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最近は日本のレベルは急速に上昇しているが、まだタイのトップクラスと互角に戦えるのは、各系統を合わせても六、七人しかいないのが現状。
「いまにタイを追い越す選手層にしてみたい。それには日本選手は接近戦のヒジとヒザを勉強しなくては。ヒザは一番堅くて一番きくのに、地味な技だし度胸がいるのでみんなやりたがらない。将来は小さなジムを持って素質のある選手五、六人を日常生活からガンガン鍛えたい」 のが藤本の夢だ。 タイには親子二代、三代のキックボクサーがいる。藤本もいま二才の長男幹夫ちゃんがチャンピオンになるまで、キックボクサーづくりを続けて欲しいものである。 (藤本様、如何だったでしょうか。また、今はもうない「ゴング」誌に感謝します。ありがとうございました!) |

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秀和さん、久しぶりの「出走」であります!
藤本勲会長の愛弟子、石井宏樹選手が日曜日(2日)に4度目の挑戦でついに、権威ある「ラジャダムナム」の王座を獲得しました!
この快挙を報じるスポーツ紙がひとつもないのが残念ではありますが、詳報はサイト「拳論」でチェックしてみて下さい!拳論はボクシングがメインですが、キックやプロレスも登場することもあり「ゴングイズム」を継承するサイトであります!
以前なんと「GS」もとうじょうしました(笑)
2011/10/6(木) 午前 6:14 [ 猪熊(KICK・LOVE)虎五郎 ]
猪熊(KICK・LOVE)虎五郎さん/こんにちは!コメントありがとうございます!お久しぶりですね!エスクラメーション・マークが目に眩しく映りますよ(笑)。「ラジャダムナン」(という言葉で認識してます)日本人王者の誕生ですね。先ずは祝福したいです。「石井宏樹選手」という名前を覚えておきます。きっと血の滲むような努力の積み重ねがあったのだと思います。デイリースポーツにも載らないのですか?マスコミに登場せずとも、猪熊さんのような熱烈なファンに今もキックボクシング界は支えられているのですね。「本誌ゴング」はなくともキックボクシングは育ったのですね。「拳論」早速捜してみます!
2011/10/7(金) 午後 3:27 [ 秀和 ]
秀和さん「石井宏樹ムエタイ王座獲得」の詳報は「目黒藤本ジムオフィシャルサイト」石井宏樹選手、御本人のブログも是非とも参照して頂ければと思います!勝ち名乗りを受ける際に「男泣き」した石井選手の姿が印象に残っています!
PS・以前、秀和さんからあった藤本会長のご子息の件ですが、残念ながらキックボクシングとは「無縁」の一般企業に勤務されております!
2011/10/7(金) 午後 5:54 [ 猪熊(KICK・LOVE)虎五郎 ]
猪熊(KICK・LOVE)虎五郎さん/おはようございます!コメントありがとうございました!ジャンジャン・ロック(by沢田研二。近田春夫作詞。「ス・ト・リ・ッ・パ・ー」B面です!)で行きましょう!早速ですが、「FRIDAY」見ましたか?まゆゆこと渡辺麻友がいいですね!キックボクシング・藤本会長の話でしたね。続けましょう
熱意のある限り!石井宏樹選手の雄姿、目に焼き付けたいものであります
猪熊さんはもうパソコンでブログを見ているのでしょうか
どうですか?私は未だにマウスのクリックしか出来ません。¨インテリジェンス¨がほしいワタシです
「目黒藤本ジム」の益々のご発展をお祈りいたします。追伸:「ぼく、キックちゅき」のご子息様はキックとは無縁の人生を選ばれましたか
でも御父上の薫陶は今も生きているでしょう
またコメントください!
2011/10/10(月) 午前 11:46 [ 秀和 ]
秀和さん、昨日の体育の日は、藤本会長の兄弟子にあたるあの「キックの鬼」の沢村忠さんの引退記念日でもありました!沢村さんといえば10年前になりますか?とあるラーメン屋さんの壁に沢村さんのサインを発見したことがあるのですよ!色紙ではなく壁に直接書かれてあったのですよ!
