|
荒木一郎が15日、東京・新宿の紀伊国屋ホールで開かれる「第三十二回立川談志ひとり会」にゲスト出演する。荒木にとってはさる2月、強制わいせつ罪容疑で世間を騒がせて以来、初の舞台出演とあって芸能界でも賛否両論、とかくの話題を呼んでいる。
「談志ひとり会」は二ヵ月に一回、同ホールで開く談志の落語独演会だが、落語と落語の間を毎回ゲスト出演者でつないでいる。今回は談志が「権助提灯」「疝気の虫」「へっつい幽霊」の古典落語三題を演じ、その間を荒木の歌で埋めるという趣向。荒木は釈放後「芸能界復帰」を宣言し、4月15日には京都大学の全学共闘会議主催のバリケード祭に招かれて¨反逆のギター荒木一郎¨のキャッチフレーズで事件後の第一声を披露したが、いわゆる公演のステージに立つのは今度が初めて。 荒木を引っぱり出した談志については「要は¨話題の人¨をゲストに迎えることでマスコミ受けをねらった談志一流の計画だ」とみる向きも多く「荒木を復帰させるにしても、まだ時期が早い」と不謹慎さをなじる声もある。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用




毎日休み時間に携帯で新記事をチェックして、これはといったものにコメさせて頂きますが、イヤ〜記事の更新ペースがここは世界最速では(笑)?見過ごされてる記事も多いのかもしれません。その中で私が目をつけたのはこの荒木一郎さんです。物心ついた頃からなかなか興味をそそられる存在でした。「強制わいせつ罪容疑」ってのがまたキテますね(笑)。この3年後に日活ロマンポルノに出演していますが、それを見てみたくて・・・要はタイプなんです(恥)。わかるでしょ?
彼の書いた曲は殆ど好きですね。勿論ご自分で歌った「空に星があるように」もだし、岸本加世子「北風よ」・あおい輝彦「ジャニスを聴きながら」・パル「夜明けのマイウェイ」・桃井かおり「バイバイ子守唄」(レコード買いました)といった所です。でも落語までやったとは初耳です。
2011/9/6(火) 午後 10:52 [ 樹愛 ]
樹愛さん/こんにちは!コメントいつもありがとうございます!なかなかですね。荒木一郎さんは、やはり、樹愛さんのタイプと。毎日このブログを小まめにチェックいただいて、ありがとうございます。Blogger冥利に尽きます。荒木さんの「日活出演」は樹愛さんが¨物心ついた¨あとですネ。文面からも樹愛さんの¨ウキウキ¨具合がたっぷりンセスに伝わってきますヨ(笑)。荒木さんの書いた(提供した)名曲の数々のご提示をありがとうございます!最後の一文ですが、記事をよく読まれてくださいませ。荒木さんの出演はあくまでも談志さんの古典落語の¨幕間の歌¨であります。でも、荒木さんの落語は聞いてみたいものですな(笑)。
2011/9/9(金) 午後 3:44 [ 秀和 ]
荒木さんの日活ポルノ出演を知ったのは、「宝島1970大百科」という本(裕也氏と大瀧氏のバトルもこの本に再録されてます)に載っていたからなんですよ。「白い指の戯れ」というタイトルだったようですね(笑)。どんな腰遣いをなさっていたのか興味津々です(笑)。しかし「たっぷりンセス」という造語はなかなかグーですね。
最後の一文失礼しました。彼が落語やるわけないですよね。昔の彼の歌では「ブルー・レター」(S42)がジャケ・歌共にオシャレで好きです。
2011/9/9(金) 午後 10:48 [ 樹愛 ]
樹愛さん/こんばんは!コメントありがとうございます!「たっぷりンセス」は私の造語というよりも、古のアイドルに付けられたキャッチコピーをいただいたつもりなのですが
樹愛さんは心当たりなかったですか?私も実は誰だかわからないんですよ(笑)。樹愛さんが感心されたとは、なかなかスゴイものなのですな。荒木さんの「今夜は踊ろう」を最近AMラジオで聴いたのですが、アレンジが軽快で、楽しかったですよ。メロディの良さは言うまでもありません。「ブルー・レター」ですか?平成元年にビクターから出された彼のベストCDに入っていたのかな?それ、大宮を発つ前に売ってしまったのですよ。今では残念です。
2011/9/23(金) 午後 5:39 [ 秀和 ]
思い出しました。「タップリンセス」、確かホリプロの70年代アイドル池田ひろ子さんのキャッチフレーズでしたね。タップが得意ということで。HTSCのテーマともなった第三弾「友達から恋人に」を1歳年上の従兄が35年前レコードを買いましたので、この歌はイントロからすべて覚えてます。テンプターズの松崎氏作曲、馬飼野氏アレンジでした。荒木氏の初期の歌はなかなかおしゃれですね。でも中期に他人に書いた歌の方が総じて好きですね〜
2011/9/28(水) 午後 10:35 [ 樹愛 ]
樹愛さん/こんにちは!コメントありがとうございます!エッ(@_@;)、池田ひろ子さんでしたか?意外。判明しましたか。ありがとうございます。小林亜星さんと「
