冒険少年秀和王国

こんなブログですが、気にかけてくだされば幸いです。500文字を超えた記事はジャンルを問わず「画像」書庫入りしてます。

アンケート

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こんにちは。お元気ですか?突然ですが、緊急アンケートさせてください。ここに来てくださる皆さん、

1.初めて買った(買ってもらった)レコード。
a)シングル
b)アルバム

2.初めて買った(買ってもらった)漫画の…。
a)雑誌
b)単行本

お願いします。
よかったら教えていただけますか?

因みに私、秀和は。

a. 森田健作「青春に悔いはないか」
b. ザ・ビートルズ『ラバー・ソウル』


a. まんが王(秋田書店) b. 「エースの条件」(花登筺&水島新司)

であります!

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猪熊(恋はジャンプで)虎五郎さん/こんにちは!コメントありがとうございます!猪熊さんの思い出の「点と線」がつながって何よりでありました。「相撲部」「バンカラ気質」猪熊さんのベールが少しずつ剥がれてきたようで(笑)、ワクワクします。まさに¨中性的¨がセールスポイントでもあるグループ・サウンズとは反対のベクトルであります!!ね。それにしても「ノーTV派」の私は樹愛さんと猪熊さんのコメントで29日に民主党の代表選があり、野田氏が選出されたことを知った次第でありまして、とてもスリリングなものを感じさせていただきましたよ(笑)。さて、最後の東陽片岡ネタは最高。生活感あふれる作風ですね。パンタの対談に近田さんが出ました「BURST」誌なんかにも味のあるマンガを発表してましたね!! 女性キャラがいかにも実在しそうなんですよね(笑)。

2011/9/3(土) 午後 1:04 [ 秀和 ]

樹愛さん/こんにちは!コメントありがとうございます!うれしいです。なるほど、「自分とは違う嗜好性を見せる者=異性」という訳ですか?何故か不思議に納得させられましたよ(微笑)。また、「ジャンプ」が「サンデー」「マガジン」より先に来てしまうのも、いかにも¨その世代¨だなと思いました。4学年上の私たちには、やはり「マガジン」「サンデー」「ジャンプ」でしたね(笑)。とは言え、私なんかの学年が「ジャンプ世代」のハシリでもあるでしょう。私なんか、「少年マガジン」はとっくに休刊になってるとばかり思っていた時期に、突然、昭和48年の夏休みの終わりに父が「マガジン」40号を買ってきまして…山口百恵さんとカシアス・クレイ(当時のリングネーム)の表紙には衝撃を覚えたものでありました。ちょうど中1の私が技術家庭課題の製図を仕上げにかかったところでありました。わたせせいぞうとか弘兼憲史ですね。なるほどね〜。けして、「あゝ播磨灘」や「宮本から君へ」ではない訳ですよね(笑)。森田公一さんの作風については仰る通りだと思いますよ。「電気屋さんのプッシュ」いい話ですね。「九月の雨」は、なるほど、です。

2011/9/3(土) 午後 1:21 [ 秀和 ]

aki さん/こんにちは!コメントありがとうございます!お待たせしました。ハハァーDeee-liteとは、そうゆう、いわゆる、、テクノかハウスというジャンルに属するであろう…なるほどです。ありがとうございました。実はラップ・ヒップホップなら、ちょっとはその。高木完さん・いとうせいこうさんや近田春夫さん等があのRUN−DMC(「ウォーク・ジス・ウェイ」「マイ・アディダス」等)の前座を飾ったNHKホールでの公演なんかは生で観ていたりしたのですよ(昭和61年、秀和は25歳でしたヨ)。アディダスのスーパースターが復刻されて、今に繋がる…。私も池袋西武か何かで買いました、フランス製を(恐縮)。そう、aki さんは演劇少女でもあったのですか。やはり¨感性の人¨でありますね?先輩とのそのエピソードが、なんだか微笑ましいと思う私です(笑)。
「氷雨」でオジサンを安心させようとは心憎いですぞ。でも心根のあたたかいaki さんならではの…。
「妖精国の騎士」作者は誰でしょう「プリンセス・コミックス」ですか。秋田書店は子供の頃、私の大好きな出版社でした(笑)。

2011/9/3(土) 午後 1:48 [ 秀和 ]

