el sustituto de Luis Aragonés?
    ロティナさん        7%獲得
    カマーチョさん       10%獲得
    ルイス・フェルナンデスさん 8%獲得
    デル・ボスケさん      28%獲得
    その他の方         7%獲得
    外国人監督         40%獲得

外国人監督ってものすごくたくさんいるけど、今回スペイン人は外国の方に
お願いして従来のスペインのイメージを壊しちゃって!ってことなのかしら?
デル・ボスケってスペインでイメージいいんだぁ!
なんかマドリーであんまりいいイメージがなかったのは私だけかな?

   ちなみにちなみに、AS紙ではアラゴネス論争に飽きちゃったのか話題は
    「ロナウジーニョはミランに移籍するか?」だって
    イエス49%、ノー50%で結構拮抗してます。


アルゼンチン戦を前にルイス・アラゴネス監督「なるようになる」
スペイン代表のルイス・アラゴネス監督は、2連敗を喫してアルゼンチンとの親善試合を迎えるにあたり、改めて辞任するつもりはない意向を明らかにした。「精神的には意欲もあるし自信もある」とアラゴネス監督は語っている。

「やめたいと言えば批判されるし、やめないと言っても批判される。今は非常にデリケートな時期だというのは分かるが、特に気分は悪くない。いずれ物事はなるべきようになるだろう」というルイス・アラゴネス監督。11日のアルゼンチン戦が彼にとって大きな意味を持つとは考えていないようだ。

そして協会のアンヘル・ビジャール会長が監督の首を切ることはないと発言したことにも絶対的な信頼を見せる。「わしは会長の言葉を信じる。しかし今はとにかくこの状況を打開することが先だ。みんなで一丸となっていい結果を出したい」とのことだ。

その一方で「選手に責任を押し付ける気はない」と潔く自らの責任を認めている。「例えばベルファストの試合では『引き分けでは意味がないからもっと前がかりになれ』と指示した。そうすればスペースが空くのは当然だ。だから責任はわしにある」とアラゴネス監督。それでも「負ける責任は当然監督が負うもの。だが、わしにとってこの代表は世界一のチームだ。世界一のチームがいつも勝てるわけではないが」とも語り、人選には自信を持っている。

今の代表の問題は「ほんのちょっとしたこと」だというアラゴネス監督は、マスコミからの非難の嵐にも動じていない。「監督として批判など気にしないね。しかしその非難も肝心のフットボールについてはほとんど話をしていない。わしを嘘つきと呼ぶ奴らは教養がないんだろう」と逆にマスコミに対して不快感を示した。

さらに、契約を全うしたいがために辞任を拒んでいるという報道についても「わしには興味がない。解任されようが辞任しようが、契約金は関係ないよ」と真っ向から否定している。


2006年10月11日 05時00分 翻訳:渡辺 麻紀

アルベルダ「スペイン代表の問題は団結心」
プジョール「監督とゲーム内容を話した、なんて嘘だよ」
スペイン中がアラゴネス監督の辞任を要求
アルベルダ、プジョル、セルヒオ・ラモスとフェルナンド・トーレスは
みんなアラゴネスをかばっていますね!
辛抱強く結果を待ったほうがいいのかな?

最後にスペイン、ついに自分自身を励まし始めました!

サッカーは……だけど、スペイン代表には3種目のワールドクラスがいるじゃない!

A pesar del fútbol, somos la tercera potencia mundial

今夜スペイン代表は厳しい時期にアルゼンチン代表と親善試合を行う。
歴史上、スペイン代表のコンビネーションはファンにまったく喜びを与えていないようだが。
スペインはスポーツ王国として不足するものはあるけれど、
ここ2年でオリンピックのチーム・スポーツが選ばれしスポーツになっている。
ハンドボールとバスケットの金メダルがカギ。
スペインは3つの(異なるスポーツで)世界基準のチームだ。

