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[新潟日報/昭和45年7月14日(火)15面=スポーツ面から]
東映球団がドラフト1位に指名したノンプロ、リッカーミシンの片岡建投手(22)=177センチ、70キロ、右投げ右打ち=の入団が13日内定した。 東映はエース森安が¨黒い霧¨の疑惑を持たれ、謹慎中のため投手陣が極端に手薄であり、片岡投手はオールスター直後にも登板する可能性が強い。 ※この当時はまだ、シーズン途中で前年ドラフト指名で保留だった選手の入団がありましたね。社会人の場合は夏にある大一番との兼ね合いで「都市対抗が終わるまでは…」という形がありましたね。それだけ社運を賭けるものがあったですね。因みにリッカーミシンは東京都ではそこそこ強いチームで、後には昭和60年阪神Vメンバーの中西清起投手も輩出しました。 |

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ちょっと気持ちを落ち着けたいな。自分でコメントしちゃいます。今年も社会人野球はシーズンたけなわ。7月の伝統の大一番・都市対抗に向かって第1次予選(主に都道府県単位)もほぼ終わり(こちら新潟はこれからですが)、第2次予選も始まっていて、唯一のデイリー情報機関である「毎日新聞」のゲットに余念がない毎日(笑)なのですが。ほんとはスポニチ東京大会の3月〜日本選手権の11月までは宅配してもらった方が楽なんですが、宅配はスポニチをとっているので仕方ない(2次予選の結果は小さく載ります)。と言うか、毎日新聞は宅配でとりたくはない。でも試合がない日も2次予選組み合わせ・日程が載ったりして油断ならない。まあ、そこらへんは図書館でチェックしてますが、入手しないと収まらないタチでして(苦笑)。悩ましい日々が続いております。毎日(笑)些細なスリルがほしいのだ。以上、近況報告…かな。地味にコメント欄に融かしておきましょう。
2014/5/22(木) 午前 10:51 [ 秀和 ]