エースの復調カギ 福岡市 九州三菱自動車 (九州第3代表) 2年ぶり2回目 [毎日新聞/平成24年6月16日(土)26頁建ての17面=スポーツ面「躍動の予感・第83回都市対抗野球32代表の素顔」から]

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大黒柱の右横手・幸松は2次予選全5試合に先発。
しかしJR九州との第1代表決定戦は3回6失点、ホンダ熊本との第2代表決定戦も4回6失点と苦しんだ。3日連投となった第3代表決定戦では本来の投球を取り戻し、三菱重工長崎打線を3安打完封。何とかドーム切符を手にした。 重石、石井、緒方が主軸を担う打線は、調子に応じて頻繁に組み替えられる。 第3代表決定戦では通常下位を打つ佐藤が2番に座って先制ソロ、2次予選初先発の境が追加点のソロを放つなど、波戸監督の采配がさえた。 初出場の前回は初戦敗退。波戸監督の目標、「05、09年の日本選手権(ベスト8)を超える」ためには主戦の復調が欠かせない。 【田内隆弘】 ※押しも押されもしない完全エース・幸松(「ゆきまつ」とお読みするのか?いい苗字がいつも気になっております!)さんの復調次第なんですね(^^)第3代表決定戦で強豪・三菱重工長崎を完封した気力さえあれば組み合わせ相手(本大会トーナメント表をもう一度見てみましょう!)次第ではベスト8進出も夢ではないでしょう。(秀和) |

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幸松投手はJR北海道に行ったうちの親戚と同年代で同じ右横手投げですね。上位にいけるかどうかはこの人次第というぐらい重要な位置を占めてますね。
2012/6/30(土) 午後 6:10
スリングさん。こんばんは!コメントありがとうございます!本当に御待たせしました。申し訳ありません。なんか暫く書くのが辛くなっちゃって。なんだったんだろう(笑)。やっぱり私は昭和40年代にドップリ首まで浸かってないとダメみたいですね〜。今日はサッパリしました。大丈夫です(笑)。スリングさんとお手合わせするのは、そちらのブログの女子ソフトボール往年の名投手・松村さんの記事以来ですネ。いやはや、それも昭和45年でした…。さあ直ぐに本題に入らなくちゃっ
九州三菱自動車の大黒柱幸松さんは「ゆきまつ」ではなく、「こうまつ」さん、つまり重箱読みでした。苗字だから、それとは違いますね(えへっ)。その幸松投手の完投で東海第6代表ヤマハを破っての一回戦突破はお見事でした。しかし、幸松投手が四番手で投げた二回戦は残念でした。また来年ですね。幸松投手は右横手投げなんですね。スリングさんの親戚の人はプロまで進んだのでしたね(^^)何ていう人かな? 7月14日=一回戦 福岡市2―1浜松市 19日=二回戦 福岡市1―4千葉市 九州は今回から3代表になったので来年枠を減らされないよう奮起したそうです
2012/8/14(火) 午後 11:03 [ 秀和 ]