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…(上)のつづきです…
私は後者の意味での敬語は、必要だし、いつも存在すると思います。ただし、前者の意味での敬語は、社会が変わってゆくにつれてしだいに姿を消してゆくだろうと思います。そしてその代わりにいわば「隣人への敬語」という民主主義的な敬語形態が確立されるだろうと想像します。 あなたの場合、あなたはその親類のおばさんを、心の中でどう受けとめておいでですか。それによって自ら敬語の問題も解決されるでしょう。かく申す私は、あらゆる形式の敬語の駆使に少しばかり自信を持っています。 (おわり) ※この時期はまだ?高橋義孝教授お一人だけが回答を担当しております。 |

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ヒロさん/こんにちは!ヒロさんのそのお気持ちは私なりに、わかりすぎるほどわかるつもりです(笑)。
。私の知人も言っていましたが、最近の若者は動き自体がダラッとしていて、無気力だと、そうらしいです。昔、私の同級生男子たちも口では「カッタルイな」とか、言ってはいても、行動はしゃんとしてましたから。でもしっかりしている若者もいるんですよね。この度、「21世紀枠」でセンバツ甲子園の出場を決めた「佐渡高校野球部」の子たちとか。ハハハ、母校でもないのに「手前味噌」の一丁上がり、でございました。
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ホメ殺しに弱いワタシです…(笑)…。
2011/2/7(月) 午後 1:40 [ 秀和 ]