ここ2年で、2004年のアテネ五輪の祝賀以来実際、
スペインは世界基準のチーム・スポーツがピークに達した。
2005年チュニス開催のハンドボール世界選手権と、
2006年日本開催のバスケットボール世界選手権で金メダルをもらい、2度頂点に続けて立った。

サッカーの代表はフランスに負けベスト8となったけれど、
オリンピックのチーム競技はこの2年間で偉大な活動をし主役を演じている。
男子チーム同様女子チームのスペイン代表もアメリカ合衆国、オーストラリアについで
世界ランキング第3位のポジションにいる。

正確には(女子バスケットで金メダルを取り、男子・女子ホッケーで銀メダルの)
オーストラリアのモデルはアテネ五輪祝勝以後に
スペインが狙っていたスポーツの(改革かな?)着手だ。
「他の国の状況を知らなければいけない。
オーストラリアと日本のように、何年か前は上位15位以内だったのに、
今は世界で“トップ5”となって、いい参考データだ。
スペインに適合できるモデルかどうか判断しなければいけない。」
2004年五輪以後スポーツ省の長官Jaime Lissavetzky(ハイメさん)は念を押した。

サッカー
ワールドカップでスペインの未解決の問題
スペインはこの2年チーム・スポーツを少しずつ成長させてきたが、
サッカー代表は以前未解決のまま。
ドイツ・ワールドカップで、スペインはフランスに負けベスト8止まりで、
スポーツ王国で代表チームの未来について再び議論され始めた予選。
現在金メダルを獲得した男子バスケットボール代表は、
二つの競技での比較は落ち着いていて、国内統一という議論が高まっている。

他の競技の潜在能力
現在、チーム競技だけがスペインで素晴らしい時期を迎えているのではない。
他の競技でも同様スペインのスポーツ選手は世界的に主なポジションで際立っている。
ラファエル・ナダル(テニス)、フェルナンド・アロンソ(F1)、
ダニ・ペドロサとアルバロ・バウティスタ(バイク)、マリア・ホセ・リエンダ(スキー)や
ヘマ・メングアル(シンクロナイズド・スイミング)など他にも、
それぞれのスポーツで世界の展望を占めている名前もいくつかある。

もう慰めに入っちゃいましたね。
これはアディオス・アラゴネス!
アディオス・欧州選手権!
アディオス・サッカー・スペイン代表!ってことでしょうか?

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昨日に引き続き、ホアキン対アラゴネス・ニュースの続報を。


バレンシアMFホアキンが、スペイン代表から落選した腹いせにアラゴネス監督を痛烈に批判しながら、あまりの反響の大きさに慌てて謝罪した。5日に「今の代表は冷笑と混迷に満ちあふれている。監督なんか、どこへ行ったらいいかも分かってないんだ」と話した。しかし翌6日、各メディアが大きく取り上げたのを見て「自分の真意が伝わっていなかった」と訂正した。(山本孔一通信員)

ホアキン、事態収拾が早すぎです。
もうちょっと長く続くかと思っていたのに、昨日の今日にも謝罪ですか。
さっそくニュースの早いマルカをチェキ☆

ホアキン、裏切り報道を非難

Joaquín culpa a la Prensa de su rajada

アラゴネス率いるスペイン代表は笑いものでカオスだと言う厳しすぎる発言を
修正するための、ホアキンは記者会見をした。
「記者たちは僕の発言を悪意を持っているものにし、一番悪いところを書いている。
僕が言いたかったことは北アイルランドに負けて、
代表にとって明るい瞬間ではなかったこと。
なぜなら結果がついてこなかったから。
でも僕が意図したことは代表やルイス・アラゴネスを攻撃することじゃなかった。
そんな言葉は使っていない。」とホアキン。

バレンシアの選手は悪意に満ちた発言に取られたことを非難し、
きっといい発現ができなかったと語った。
「自分のことをもっとよく表現できるだろうけど、
僕が言いたいことはあの時は代表に集中していなかった。
で、新聞で報道されたようなことはない。」と締めくくった。


どこかでチラッと読んだんですが、カシージャスがスペイン代表をかばってた横で
ビジャがホアキンの言うとおりだっていう発言を読んだんですけど、
真実はどうなんでしょうね?
ホアキン一人の発言なら信憑性の問題も絡んできますけど、
ビジャが同意していますからね。
もう少しこのニュースは収まらないでしょう。
そしてそろそアラゴネスのクビが現実味を帯びてきたかしら?