りんごがひとつ」とかレコードを出していた人ですよね。いましたね。なかなか綺麗な人でしたね。いけだ桃子、って人は…いなかったかな?テンプターズ・リーダーだったヨッチン作曲の「友達から恋人に」は ドルフィンという男性グループのヴァージョン(フィリップス・レコードだったかな)を持ってますよ。馬飼野康二さんの方もブルー・シャルムというCBSソニーのあまり売れなかったGSバンドの出身です。荒木さんの、色んな歌手・グループに提供した楽曲は興味深いですね。改めて探してみたくなりました。
2011/9/30(金) 午後 3:34 [ 秀和 ]
当時から紛らわしいのですが、亜星氏と「寺貫」で「りんごがひとつ」をデュエットしていた女性がその「いけだももこ」さんなんですよ。彼女も一部の男子に人気がありました。池田ひろこさんはモロアイドル顔というか、もうちょっと庶民的な顔立ちというか(笑)。「友達から恋人に」、競作でしたね。ドルフィンもぎんざNOW!で見た記憶はありますが、顔とかは思い出せません。荒木さんは(カバーになりますが)田島真吾さん(「夜明けの刑事」に出てますがご記憶にありますか?アイドル歌手出身です)が歌った「想い出のキャッシイ・ブラウン」という歌がまたよかったんです☆77年晩秋でした。馬飼野氏もGS出身ですか。GSの歌謡界にもたらした功績ってすごいものがありますね。
2011/10/1(土) 午前 5:43 [ 樹愛 ]
樹愛さん/こんにちは!コメントありがとうございます!池田ひろ子さんの方がモテそうですネ(笑)。いけだももこさんは¨梶芽衣子¨タイプのしっかり顔の美人ですね。私はひろ子さんの方がタイプかも(笑)。思い出しました。「恋のABC」とか歌っていたのかな?でも「リメンバー」なる80年代の邦楽誌上で知ったようなもので、あまりリアルタイムの記憶はない人ですね。「ぎんざNOW」が主戦場?だったりしたのかな?。実は「寺内貫太郎一家」は視ていた筈なのですが、いけだももこさんも、そんなに記憶にはないです。難しいものですね。自分で間違えておきながら(笑)。田島真吾はなんとなく覚えていますよ。でも、ワタシは三浦友和さんのお友達の山本信吾さん?(手元に資料なしです)の方が「感じる存在」でしたが(笑)。彼はハンサムでしたね。いつの間にか姿をテレビからは消しましたが、とても惜しい存在でした。荒木一郎さんは大島渚監督のモノクロ?映画「にっぽん春歌考」での演技もナカナカでした。映画の内容はよくわかりませんでしたが、スカパーで観ましたよ。
2011/10/7(金) 午後 3:01 [ 秀和 ]
いけだももこさんは、確かにキツめのお顔立ちという点で梶さんに通じるのですが、インパクトが全然違ったような気がします。あの「寺貫」は悠木千帆さんの「ジュリー〜!!」も大きかったとは言え、ポイントは藤竜也さんと梶さんの「しのび愛」では?と再放送を数年前見て思いました。
山本信吾さん、「三浦友和と仲間たち」のメンバーでしたね。当時文化放送で毎週日曜聴いてましたからよく覚えてます。彼、あの郁恵さんの初仕事=グリコのチョコのCMの相手役だったんですよ。確かソロでシングル出してましたね?かなり甘いマスクだったような。あと「赤い衝撃」とかで友和さんの敵役?で出ていた中島久之さんって覚えてます?彼もかなりのイケメンでしたがいつの間にか消えましたね。でも荒木さんは、そういうイケメンとかを超えた「味」があると思うんです。抱かれたくなるような(笑)
2011/10/17(月) 午後 11:58 [ 樹愛 ]
樹愛さん/こんにちは!コメントありがとうございます!正しくは¨山本伸吾¨さんなのかもしれません。今でもご健在のようですね。当時は司会業もされていたようです。またエレキギターに関しても相当な造詣の深さをお持ちのようですね。Wikipediaでちょっと見てきました。そう言えば、いけだももこさんも梶芽衣子さんも「寺内貫太郎一家」つながりですかね?二人が似たタイプというのも、宜なる哉(笑)。故・久世光彦プロデューサーの好みもあるのでしょうか。久世さんと言えば、私は彼の実物を見ています。私が昔住んでいた大宮市(当時)のある女子短大でなんとあのフォーク歌手イルカさんとペアでの講演会がそこの学祭でありまして、私めもオーディエンスの一員として拝見したのでした。イルカさんは「いい女」と言えば誰を思い浮かべるか?の話題に「倍賞美津子さん」と答えていたのが印象的でした(笑)。まだアントンことアントニオ猪木さんと一緒の頃だと思います(^-^)。
2011/11/12(土) 午後 1:17 [ 秀和 ]
そうそう、「伸吾」で正解です、間違いなく。
いけださんと梶さんはまさに「寺貫」つながりですね。しかし久世さんは、あの浅田美代子さん&岸本加世子さんという2代女優を発掘しただけでもすごいと思いますよ。相当演出が厳しいことで知られますね。しかしイルカ女史とペアというのもまた面白い。私も一時は「いい女」というと倍賞さんを連想しましたね。アントンと離婚して痩せて、ショーケンといい仲だった85年頃の話ですが。職場の同僚の人がそば屋でこのお2人が食事しているのを見かけたそうですが、まあ絵になるカップルだったそうですよ。
2011/11/13(日) 午後 10:53 [ 樹愛 ]