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それ以外の映画

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韓国・アメリカ映画以外の映画のレビューを。
スペイン、フランス、台湾映画などなど見ていった感想を書いていきます。
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見るまでものすごいタイトル勘違いしてたw
インファナル・フェアだと思ってた。
どこぞの楽しいイベントかと。
よぉ〜く考えればありえない話ですけど。

インファナル・アフェア ★★★★☆


もう一ひねりあれば、★5つだったんですけどね。
それでもこれは面白かった。
アクションモノ、刑事モノが苦手な私でもすっごく楽しんでみちゃいました。
これは2、3と続編が出来るのもわかる。
ちょっと見たいくらい。
見ちゃう?
でもその前に見るものがあるのよね。

 1991年、ストリート育ちの青年ラウは香港マフィアに入ってすぐ、
その優秀さに目を付けたボスによって警察学校に送り込まれる。
一方、警察学校で優秀な成績を収めていた青年ヤンは突然退学となる。
彼は、警視に能力を見込まれマフィアへの潜入を命じられたのだった。
やがて2人の青年は、
偽りの身分の中で着実に実績を積みそれぞれの組織で重要なポストを与えられていく。
そしておよそ10年後、警察はヤンから大きな麻薬取引の情報を受け取る。
しかし警察の包囲網はラウによってマフィア側に筒抜けとなっていた。
検挙も取引も失敗に終わったことで、
警察、マフィア双方がスパイの存在に気づいてしまうのだった…。
インファナル・アフェア

アンディ・ラウがめちゃんこかっこいいの!
『マジック・キッチン』の時の優しい雰囲気なんかなくって。
ものすごく演技がうまいこの人。
ちょっと惚れちゃう。
こういうのって大抵良い人役の人に惚れちゃうんだけど、今回は悪役の方が素敵☆

この映画見てて気になったんだけど香港ってこんなにデンジャラスな街なのかしら?
香港マフィアって確かにイタリアのマフィアとかと並ぶほど有名だけど、
ものすごい観光地で銃撃戦とかあると観光もままならないんじゃないかしら?

この映画気になる人が出演してました。
まず、ケリー・チャンさん。
すっごい好きなんだけど、ここ最近?もう何年もご無沙汰。
いつ見ても美人さんだなぁ〜
それから、『あすなろ白書』で掛居くん役を演じてたショーン・ユーさん。
ちょろっとしか出てこなかったけど、私は見逃しませんでした!
正直若い日の役なら、どっちかっていうとアンディ・ラウのほうが似てる気が。。。
掛居くん芸歴長いのかぁ〜なんて感心してましたけど、
意外や意外、この作品が作られたのが最近だったのですね。
これ昔香港の有名な俳優さん(もう亡くなっちゃった人)が出てるんだと思ってたけど、
勘違いしてたみたい、私。
誰と勘違いしてたんだろう?
はぁ〜、コレ見てたら『ドラゴン・スクワッド』が見たくなってきた。
来週末も引きこもっちゃおうかしら?w

ルーヴルの怪人

ルーヴルの怪人 ★★☆☆☆


これ、絶対に日本語のタイトルがいけない気がする。
物凄い期待しちゃったじゃない。

 1935年、考古学者デフォンテーヌ教授率いる遺跡調査団が3,000年前のミイラを発掘、
石棺に収められたミイラをルーヴル美術館に向けて船で搬送することとなった。
が、間もなく乗組員に自殺が続出、教授も謎の死を遂げ、
その記録はルーヴルの収蔵室奥深く人目につくことなく葬られることとなった。
それからおよそ60年。
大規模な拡張工事を始めたルーヴル美術館の地下収蔵室から謎の石棺が
デフォンテーヌ教授の日誌と共に発見される。
すぐさま、イギリスからミイラ学の権威がやって来て調査を開始するが、
この時から奇怪な現象が美術館全体を襲うのだった……。
ルーヴルの怪人