さて今日は面白い記事?コーナーを見つけました。
ムンド・デポルティーボ
まずこのサイトに飛んで見ましょう♪
そして右上のコカコーラの広告をクリック。
タイトルは"tu 'once'"あなたのベスト・イレブンは?
その下には“バルサの歴史上であなたのベストイレブンは誰?”
怪しい広告ですけど、変なサイトには飛ばないのでご安心を。
小さなウィンドウが出てきて真ん中にデーンと
“ムンド・デポルティーボがバルサ100周年を記念してバルサの歴史上のベスト・イレブンの
選出をお助けします。
最高のGK、DF、MF、FWを選んで”と。
左(=ver palmares)へ行くと今までに各ポジションで一番多い票を獲得した方々が。
それを見た方は左下のvolverで戻りましょう。
最初の場面に戻ったら次は右のhacer mi alineacionというあなたのラインナップは?コーナーへ。
まずはフォーメーションを選びましょう。
後々各個人のポジションは移動できるので大まかなスタイルを選択。
そのあとはあなたの好きな選手を選択したら出来上がり♪
個人のポジションは動かしたいポジションの選手をドラッグするだけで簡単。
すべてのポジションが埋まると、
右下にenviar alimentacion(=ラインナップを送る)が出てくるのでそこをクリック。
あなたのベスト・イレブンが送られました。
また最初のページに戻るので、あなたの投票した選手の得票が増えたでしょうか?


私もこっそり参加してきましたよ。
しっかりサビちゃんを推薦。
それとこっそり好きだったルイス・エンリケも…
それから、ブランなんてバルセロナにいたんだ!?っていうことでポチ。
ワタクシ個人のベスト・イレブンについてはあまりコメントをしないよう、お願いしまっす。

ホアキン対アラゴネス

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ホアキンの目的は何か分かりませんが、スペイン代表ピンチ!!
最近ホアキンはネガティブなニュースでばっかり注目されてますけど、
それでいいのか?ホアキン。



今回スペイン代表から外れたホアキンが、代表について語った。ラウルと共に召集されなかったホアキンは「他の機会ならともかく、今回こそ僕は招集されるべきだと思う。なのにこの仕打ちはひどい」と不満を爆発させる。さらに「マスコミはラウルが外れたことばかり騒いでいる。以前は僕が妻といるときでさえ邪魔してきたのに、今はラウルのことばっかりで僕については何にも話してくれない」と怒りの矛先をマスコミにも向けた。

大事なスウェーデン戦を前に「試合に出る選手には頑張ってほしい。彼らこそ責任を負うべき立場にいるんだからね」と選手にエールを送るホアキンだが、やはり代表落選には納得していない。「僕は呼ばれると思っていたからね。正直言って、ルイス・アラゴネス監督から信頼されていると思ったことはないんだ。信頼されていると思ったらすぐに裏切られている感じだ。代表に変革が必要になったとき、最初に外されるのは必ず僕なんだ」とアラゴネス監督に対する不信をあらわにしている。

そして代表について「あまり上手くいっていないよね。代表はみんなの笑いものになっているし、まるでカオスだ。監督もどうしていいか分かってないんじゃないかな」と強烈に批判した。


スペイン代表のルイス・アラゴネス監督が、7日のスウェーデン戦は背水の陣にはならないとの意見を強調し、先日代表を外れて「代表は笑いものになっているし、まるでカオスだ。僕は監督に信頼されたことがない」と不満を漏らしたホアキンに反論した。

「ホアキンはわしが監督になってからの29試合のうち27試合に招集し、20試合に出場している。それに信頼とは与えられるものではなく勝ち取っていくものだ」というアラゴネス監督。これ以上その件には触れたくないようで「わしはホアキンがどういう人間かわかっているつもりだ」と一蹴している。