マスターが「沢村さんのサインを見て、気合いを入れているだ」と語っていたのが印象に残っています!このあと私は藤本会長と知り合い、沢村さんとの「ご対面」も実現する事になるのであります!
2011/10/11(火) 午前 6:37 [ 猪熊(KICK・LOVE)虎五郎 ]
猪熊(KICK・LOVE)虎五郎さん/こんにちは!コメントありがとうございます!引退後とは言え、実物の、そして本物の沢村忠さんと¨ご対面¨された猪熊さんは果報者ですね。猪熊さんはプロレスの「高野拳磁」の「俺は¨飼い犬¨にはならない!」というデイリースポーツの記事を座右の銘にして己れに気合いを入れていた時期があったと伺いましたが、かつて私も猪熊さんとの交信が途絶えた時期に、会社をリストラされて「のら犬の丘」なる真樹日佐夫の名作を読んで自分にカツを入れてました(笑)。「俺はお前の噛ませ犬じゃないぞ!」は29年前の今頃の長州力の咆哮(さけび)でしたよね。
結局、プロレスかGSの話になってしまう私には、藤本会長もこれを読まれたら苦笑ですかね?
「ラーメン屋」っていうのが良いですね。沢村忠さんは清潔感がある人でしたね。「札幌の人は¨さん付け¨で呼んでくれるから好きだ」って語られていたらしいですね。昭和52年の引退でしたね。当時のスポニチに記事が出ていましたよ。
2011/10/14(金) 午後 2:14 [ 秀和 ]
秀和さん、高野拳磁の記事の件、覚えていて下さりましたか?
あれは93年の今頃でしたか?
今はなき夕刊ディリーに掲載されてました!写真がなく活字だけの記事でありましたが、インパクト大でありました!
登時は俊二を名乗ってましたね!
まさに「野良犬伝説前夜」でありました!
かの杉作J太郎先生も俊二に「共鳴」してビデオまで製作したのでありました!秀和さんは「のら犬の丘」を読んで己にカツを入れられましたか?まさに拙者とは「野良犬」つながりですね!ちなみに真樹先生と藤本会長はマーシャルアーツ日本キックボクシング連盟という感じ同じキックボクシング団体に所属していた事があり「面識」もあるのであります!
あの佐山サトルさんは藤本会長の母校の後輩にあたります!藤本会長、かってはジムで荒川選手の面倒をみて猪木さんに感謝されたなんて話もされてましね!
会長はプロレス界ともご縁が在るわけです!
相撲界では同郷よしみということで放駒理事長とは旧知の間柄であります!
2011/10/14(金) 午後 4:12 [ 猪熊(KICK・LOVE)虎五郎 ]
猪熊(KICK・LOVE)虎五郎さん/こんにちは!コメントありがとうございます!まだ高野は俊二でしたか?KYワカマツこと若松市政が一緒に活動していた頃かな?93年の夕刊デイリー…。なんとなく哀愁を感じてしまいます。でも、我々にとっての懐かしいエピソードですね(笑)。あの杉作J太郎さんも「野良犬の美学」の持ち主だったというワケですな!彼の「卒業」なる漫画単行本を昔買いましたよ。¨杉作獣太郎¨時代の処女作だったのかもしれません(^^)。藤本会長と「のら犬の丘」の真樹日佐夫さん、アントニオ猪木(佐山サトル、荒川真)、果ては現役時代は大関・魁傑だった放駒理事長までが繋がるとは、なんと素晴らしい!まさにタモリではないですが、「ともだちの輪ッ」ですね〜(笑)。喩えが若干?古くて恐縮ですぅ〜。なんだか励まされました!ありがとうございました
(^◇^)v
藤本会長にまた会ったらよろしくお願いします。それにしても忘れていただけかもしれませんが、荒川選手がキックを習っていたなんて意外でした。
2011/10/24(月) 午後 3:00 [ 秀和 ]