私的にはヒューマンホラーを期待してたの。
これが公開された当時は確か、「ルーヴル美術館で人が消える」みたいな宣伝文句だったから、
私的には犯人が誰かいて。。。と思ってたんだけど。
結局見てみたら、なんかオカルトみたいな感じ。
私オカルトみたいな映画は苦手なの。
エミリー・ローズもダメだったし。
チャッキー・シリーズは別。
アレは面白いから。

結局ミイラの魂が成仏できてなくて、ルーヴル美術館の向かいに住んでる若い女性に乗り移って、
成仏するのに必要な道具を集めていくって感じのストーリー。
オカルト系の作品って妙に現実味がなくってダメ。
最初にミイラの魂がCGで出てきた瞬間に興ざめ。
あまりにも面白くなくって途中寝ちゃったわよ。

やっぱりタイトルをルーヴルの怪人じゃなくて、
原題にもっと近いタイトルにすべきだったと思う。
原題は“悪霊”みたいなヤツなんだとか。
そしたら、オカルトかと思って借りなかったのに。

本当は全然面白くなかったけど、とりあえず最後まで見れたから★2つ。
でもきっともう見ない。

この映画はルーヴル美術館を舞台にしたオカルトに興味がある方にオススメ。

スパニッシュ・アパートメント ★★★☆☆


これ、かなり期待外れだった。
だって、タイトルがL' AUBERGE ESPAGNOLEっていうから、
カタランかっ!
やるなぁ〜と思ってたけど、全然フラ語でした。
うぅ〜ん、残念。


 バルセロナのアパートでヨーロッパ各国の若者たちと共同生活を送ることになったフランス人留学生が、様々な経験を通して成長していく姿を描いた群像青春コメディ。監督は「百貨店大百科」「猫が行方不明」のセドリック・クラピッシュ。主演はデビュー以来これが4度目のクラピッシュ作品となる「ガッジョ・ディーロ」のロマン・デュリス。共演は「アメリ」のオドレイ・トトゥ。
 パリで暮らす25歳のエリート学生グザヴィエ。将来への不安を感じつつも確たる意志も持てず漫然と日々を過ごしていた。そんな彼は、親に紹介されたエリート官僚から就職に有利になると勧められ1年間バルセロナへ留学することに。そして間もなく、恋人マルティーヌとのしばしの別れを惜しみながらも現地へ旅立った。やがて、バルセロナに着いたグザヴィエは、苦労の末に新しい留学生活の住まいとなるアパートを見つける。そこにはスペイン、イギリス、ドイツ、イタリア、デンマーク、ベルギーといういずれも国籍の違う男女6人の学生が暮らしていた。こうしてグザヴィエの騒々しくも楽しい共同生活の日々が始まった。
スパニッシュ・アパートメント


内容以上に、バルセロナの街に感動しましたね!
そうそう、そこ、私も行ったわよ!なんて思いながら見ました。
あとは、うちの部屋があんなに汚くなくてよかったとか…

内容はね…
フランス映画は私とは合わないみたい。
以上ですかねぇ〜
バルセロナに留学することの大変さは分かりました。
でも、私の知り合いのフランス人はカタルーニャ人の先生と
フラ語&カタランを交えてしゃべっていたから、
そんなに不便はないんじゃないかと思っちゃいました。
スペイン語を勉強している日本人がカタランで授業を受けるのとは、
全然大変さが違いますよ!
フランス人ったら、やぁ〜ねぇ〜


うぅ〜ん、この作品はきっと2度と見ません。
そんなに面白くなかったから。

この映画はバルセロナに留学する実情を知りたい人にオススメです。

息子の部屋

息子の部屋 ★★★☆☆

うぅ〜ん、これ非常に気になってた映画だったけど…
それとこの映画スペインの作品かと思ってた。
イタリア語かよっ!