それでも「わしが選手だった頃から、代表は笑いものになったことなどない」と監督は神経を尖らせ、「選手が何を言っても構わないが、大切なのは必ず結果を出すことだ」とたしなめた。

さらに「確かに北アイルランド戦は勝つべき試合だったが勝てなかった。だが、そこからカオスという言葉が出てくるのはおかしい。あの試合は今でも負けるべき試合ではなかったと思っている」とホアキンの発言にことごとく反論。それでも「わしに信頼されていないと感じているとしても、代表に呼ばれるだけの活躍をすればわしはいつでも代表に呼んでやる」と今後の選考に今回の発言が影響しないことを約束した。

一方、今回のスウェーデン戦に監督の去就が懸かっていることは否定する。周囲の批判にも動じていないようで「気に障ることは確かだが、別に心は痛まない。批判が高まればそれだけ学ぶことも出来る。わしは批判されると燃えるんだ」とアラゴネス監督は冷静に語る。

いずれにしても、この試合の後も時間があると監督は考えている。「たとえ負けたとしてもまだ勝ち上がる可能性は残されている。もちろん、わしが望んでいるのは勝つことだが、引き分けでも構わない。崖っぷちというのは早すぎる。例えば、この試合に勝っても本大会出場が決まるわけじゃないからね」とのことだ。


スペイン代表が大変なことになっていますね!
このブログではホアキンとアラゴネスをこっそり追いかけたいと思います。
ちなみにスペイン人ってすぐ悪口を誰にでも言っちゃうタイプの人がたくさんいるんです。
ホアキンもそんなタイプの人なのかな?


ちなみにハビィ〜出会った悪口をすぐ言うスペイン人の話。
私と友達がマドリーへ旅行に行き、お昼を食べていたときのこと。
私はチーズが、友達がたまごがダメで、きれいにすべて2人でお皿の恥によけてたら、
隣のチョイ不良オヤジ風のオジ様たちが横で、
「おい!あのアジア人見ろよ!
たまごとチーズよけてやがるよ……」と。
友達はものすごく地獄耳なのですべて教えてくれました(笑)
オジ様、全部聞こえてました&理解してましたから!

イタリア旅行記

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今日は久しぶりに日本代表の試合を見た!
日本代表の試合をマジメに見たのはきっとオーストラリア戦ぶり……
ジ○コさん嫌いだったもので。
選手としては尊敬してますけど、監督としてはねぇ。。。
最初に嫌いになったのは日本代表の監督に就任した時。
まさかあんなにアントラーズびいきの監督さんだとは思わなかった。
アンチ・アントのハビィ〜はさらに大好きな松田も代表から外れ、
すっかり日本代表なんて、ふっ( ¥△¥)y-~~~って感じになっちゃったんですよね。
でも今日は昔から好きだった播ちゃんが初代表に選ばれたというじゃない!
これは見なくっちゃ。
わたくしの周りは播ちゃん好きが多くて大騒ぎ(o゜▽゜)o
今年は早野宏史がNHKの解説に復帰するわ、播ちゃんが代表に呼ばれるわ…
これは日本のサッカーを愛せと言うことかしら???


で、早速初観戦の感想はというと、うぅ〜ん、いいじゃない!
オシムさんのサッカーが浸透していくにはもう少し時間がかかるのかな?
でも負けたけど、私は良かったと思う。
点が入らなかっただけど。
開始早々はそんなにロングパスでごり押しするの?と思ってたけど、
巻くんもポストもできて、裏に飛び出す意欲もあって、なかなか良かったんじゃないかと。
オシムさんもオシム・ボーイズを多用してるけど、それは理由があってのこと。
ジ○コさん的なひいきはなしと見た。
オシムさんのサッカー、走ったり考えたり選手はすごく大変だろうけど、
見てるこっちは期待できるサッカーだったので楽しみです。
もし次播ちゃんが呼ばれなくても見るからね、オシムさん。
次の試合も頑張って!