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そうです、自分と嗜好が違う者が大多数だったら♪ああ異性を感じちゃう(by 80年代の三紀=伊代「太陽がいっぱい」)のがコドモですよ(笑)。しかしジャンプ・マガジン・サンデーの序列は別に意図はありません(笑。それより「おかしな四つ子」の名前の序列の方が気になりますね(笑)!)。でもジャンプは買いこそしませんでしたが小学生の一時期友達の家で読んでました。「トイレット博士」とか「ド根性ガエル」とか連載してた頃。あと「巨人の星」は従兄から全巻譲り受けたんです。
裕美さん、「しあわせ未満」も買いました。「失恋魔術師」「赤いハ9ヒール」も好きだし、あと買ったのが「南風」です。ブレイク前の3枚では私は「夕焼け」が好きなんですけど、賞レースは全て「雨だれ」でしたね。

2011/9/4(日) 午前 0:14 [ 樹愛 ]

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近田先生は同級生男子に「近田ぁ!オックスのボーカルは心底からブルースが解っているよな!」と話しかけられたエピソードを「オールナイトニッボン」で披露されてましたが、どんな対応をされたかが大いに気になるところでありますね!
拙者の場合は受け流したって感じですかね!(笑)ただこの時に「オックス」「ガールフレンド」という単語が脳裏にしっかりとインプットされて、後年「生きる」事になるのですよね!
それが1973年の出来事!
題して「1973年のガールフレンド」ですね!(つづく)

2011/9/5(月) 午後 3:00 [ 猪熊(恋ジャンブで)虎五郎 ]

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1973年といえば拙者は高校一年生!この時代に学校でGSが話題になる事は先ずないと思われるのですが、それをやってのけたのが拙者であります(笑)
クラスの誓う同級生男子とボクシング談義をしていた拙者でありましたが、彼に何故か?オックスの事を聞いてみた拙者でありました!
「オックスはガールフレンドとスワンの涙しかヒット曲がなかった」と同級生男子は答えてくれました!もちろん当時の拙者はこの2曲の事を知りませんでした!そんな矢先でしたね!拙者がNHKのFMで「ガールフレンド」と出会ったのは!GS特集だったかは定かではないのですが「ガールフレンド」意外に何の曲かオンエアされたかはまったく記憶にございません(笑)
何はともあれ「点」が「線」になった瞬間でしたね!
リアルタイムでオックスと出会っていたら、ここまで入れ込むことは無かったと思いますね!
リアルタイムで出会ったGSの楽曲には「思い入れ」が無いですからね!
拙者にとってオックスは「リサールウエポン」と形容するのがふさわしいですね!

2011/9/5(月) 午後 5:09 [ 猪熊(恋はジャンブで)虎五郎 ]

樹愛さん/おはようございます!コメントありがとうございます!…意図がないからこその本音でしょうね(微笑)。樹愛さんの世代ではもう明らかにジャンプが「どはずれ天下一」(byジョージ秋山)でしたよ。「トイレット博士」「ど根性ガエル」「女だらけ」etc. 集英社はもとは小学館の子会社でしたから、やはり、ここもギャグ漫画には強かった。「ジャンプ」も「チャンピオン」も創刊当初には永井豪ちゃんを重用、独特な殺伐さがありましたョ。好き嫌いの分かれるところではありました。
太田裕美さんの「夕焼け」私も良い曲だと思います。「夕やけ番長」が好きな夕やけイズムのある私たちです。¨喧嘩っ早いが、夕陽を見ると、涙ぐむ¨……「センチメンタル・ボーイ」(by三田明?)なんです。「南風」は上京後のスマッシュ・ヒット!印象に残っています。今日は佐渡も南風が吹いています。

2011/9/7(水) 午前 9:46 [ 秀和 ]

猪熊(恋はジャンプで)虎五郎さん/おはようございます!コメントありがとうございます!近田さんのその「オックス・エピソード」は私はパックで聴きましたが、既に「オールナイトニッポン」時代からの¨持ちネタ¨でしたか?(笑)。「ジョークだよ!!」(by真樹日佐夫氏)ではありますが。真樹さんと「あいつ!」「のら犬の丘」「とべない翼」について語り合ってみたいですナ!こちらはパートナーには¨ジャック・サンダースジム¨さんを指名したいですが(笑)。 人間、見聞きしたことは、受け流しているようでも、実はみんな¨インプット¨されてると思いますね。「生きる」というと、「根本敬」さんの漫画を連想してしまいますな(笑)。¨サラリーマン村田¨はご存知でしょうか?彼の単行本も何冊かあります。あの新宿ロフトプラスワンでこの根本さんや加藤賢崇さんとニアミスしました(苦笑)。加藤さんが一瞬、私と同じテーブルにつきましたが、やりにくかったか、直ぐに壇上にいる根本さんに飛んでいきました。ハハハ。
「1973年のガール・フレンド」いいですね。私なら「1977年の美しき愛の掟」になるかな?

