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ピンキーとキラーズ(写真)の公開ショー。メンバーと会場のお客様が親しく語りあいながら彼らの幅広いレパートリーをきかせる。 曲目は「恋の季節」「デイトリッパー」「恋の讃歌」「ネバー・オン・サンデイ」ほか。 通称ピンキラで人気があるこのグループは、デビュー曲「恋の季節」の大ヒットでいきなりスターダムにのしあがった。セルジオ・メンデスとブラジル66スタイルのボサノバを基調にしたハーモニー。若さとパンチを売りものに大活躍、なつかしのスタンダード・ナンバーから現在のヒット曲まで、新しいアレンジで演奏している。 (紙面の原文のまま) ※30分番組です。 |

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この時期に「かぜの季節」を歌わなかったのは意外ですね。
すっかり外は寒くて、吹き荒ぶ風にガラス窓をガタガタ鳴らされてた・・・
あたしは風邪の発熱でダウンしてた記憶がある^^;
2012/5/12(土) 午後 10:37 [ yuri_anne003 ]
ユリさん。こんにちは!コメントありがとうございます!久しぶりですね。嬉しかったです。
さて、私の「ひと言」に合わせてくださったかのようなコメントですね。
調べてみました。
「恋人の讃歌」69.11.20 「かぜの季節」69.12.20 「土曜日はいちばん」70.1.20
…発売ということです。
この記事の「恋の讃歌」は正しくは「恋人の讃歌」(ソフトロックの名曲として近年は再評価をうけているみたいですね)のようですし、ユリさんの書かれた「かぜの季節」はこのラジオ番組の時点ではまだリリースされていません。だからと言ってステージで演奏しなかったとは限りませんが。「ほか」となってますから記事に出ている4曲以外にも何か演ったのかも。
「かぜの季節」は企画ものっぽいタイトルが示す通り、前後のシングルが一ヶ月間隔ですが…ユリさんにとってはたいへん思い出深い名曲なのですね。貴重な体験談をどうもありがとうございました。
2012/5/14(月) 午後 2:23 [ 秀和 ]
♪意地悪ね 黙ってむこうにいてよ 恋する二人が震えているのに・・・
この部分が毎日毎晩、テレビCMで流れていたような強い印象です。
この歌詞のままだったかCMだけの別バージョンだったかはわかりません^^;
2012/5/14(月) 午後 4:13 [ yuri_anne003 ]
ユリさん。こんばんは!早速のあたたかいコメントありがとうございます!
お見事
(^^)
私実は『ピンキーとキラーズ・ベスト・ヒッツ』というCDを手元に持ってます。件の箇所を調べてみます。少々お時間を…。
いじわるね黙って むこうにいてよ
恋するふたりが ふるえているのに
(岩谷時子・作詩)
…という訳で、見事に正解です
それだけ、ユリさんのピンキラ愛はホンモノ、ということですね。
オメデトウ。
風邪を引かないで元気で暮らしてください。祈っております。
2012/5/14(月) 午後 7:32 [ 秀和 ]