今日はあんまりたいしたニュースがないので
気になるニュースをちょっぴり紹介して、久しぶりのコラムへ。
クライフ氏がロナウジーニョ批判
ロナウジーニョ、今調子悪いんだ。
明日あたりこのニュースしっかり読んでみようかな。
前イタリア代表監督リッピ「スペインで監督をしようか」
インテルもミラノの街もインテリスタもあなたを歓迎しないでしょう。
残念っ!
ぷっ(●´ψψ`)
代表選手が2人以上の場合は試合を延期=セリエB
デシャンさんの願いが叶ったようです。
昔デシャンさんがこんなこと文句言ってた気がした。
確かにユーベの選手だけたくさん代表で出場できなかったら不公平だもんね。
良かった、良かった。



さてさて、何気に第六回目のコラムを。
私何事も長続きしにくいタイプなんだけど、我ながら感心感心。
まだ六回目なんですけどね。
(前回のコラムはこちら→第五回


何について書こうかなぁ〜(◎Д◎)ノ
ハビィ〜のイタリア・スタジアム記改め旅行記を。
実は写真がとっても少なくて……
もしかしたら本当にイタリアに行ったの?と疑う方もいるかも!?
なかなかいい写真にはハビィ〜と友達がばっちり映っているので、
公開できないんですよね(汗)
まぁいっか、このブログではバルセロナ&スペインをごり押ししていこう。


写真1→ミラノの無印!
     ちゃんと日本人も働いてたんですけど、値段はちょっぴり割高。
写真2→これがベネツィア。
     ベネツィア、臭かったぁ〜。
     水位が高い日は長靴が必要なの。
     町並みはとってもきれいだったけど、2回目は行かないかな。
写真3→これが有名なベッキオ橋(だったかな?)
     ちょっとぶれちゃったけど、夜景がとってもきれいでした。
     ちなみにこの写真有名なウフィツィ美術館からパチリ☆
写真4→ばっちりダビド像も見てきましたよ。
     意外とこじんまりした美術館の中にあるんですね。
写真5→フィレンツェのカテドラルの頂上、コッポラからの眺め。
     はぁ〜ため息が出るくらい素敵。
     ただため息が出るくらい疲れます!
写真6→これね、さり気ない写真だけど、ここで確かロンハーのロケしてた気がしてパチリ☆
写真7→言わずもがな有名な観光地ですね。
写真8→ここがトレビの泉!
     泉がまったく映ってないんですけどね^^;
     この後隣のお兄さんが勢いで私たちの写真に乱入!
     誰やねん!?って感じの写真に……
写真9→ここ、ここ!
     あの有名なスペイン階段!
     ここで何故かスペインの旗に火炎瓶やら爆竹が投げられてました。
     バルセロナから来たハビィ〜と友達&近くにいたスペイン人は複雑な気持ちに……
写真10→さっ、やっとこさスタジアムが出てきましたね。
      ここがスタディオ・オリンピコ!
      とってもこじんまりした公園の中にポツリと。
      まったく観光地じゃなく、近所のお子様方がちょろちょろっと遊んでましたね。
写真11→ここがバチカンのコッポラからの眺め。
      うぅ〜ん、ローマ法王がうらやましい。
      そうそうバチカンでワタクシ、パパをチラッと見た気がしたんですが、
      誰も信じてくれず…


実はインテリスタ・ハビィ〜はジュゼッペ・メアッツァにもいったんだけど、
なぜか写真がない!
しかもクリスマスに行ったので、ミュージアムには入れず、
オフィシャル・ショップもやっていなかった…
ローマのオフィシャル・ショップは行ったのにぃ…
気がつけばイタリアらしい写真がほとんどない!
くぅ〜悔しい!
絵葉書で妥協するんじゃなかった…
私が映ってる写真ばっかり…OTL


