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[新潟日報/平成26年4月26日(土)20面=スポーツ面から]
大相撲の十両以上の力士で構成される力士会が25日、東京・両国国技館で開かれ、横綱日馬富士が巡業での稽古内容の充実を促した。事前の議題に入っておらず、異例の呼び掛けとなった。 出席者によると、日馬富士は冒頭に立ち上がり「お客さんが来てくれているのだから、1番でも2番でもいいから土俵に上がりましょう。けがをしているのはみんな同じだ。たとえ相撲が取れなくても、ぶつかり稽古で胸を出しましょう」と訴えかけた。各力士は拍手で賛同したという。 春巡業では稽古量に個人差が大きかったが、日馬富士は左足首痛を抱えながらも若手に胸を出し続けた。 ※日馬富士もいいし、これを載せた新潟日報もいい。皆さんのところの地方紙には載りましたか? |

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こちらの地方紙には載っていませんでした。けがをしている場合は押す方の稽古はちょっと厳しいと思いますが胸を出して押される方であれば日馬富士が言うようにできると思いますね。なんとか相撲界を盛り上げようと力士会も気合を入れているのでしょうね。横綱が増えたけどもそれもモンゴル勢ということで何とも言えないところがありますけどこれは実力だから仕方ない。何人であろうが強いやつが上に立つのが当たり前の世界ですからね。
2014/4/28(月) 午後 9:08
スリングさん。おはようございます。コメントありがとうございます。わざわざご報告いただきました。そうですか。まあ載せなかったからと言って、どうこうということはないですから(笑)。そちらのは「熊本日日新聞」あたりですか。昔の電電九州や九州産交等の社会人野球については、地元紙はどの程度の扱いだったのでしょうか(笑)。せっかく上京(上宮ではなくて)しても祝日だと国立国会図書館は開いてないし、つまらないな。次は毎日新聞の昭和48年あたりの縮刷版をチェックしたいな、と思っています(^-^)。あゝそういう話ではなくて(笑)。アスリートだったスリングさんならではの説得力が感じられます。ありがとうございます!スポーツ、特に相撲やレスリング等のコンタクト競技はケガがつきまとうと思います。そういう意味では「相手にケガをさせないのがプロ」。このブログもそうありたいと思います。既に何人も去ったのか、息を潜めて見詰めているのか?(笑)。「戻っておいでわたしの時間」(by竹内まりや)であります!(笑)。すべては私の不徳の致すところ。万全を期したいと思います。「晴れのち曇り」(和田アキ子)みたいですね、東日本(笑)。
2014/4/29(火) 午前 10:41 [ 秀和 ]
まあこれも偶然というか奇遇というか、電電九州で長嶺さん伊達さんとともに活躍された下手投げの錦野投手が今保険会社の代理店をされているそうで、昨日そこの営業マンの方が家に来られ、その方自身は錦野さんの高校時代の野球部の後輩だそうで、昔の野球談議に花が咲きました。高校時代の中九州大会の話や電電九州や九州産交の対抗戦の話で盛りあがりました。
2014/4/29(火) 午後 2:45
スリングさん。おはようございます。貴重な体験談ありがとうございます。その場に私もいたかったなあ。(笑)。錦野さんの今なんて普通わからないですものね。縁のある高校時代の野球部後輩を社員として使っておられるのか。やはり体育会系の繋がりは深いのですね。一緒に汗を流して鍛えるというのは関係を深めるでしょうね。スリングさんが生観戦された試合の数々も話題に出たのかな?電電九州は伊達さん、長嶺さんから錦野さんへとの流れですね。錦野さんがエースの時期もあったのかな。今後の研究課題かな。貴重なお話どうもありがとうございました。かつての高校野球夏の甲子園予選は熊本と大分で中九州予選でしたか。こちら新潟は富山との「北越」決戦というのがありましたよ。あの昭和53年よりも前の話になります。
2014/4/30(水) 午前 10:17 [ 秀和 ]