|
TBS系BSN新潟放送
毎週月曜日よる7時からの30分枠、同時ネット。 2日(カラー) 東洋ライト級チャンピオン沢村忠対ムアンスリン(タイ) 9日(カラー) 西川純対ソムチャイ・シンチャイペルン 16日(カラー) 沢村忠対コング・パタピー 解説・寺内大吉 担当・石川顕 23日(カラー) 西川純対ソムチャイ・シンチャイペルン 解説・寺内大吉 30日(カラー) 沢村忠対モンコントン・スイトクーン 解説・寺内大吉 ※因みにこの時期の七時半からは山田太郎と進藤英太郎の「彦左と一心太助」(カラー)でした。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





沢村忠さんももちろんそうだけど、解説の寺内大吉さんがスゴく懐かしい(笑)
2012/12/25(火) 午後 1:33
真理さん。こんばんは。何回も来てくれてたんですね。コメントありがとうございます!
TBS系キックボクシング。YKKアルミサッシの吉田工業の提供で、ついでに書けば七時半からのはミシン等でお馴染みだった「ブラザー工業」の提供枠でした、TBS系月曜日夜七時台(笑)。木之内みどりさんの「刑事犬カール」とか大場久美子さんの「コメットさん」とか。「キックボクシング」は石川顕アナの「キック、ボクシ〜ング!」という威勢のいい掛け声で始まっていたような…。そうですね、解説は寺内大吉でしたね。雑誌「ゴング」を出してた日本スポーツ出版社は作家としての寺内さんもフォロー、彼の著作集をリリースしてましたよ。いつもベレー帽を被り、放送席にいましたね。雛形あき子さんが主役演じたスプリンターのドラマの原作は寺内さんのだった記憶がありますよ。「ゴング」では寺内さんの連載もありましたね〜、「ボクシング時評」みたいなやつで。柴田国明さんが世界王座を奪われた試合で自分が敗れた相手(新王者)を肩車して祝福した時に「人が(愛想が)良すぎてみっともない」みたいな書き方をしていたのが凄く印象に残ってますよ。昔気質?
2012/12/27(木) 午後 9:42 [ 秀和 ]
これは当時のエース沢村さんと次のエースを期待された西川純さんが交互に出てますね。西川純さんを売りだそうとキック界もかなり力を入れていた時期ですね。寺内大吉さんはゴングでの連載を持ってらっしゃいましたがプロレスよりもボクシングやキックボクシングの方が好きだった陽ですね。
2012/12/30(日) 午後 3:51
スリングさん。あっさりといきます(笑)。我々世代は西川純て名前には郷愁にも似たものを感じると思います。頻繁にテレビに登場していましたね。沢村さんとWエースの扱いにしたかったのかな。まあ、後からは富山勝治さんが出てきましたよね。まあ私は稲毛忠次の方を応援してましたがね(笑)。富山―稲毛はたしか2年続けて新年早々に組まれてタイトルを取ったり取られたりしていたと記憶しています。また飛躍してしまいましたことをお許しください。記事よりもコメントが好きだ(笑)。
2013/1/12(土) 午前 11:33 [ 秀和 ]
「夕やけ番長」赤城忠治に遠慮して、まさか忠治じゃないよ…な、と考えてしまいましたが、やはり正しくは「稲毛忠治」さんだったようです。これでスッキリさせてください。
2013/1/12(土) 午後 8:40 [ 秀和 ]