次回は今回書き足りなかった補足か、バレンシア記でも。
バレンシアの写真は取って置きの一枚があるんですよ☆
なんて、まったく別の話をしているかもしれませんが。
お楽しみにぃ〜♪
お別れはスペイン語で、hasta luego♪

カタルーニャ代表

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プチ・バルセロナっ子だったハビィ〜。
たまにバルセロナに貢献しようじゃない。
普段はミラノのチームに心を奪われてますが、時にはバルセロナ(の街)へ
愛情もあることも見せないと。
というわけで、カタラン代表ニュースをお届け。
意外と活躍してるカタラン人って多いのね。


エスパニョル、バルサ、デポルがカタルーニャの脊柱を形成

Espanyol, Barça y Depor forman la columna vertebral de Catalunya

エスパニョル、バルセロナ、デポルティボ・デ・ラ・コルーニャは、
一チームに三人は次の土曜日に行われるバスク代表とのホームゲームで、
カタルーニャ代表の選手を出場させる。(18:30、カンプ・ノウ)

カタルーニャ代表として選出されない選手を除いて。
セスク(アーセナル)、シャビ、プジョル(バルセロナ)、
ジョアン・カプデビラ(デポルティーボ・デ・ラ・コルーニャ)、
ルイス・ガルシア(リバプール)、
彼らは全員アルゼンチンとスウェーデンとの親善試合にルイス・アラゴネスから招集がかかっていて、
カタルーニャ代表ペレ・グラタコスは若い選手を招集することを決めた。
監督はペップ・グアルディオラの不在を認めた。
現在グアルディオラはクラブには所属していない。

エスパニョルのラウル・タムドの不在に関しては、
グラタコスは技術的な問題に尽くさなければいけないとコメントした。
召集メンバーは以下の構成です。


RCD Espanyol: Ferran Corominas, Moisés Hurtado y Jonathan Soriano.

FC Barcelona: Víctor Valdés, Albert Jorquera y Oleguer Presas.

RCD Deportivo: Sergio González, Albert Lopo y Joan Verdú.

RCD Mallorca: Fernando Navarro y Jordi López.

Nástic de Tarragona: Antonio Pinilla y Oscar López.

Valencia: Curro Torres.

Real Zaragoza: Sergio García.

Getafe: David Belenguer.

Ajax: Roger García.

Mónaco: Gerard López.

Newcastle: Albert Luque.

(カタルーニャ代表との親善試合の)組織委員は初戦のチケットは26.000枚売れたと発表した。
試合は次の土曜日に行われ、主審はリソンド・コルテスさん。




カタルーニャ代表の試合ってテレビで一度見たことあるんだけど、
意外と知ってる選手がカタラン人だとは思わなかった!
クーロ・トーレスとか「そうなの?」って感じ。
私の周りのカタラン人はもっとカタランっぽい名前の人が多かったから、
こんなにスペイン的な名前だったら気づかないかも。
ちなみにカタラン的な名前はこんな感じ。
joan, ferran, guiem, miquel, xiaviなどなど。
読み方はジョアン、フェラン(らは巻き舌で!)、ギエム、ミケル、シャビ。
スペイン的な名前に直すと、juan, fernando, miguel, javier。
フアン、フェルナンド、ミゲル、ハビエル。
guiemはなんだったけなぁ???
でも英語に直すとwilliamさん。
やっぱり見直してみると、カタラン的な名前の人も多いな。

昔から疑問に思ってたんだけど何でバルセロナなのにespanyolなんでしょうね?
ちなみにこのespanyolのスペルはカタルーニャ語でスペイン語の場合はespañolなんですよ。
なのでバルセロナのチームっちゃバルセロナのチームなんですけどね。
そうそう、それからカタルーニャ代表の試合ってカタラン地方では大盛り上がり!
スペイン代表の試合より断然。
なのでバルセロナではスペイン代表の試合が行われないんですね。


最後にスペイン語クイズを。
この中で本当のスペイン語じゃないのはどれでしょう?
1、アホ
2、マヌケ
3、バカ

知ってる方には簡単ですよね?

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