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文/真樹日佐夫 赤、黒、白、黄、緑、紫など。 原色を身に纏うことを若年の頃より通してきている俺だが、例外ともいえるのがこれから先の一時期か。 錦秋もしくは錦秋の候。 美しい言葉だ。秋も深まり紅葉が錦のようになるさまを捉えていて、葉の細胞中のアントシアンが増し、葉緑素が分解するためだが、ここでは能書きは置いといて、例えば京都郊外散策の途中、全山が紅一色に染まる光景に遭遇したとしよう。なかに派手派手しい形(なり)をしていようが、負ける、負ける。勝負にならない。 勝てぬ喧嘩はしないことにしーよって、ここは無難な中間色で地味目に極め、ショールもアルマーニの渋いヤツで。 |

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真樹さんは詩人でもあり、ちゃんと自分と周囲との調和にも気を配れる人なんですね。生で見られたジャック・サンダースジムさん、如何ですかぁ?。。
2012/3/3(土) 午後 1:04 [ 秀和 ]
本人が言ってるから
「間〜違いない」と鵜呑みにするのも
「どう見てもセンスがない」 と思うのも
自由だ〜〜〜〜〜!!!
2012/3/6(火) 午後 5:42 [ ジャック・サンダースジム ]
ジャック・サンダースジムさん。こんばんは!コメントありがとうございます!そそそそ、そんなこと言わないで!(笑)。
俺は真樹さんの美学が好きです
真樹さんを愛してるのかもしれません
2012/3/6(火) 午後 9:00 [ 秀和 ]
ジャック・サンダースジムさん。少し落ち着いてから考察しますとね。。服装センスよりも彼の書く文章の方にセンスの無さを感じたりもするんですが。。
石井いさみの可愛い且つカッコイイ絵柄、逆井五郎さんのあたたかみがある可愛い絵柄、そして、今は亡き梅本さちおさんの荒っぽいが勢いのある絵柄・・・
やはり漫画(劇画)は¨絵のチカラ¨だわ。
でも、しかし、真樹日佐夫の男の美学なしには、『のら犬の丘』『あいつ!』『とべない翼』はあり得なかった!
秀和
2012/3/7(水) 午後 0:30 [ 秀和 ]
弊ブログ内のコミック書庫にある真樹さんの別記事=元週刊少年ジャンプ編集長西村繁氏へのインタビュー(「あいつ!」についての)記事も併せてお読みください。
2012/3/7(水) 午後 6:26 [ 秀和 ]
みなさん、こんばんは! 「真樹日佐夫書庫」
3月11日に発足。
「コミック書庫」から
梶原・真樹兄弟の記事はすべて移しました。
変わらずご愛顧お願い致します!
秀和
2012/3/12(月) 午後 9:25 [ 秀和 ]