2011/9/7(水) 午前 10:51 [ 秀和 ]

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やっぱりS48ぐらいはジャンプがNo.1だったんですか?元カレが永井豪氏の大ファンでいろいろ話は聞かされました。集英社は小学館の子会社だったというのは存じていますが、完全に集英社が抜いてましたね。「明星」「non・no」も含めて。
「夕焼け」はマイナーからサビでメジャーに転調するのがたまらないんですよ。(私の小説第二弾もそんなイメージなんです)ちなみに「センチメンタル・ボーイ」は舟木さんみたいです(未聴ですが)。「南風」は19歳でいらしたのですね。私は高校入学寸前、このレコードは発売日に買いました。オリコン初登場59位と前作「ガラスの世代」の72位を上回ったのが嬉しかったですね。

2011/9/7(水) 午後 10:49 [ 樹愛 ]

猪熊(恋はジャンプで)虎五郎さん/こんにちは!コメントありがとうございます!たいへんお待たせいたしました。1973年、私は中1時代です(笑)。中学生時代の三年間はクラスメートの口からGSの話題が飛び出すのを聞いたためしがありません(苦笑)。ただまあ、私の横顔をなにかとジッと見詰めていた背の高い女のコは、ジュリー&田淵さん(笑)のファンを広言していましたが。小学生の六年間でもクラスメートからは例のワイルドワンズ「いいのかな」(ヤング720)くらいかな?まあ、あの「卒業生(6年生)を送る会」での私への伝達ミス(?)による校内一斉大爆笑事件(笑)はありましたが(覚えていらっしゃいますか?)。
>それをやってのけたのが拙者
…さすがは「魂の新春パイオニアシリーズ?男」! ムムム…。もう、級友とボクシング談義もしていたのですネ。ウーン。一般的にはオックスは「ガール・フレンド」と「スワンの涙」の2曲ですね、ハイ。「少女フレンド」誌と「(ダンシング・)セブンティーン」誌の影を感じる私なんですヨ(微笑)。やはり、オックスは「オックス・クライ」と「僕は燃えてる」だと私は思う。

2011/9/9(金) 午後 1:29 [ 秀和 ]

樹愛さん/こんにちは!コメントありがとうございます!樹愛さんの¨元カレ¨の永井豪に関する話をもっと聞きたいですね〜。樹愛さんと同年代の人なんですか?集英社は「平凡」に対する「明星」、「平凡パンチ」に対する「プレイボーイ」、その他「ティーンルック」に対する「セブンティーン」とか…後出し(平凡vs明星はどうなのかな?)で、その対象を「より一般化・普遍化」して長持ちさせる(笑)上手さは天下一品なのかも?太田裕美さんの「夕焼け」ホントにいい曲ですね。「センチメンタル・ボーイ」は舟木一夫さん(この人は左右対称ネーミングといってもいいですか?)なんですネ。ご指摘有り難いです。そうです、裕美さんの「南風」は私が19歳の時でした。とても印象に残る曲でありましたよ。それにしても、樹愛さんはオリコンでの色んな歌手たちのチャートアクションにお詳しいですね。因みに百位台のことはどうしてわかるのですか?「ウィークリー」には一時期しか載りませんでしたよね。あの普及版じゃない方の高価な「業界向け」(?)を購読していた…とか…ですか?

2011/9/23(金) 午後 3:28 [ 秀和 ]

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今そのオトコとは連絡とれない状態なんです。秀和さんと同じ61年生まれですが学年は1つ下です。永井氏の話は結構聞き流していましたんで(苦笑)。>その対象を「より一般化・普遍化」して長持ちさせる(笑)上手さは天下一品 その表現私も同感ですし、秀和さんの鋭さを感じさせますよ☆「ティーンルック」は平凡出版でしたか。どうも平凡に関しては、明星よりダサダサというイメージが拭えません。何よりも歌本がタテ書きというのが(苦笑)・・・表現も古臭かったですね。しかし「an・an」VS「non・no」では完全にイメージを一新しましたね。
ちなみに左右対称ネーミングで即座に思い出すのは、山川豊・水谷豊・井森美幸・川中美幸ですね(笑)。
最後のご質問ですが、ご指摘通りウィークリーに載ったのは数年間だけ。ご想像に近いんです。ただし業界向けを購読する金があるわけなく(笑)、78年の末〜80年の年明けぐらいだったでしょうか、近所の西友になんとこれが置いてあったんですよ。塾に行く前にそれを立ち読みしてまして(笑)。「ああ、レディハリケーン」も140位ぐらいに入っていたことは覚えてます(笑)

