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オラシオ・アカバリョ(アルゼンチン)引退で空位となった世界フライ級チャンピオンを決める一戦。同級第1位のホセ・セベリノ(ブラジル)対同級2位の海老原博幸(協栄)の15回戦を札幌市の中島スポーツ・センターから、カラーで全国に独占中継する。
ホセ・セベリノは23歳。26戦22勝(15KO)2敗2引き分けという戦績で、元世界バンタム級チャンピオン、エデル・ジョフレとは同門。ずっと世界ランキング上位を占めている。テクニシャンで、得意はボディー・ブロー。 一方、海老原は28歳。65戦60勝(32KO)4敗1引き分け。魅力はなんといっても軽快なフットワークと、切れ味のよいカミソリパンチ。 カラー サンデースペシャル「世界フライ級タイトルマッチ」ホセ・セベリノ対海老原博幸 ゲスト・西城正三 (夜8:00〜9:26) |

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この試合は♪3月30日の日曜日に開催されたという事で印象に残っていますね!試合そのものは終わりの方をチラっと見た位だったのですが(笑)
「フランシーヌの場合」を最初、ラジオで聞いた時、拙者は「フランシーヌの舞」だと思ったのですよ!(笑)大いなる勘違いでありました!さて、海老原さんはこの試合に勝って見事に5年ぶりに王座に返り咲く事になるのですが、この試合から遡ること2年前の8月にアルゼンチンでアカバロ選手のタイトルに挑戦して敗れた事があったのですよ!
項垂れている?海老原さんの写真がスポーツ紙の一面を飾ざったのを幼心に覚えています!
同じ時期でしたか?巨人の菅原投手が勝利投手となり、何故か桃をかじっている(笑)写真が一面を飾った時も「インパクト」がありましね!
2011/8/31(水) 午前 5:46 [ 猪熊(拳闘愛)虎五郎 ]
猪熊(拳闘愛)虎五郎さん/こんにちは!コメントありがとうございます!そうなのです。新谷のり子さん歌唱した「フランシーヌの場合」の歌詞にある通りに、1969年、この昭和44年の3月30日は本当に「日曜日」なのでした。まさに¨目から鱗がポロリ¨でありまして、新鮮な驚きでありましたよね。「フランシーヌの場合」は途中に出てくる謎の男声ナレーション?も味ですよね。とにかく、中山千夏さんの「あなたの心に」「止まらない汽車」、アン真理子さんの「悲しみは駈け足でやってくる」と並ぶ44年の印象的な歌謡曲であります!大好きです。
海老原さんは「5年ぶり」とは、なんと長い!
その海老原さんと巨人軍の菅原投手のスポーツ新聞一面のご記憶、いいですね!!!そういうの、もっともっと、聞かせてください。楽しみにしています。 菅原さんのおそらくは最後の試合、デーゲームでしたね。打球が眼に当たるという不運でしたね。新潟でも放送がありましたよ。末次さんも外野をランニング中に打球が同じように…でしたね。巨人軍は幸・不幸が相半ば…複雑なものがありました。
2011/9/3(土) 午後 3:21 [ 秀和 ]