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若手が台頭し、本大会16強入りした昨年よりも戦力の底上げが進んだ印象だ。
「日本一を目指さなくてはいけないチームになった」と渡辺監督も自信を深める。 大卒2年目の1番・岡崎が6割8分4厘の高打率で2次予選の首位打者賞を獲得。同期の3番・小山も5割2分6厘、2次予選では3試合で決勝打を放つ勝負強さを見せた。熊丸、畠中頼みだった打線は下位まで切れ目がなくなった。 投手陣では、日本代表経験もある右下手エース山中に続き、昨年の都市対抗を経験した高卒2年目の荒西が成長。左腕・隈部(明大)、速球派・平田(北九州市大)の2新人も戦力として計算できる。 【田内隆弘】 ※強気の発言が頼もしくもなります。スリングさん、これは期待しますね! (秀和) |

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これはかなりの強気の発言ですね(笑)。エース山中以外の投手がかなり力をつけてきているようですね。
2012/6/30(土) 午後 6:16
スリングさん。こんばんは!コメントありがとうございます!そうなのでした。この超強気発言、私もちょっちゅ期待しましたが(笑)、・・・・・・・・・・
7月18日=一回戦
大津町(ホンダ熊本)
000 100 000=1
000 200 00×=2
門真市(パナソニック)
競り勝って門真市 守備で大津町突き放す
大津町・渡辺正健監督 ミスで失点してしまった。細かなミスを潰していかないと勝てない。頑張った山中に応えてやれなかった。
味方のミス責めず
○…持ち味の緩急を生かして好投した大津町・山中だが、味方のミスからつまずいた。(中略)「ミスは関係ない。あそこはカバーしてやらないと。内角を突くつもりが、甘くなった」。エースは自らを責めた。=毎日新聞7月19日付けより。…という結果になりました。本大会中、私は12日間毎日、洒落ではなく毎日新聞を買いに走ってました。仕事の帰りは遠回りしてコンビニ通い¨マニアックな行動¨(命名:アナログ日記様)を通しておりました。 さて、ホンダ熊本チームは今年の苦杯を糧に来年こそは黒獅子旗を手中にしてもらいたいですね!
2012/8/14(火) 午後 11:26 [ 秀和 ]