2011/9/26(月) 午前 10:11 [ 樹愛 ]

樹愛さん/こんにちは!コメントありがとうございます!また誤解を与えてしまいましたか?「ティーンルック」誌だけは現・マガジンハウスの平凡出版ではなく、主婦と生活社でした。限られた文字数で焦りながら書いてしまいますからネ〜〜。仕方ないですね。私の学年の前後は永井豪ファンがわりと多くいるかもしれませんね。昭和45年頃の彼の絵は好きですね。ホントにキレイに女の子を描いていましたから。センスも抜群でしたし。「ハレンチ学園」や「あばしり一家」のカラーの扉絵には本当に素晴らしいものがあります。web上にもUPされてる方がいますね。私が鋭いなんて、まさか〜。この¨ノセ上手¨。「豚もおだてりゃ木に登る」ですよ。その気にさせていただきますか(笑)。「平凡」は「明星」と比べると¨ダサかった¨ですか?わからないでもありませんね。気分的には近田さんが創刊当時の「an・an」誌のバイト?をしていたそうなので、私としては「平凡出版びいき」のつもりですが…。逆に私は集英社のジャンプが「好きなんだけど、マガジンやサンデーに比べるとダサいな〜」と中学生ころは思っていました。まあ新人の下手な絵が多かったりしましたから。

2011/9/30(金) 午後 2:58 [ 秀和 ]

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えっ、「ティーンルック」は主婦と生活社?ややこしいですね。この雑誌、このブログを見てなかったら知らずに一生を終えるところでした(大袈裟)。元カレと先日メールをやり取りしましたので、また永井氏について聞いておきますね(笑)。「ハレンチ学園」もTVでやっていたの記憶にないんですね。児島美ゆきさんのデビュー作だそうですが。私はノセ上手というよりサセ(以下自粛)。でもジャンプ・マガジン・サンデーの違いとなると私には全くわかりません。「an・an」は、(今年はやらなかったけど)「抱かれたい男アンケート」でキムタクを10何年1位にするセンスが古いなぁと思うんです(笑)。流石に向井クンや福山クンのアクエリアスコンビの方が絶対に人気は上でしょうに。

2011/9/30(金) 午後 11:16 [ 樹愛 ]

樹愛さん/こんにちは!コメントありがとうございます!元カレの永井豪論の報告、待ってますネ(笑)。思い出しましたが、児島みゆきは好きでしたよ。案外早くに¨美ゆき¨に改名したみたいですね。ワタシには¨みゆき¨ですが。「ベスト30歌謡曲」でフィンガー5の晃くんに終了間際のドタバタで「髪の毛カールしたの?」(みゆき)「ウン」(晃)なんて会話をリアルに記憶しています。因みに私が昔のテレビの「ワンシーン」を覚えているのは珍しいことです。軽い嫉妬を覚えたみたいです(笑)。「青木英美と児島美ゆきが好きだった」と同僚の同い年に語り、「なんとかしてくれそうなタイプですね」と答えられたのも昔の話か…。樹愛さんには「面食いではない」と書かれましたが、郷ひろみ風に言えば、「全体的な雰囲気が良い」ですよ、きっと(笑)。

2011/10/7(金) 午後 2:34 [ 秀和 ]

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児島みゆきさんは中島みゆきさんと紛らわしいので改名した・・・わけはありませんね(笑)。当時出まくってましたよね。文化放送のチャート番組もやってましたけど、ベスト30もやってました、モリケンと。YOUTUBEにも音だけでしたが当時のがありましたよ。その中にアキラとの掛け合いがありました。まあ同世代の羨望と嫉妬を集めたのは間違いないでしょう、私は3つ上なのでそう感じませんでしたけど、同い年のビッグマンモスの森井信好には嫉妬を感じましたもの(ご存知ですか?ピンポンパンから出てきたユニットでした)。児島さんは気さくなイメージでしたよね、でも青木英美さんというと冷たそうな印象・・・「飛び出せ!青春」に出てましたよね?あんまりはっきりは覚えてませんが・・・ちなみに私、今の酒井和歌子さんがタイプですよ(笑)面食いです!