 ヨーロッパにおいては既に名匠との声もある一方、そのクセの強さから必ずしもすべての人に受け入れられてきたとは言い難いナンニ・モレッティ。そんな“愛すべきマイナー”ナンニ・モレッティ監督が2001年のカンヌで会場中を感動で包み、みごとパルムドールを受賞した愛と癒しの家族の物語。息子を失った家族の苦悩と再生をあたたかな眼差しで描く。
 精神科医のジョバンニは、妻パオラ、娘のイレーネ、息子のアンドレアと幸せに暮らしていた。が、ある日、アンドレアが事故で死んでしまう。父ジョバンニは、事故の当日、息子とジョギングの約束をしていながら急患の往診に出てしまい、そのことで自分を責め、仕事もやめてしまう。家族はいつまでも悲嘆に暮れ、いつしかお互いの関係さえも悪化させていく。そんなある日、息子宛に一通の手紙が届く。それは息子のガールフレンドからものだった。やがて、ガールフレンドと悲しみを分かち合ううち、家族の中にも少しずつ変化の兆しが見え始めていく……。
息子の部屋


うぅ〜ん、この映画を見た感想はあんまり心に響かなかった。
まぁ普通って感じだったんだけど、もしかしたら自分の身近な人が
亡くなって苦しんだことないからかもしれない。
主人公と同じシチュエーションになった時に初めて分かるかも。

それからこの精神科医の先生が病院を閉める時の患者さん可哀想。
ずっと信じてた先生が病院閉めちゃうなんて。
それも他の先生を紹介してくれるわけじゃなさそうだし。
ちょっとこの先生はいかんね。

それからこのガールフレンド、彼氏がいるじゃん!
なんかこれが可哀想だった。
息子に彼女がいたんだって思ってたけど、ガールフレンドが家族の前に現れた時には
男連れでヒッチハイキング中とは。
ちょっとママも可哀想だった。

ファミリー感動系でアメリカ的な映画じゃないものが見たいそんな方にオススメです。

the EYE

the EYE ★★★☆☆

ぎゃ〜怖かったよぉ〜
めちゃんこ怖かったよぉ〜
夢に出てきそうなくらい怖かったよぉ〜

ストーリーは盲目だった少女が角膜手術をして目が見えるようになった。
しかし視力を回復したものの、霊まで見えるようになってしまった。
霊が見えるようになったのは、角膜を提供してくれた人のせいか?
なぜ霊が見えるのかを確かめる。


ネタバレありちゃんですよ。
いやぁ〜、ひゃ〜怖かった。
これもエミリー・ローズ系のリアルで怖いホラーなんだけど、
多分香港映画だから、日本人にとってはよりリアリティが強いはず。
エレベーターで監視カメラには映ってないおじいさんがいるシーンとか、
本当にリアルに気持ち悪かった。
実はこういうリアルに怖い映画は予期していなかったので、
本当に怖くて何度も何度もDVDをオフにしようと思いました。
それからあまりにも怖くて、特典映像が見きれませんでした。
気持ち悪すぎ。

この角膜を提供してくれた人は霊が見える人で、その人は
昔村の人から嫌われてたの。
死んだ人が見えるからって言う理由で。
それでもその心優しい少女リンは村で火事があることが見えちゃって、
村人を助けようとするんだけど、村人が彼女を無視して多くの被害者が出る。
で、こっからが気持ち悪くてこの世界に名残惜しいものがある自殺者って、
毎日同じ時間に自殺を繰り返すんだって。
で、このリンって少女は毎日自分の部屋で首吊りするの!
ひぃ〜本当に気持ち悪かった。


この映画を見て自分が霊感がまったくなくてよかったって思った。
本当に怖い。
見えないから怖いのかもしれないけど。

それから結構ビックリしたことは、リンが角膜を提供してくれた人に会いにタイに行くとき、
とっても優しそうな、そして頭の良さそうな心理カウンセラーの
お兄さん?先生が付き添ってくれるんだけど、
その人特典映像で少林寺に出てきそうな髪形になってた。
なんか、ドラゴンボールに出て来るチャオズと一緒にいる背の高いお兄さんみたいな髪型。
びびった。


これはリアリティのあるホラーできゃ〜って言いたい人にオススメです。

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