「なんか前回の記事が意味不明なことになってるんだが・・・・・。」
「主に貴様のせいだろうが。コピぺなんて真似して。 結果こうなったんだろ。確認位しろよ。」
「確認て何?おいしいの?」
「おいしいよ。 さっさと続き行こうぜ半人前の相棒。」
「そうだね。じゃあバリの外で起きたこと、振り返ろうか。」
「街中で普通にある上に装飾が細かかったんだよな。先人たちはこれ作るだけで何年の歳月を費やしたのやら・・・。」
「バリ島も割れ窓理論的な感じで職人街と都会とーって分かれていたみたいだからな。職人たち総出で頑張ったのかも知れんな。」
「・・・ちなみに、今ではバリ島では作られた型にセメントを流して作っているらしい。今ではほとんどがそうなのかもしれんな。(ゴホッ、ゴホッ・・。)」
〜ここで追加登場人物の紹介だ。〜
名前:?????
性別:?????
常にレムを影から見守る存在。通称「影」
手に持つランプは常に寿命を表し、傍らには黒猫がつきまとう。
好きな食べ物はライダーウェハース。
〜終了〜
「何ガンつけてんだてめこらあぁん!!?俺のクリスタルショットは蟻も一撃だぞ!!」
「よせパックン!!お前の敵う相手じゃない、、、って言うかそれはただの置物!!」
「こいつの相棒は俺一人だ!てめえじゃねえ!俺だああああ!やんのかこらあああああああああああああああああああああ!!!」
「(・・・1500円の置物を1400円で値切って買ったドラゴンの置物に何対抗心燃やしてんだ。 そんなことしなくたって俺の相棒はお前しかいねーよ。)」
「・・・なあレム。一つ聞いていいか? なんでバリに来てまでケンタッ●ーなの?」
「いや、なんか無性にがぶりつきたい感じだったから。安心してがぶりつくならやっぱケン●ッキーでしょ?」
「せめてこう、バリっぽい何か、民族料理みたいなのは食べなかったのかね。」
「バリは飯よりも布に凝ってるんだよ。いいじゃないか●ンタッキーでも。(教祖様にボコられそうだけど。)」
「いや、それにしたってこれ・・・。」
「ああ、これ、はね・・・・・。うん、意外だったね。」(次回に続く)
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