2011/10/17(月) 午後 11:40 [ 樹愛 ]

樹愛さん/こんにちは!コメントありがとうございます!ハハハ!中島みゆきさんが出てきた頃には児島美ゆきさんの方はもう下り坂だったかもしれませんね?「ベスト30歌謡曲」もよかったですが、「TVジョッキー日曜大行進」での故・土居まさるさんの相手役も良かったですヨ。後任の相本久美子さんもそうでしたが、蛇が苦手な土居さんは出る度に職場放棄して、児島さんや相本さんがその間は場を繋いでいましたネ(笑)。「TVジョッキー」では映画コーナーも印象に残ってます。福田一郎さんがジュリーの「ヤマトより愛をこめて」はアニメ映画の中で聴いた方がいい、と言っていたのを覚えています。芸能レポーターの藤田さんも出てましたね。わたし当時は彼女もなんとなく好きでした(笑)。キャンディーズの解散宣言のあたりはかなり扱っていたような記憶がありますが?当時は渡辺プロの歌手たちは日本テレビの番組には出ない時代でしたよね…。文化放送のチャート番組もやっていたのですか?私は当時やっとラジオを聴き始めた頃かな。日本海側なので夜から早朝しか在京の局の電波は入らなかったな。アナログ選局だったし、今よりもずっと朝鮮語放送が強力でした(笑)。

2011/11/12(土) 午後 0:53 [ 秀和 ]

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私は「TVジョッキー」って見たことないんです。それこそ文化放送のチャート番組で盛り上がってる時間でしたので。土居まさるさんは土曜日に「全国歌謡ベストテン」というのを児島さんとやってたんですよ。このお2人は息が合ってました。あと私は相本久美子さんが昔からニガテです。同じ人気があって歌が売れない、という意味では木之内みどりさんが圧倒的に好きでしたので。
ナベプロは72〜80年まで日テレに出てなかったです、私の記憶では。「ザ・トップテン」が始まってジュリーが最初にランクインして出演したのが「渚のラブレター」でした。これは大好きなんですが、反面「ヤマトから愛をこめて」はニガテです、昔も今も。しかし朝鮮語放送ね、バッドチューニングですが入りますよ(笑)

2011/11/13(日) 午後 10:42 [ 樹愛 ]

樹愛さん/こんにちは、児島美ゆきです(笑)。コメントありがとうございます!青木英美さんが「冷たそうな印象」に樹愛さんは映ってますか?「金メダルへのターン」を観るか、「飛び出せ!青春」を観るかによってだ〜いぶ違いがあると思いますよ。「金メダル」では、どちらかというと、そんな感じだったみたいね。敵(かたき)役だったのかしら。テレビ埼玉の再放送を仕事のあとの寮生食堂で観ました。新潟総合テレビでもリアル時やってましたが、あまり興味ありませんでした。主役の梅田智子さんは「123と45(五人兄弟)ロク(←犬)」という、ちばてつやの漫画の実写ドラマ化でも主役でしたねTBS系でありました。土居さんはラジオ番組もよくなさってましたね〜。その辺のお話しに興味ありますよ。今度はそのテーマでどうですか。「週刊少年ジャンプ」風に書くと、「樹愛さんのコメントが読めるのは『冒険少年秀和王国』だけです」(笑)。最近は「Cherry ☆Creek」さんでも樹愛さんのコメント見かけなくなりましたね!?お元気でしょうか?心配してます。うらべまさみ「少し遠出をしてみませんか」。かしこ。

2011/11/28(月) 午前 11:39 [ 秀和 ]

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こんばんは、でしょうか。>働くことが楽しい それが何よりじゃないですか。
青木さんに関してはクリアに覚えてはいないんですよ。「金メダル」の印象が強いんでしょうね。これあの新潟を代表するスター、小林幸ちゃんも苦節時代出てたんですね。私は小学校に入った頃でしたが、これは見てましたよ。「123と45ロク」も見てました〜ホント、♪生きてることは辛いのだ〜 これ漫画の「てんとう虫の詩」に設定が似てませんでしたっけ?両親がいなくて子供だけで生活していくという点が。
土居さんは最初深夜放送で活躍されたんですが、それは私が幼少期で覚えてないんです。「全国歌謡ベストテン」で一番印象に残ってるのが、76年明けに「およげ!たいやきくん」と「木綿のハンカチーフ」が首位争いをしていましたが、児島さんが「たいやき派」で土居さんが「木綿」派だったことです(笑)。
Cherryさんのブログも最近レスの間隔が空くからですけど、あそこにはしっかりコメしてますのでご参照願います。「少し遠出を」は森田先生でしたね。いい歌でした。浦部さんはスタ誕決戦大会でジュリーの「巴里にひとり」を歌ったのが印象に残ってます。

2011/12/1(木) 午前 0:12 [ 樹愛 ]


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