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■藤波辰爾自伝 未完のレジェンド 全263頁 2010年11月25日 第1刷発行 株式会社 草思社 ハードカヴァー 腰巻き付 栞紐黒 定価(本体1,600円+税) ■Disc Collection JAPANESE FEMALE IDOLS (500 discs include!) ディスク・コレクション 日本の女性アイドル 監修●大久達朗 2012年10月16日(林寛子さまのお誕生日!大好きです) 初版発行 発行元:株式会社シンコーミュージック・エンタテインメント 全172頁 索引付き ソフトカヴァー 腰巻き付 定価(本体2,100円+税) ありがとう樹愛さん、もんきちさん、スリングさん、n君、アカエイさん。みんなありがとう。 |

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ああ〜

ついに、プロフ画像がブレランド+千葉ちゃんになりましたね。
気持ちは揺るがず・ブレランド
2014/5/31(土) 午後 5:32 [ 空飛ぶアカエイ ]
アカエイさん、愛をありがとう(にしきのあきら&浜口庫之助)。僕はおまえが好きだけどおまえの気持ちはどうなんだ〜。アカエイさんはたよれるお兄ちゃん。
ストップ!にいちゃん
あー坊じゃなくて、ひで坊です。すみません、ありがとうございます。
2014/5/31(土) 午後 5:56 [ 秀和 ]
秀さんコメありがとう元気をもらいましたよ!!藤波さんはn君にびびっと!! 藤波さんのシングルのコーラスに「トッシュ」が参加。「トッシュ」のツインボーカルの一人は山形ユキオ氏で今もアニソン歌手、舞台役者。もうひとりの方は既に引退。このシングルは彼にとってのプロとしての最後の仕事だったのです(そのシングル今もきいていないそうです)。山本正之氏の作曲のものです。曲名は失念。http://www.youtube.com/watch?v=KojXi803jFU たしか♫マッチョドラゴン ♫ だったと思う。どうでもいい情報ですけど、語らずにはいられない。 元々は「トッシュ」はロックバンド。山本さんに気に入られ、ボーカルのみ参加する形になった。なぜなら、石橋凌の「ARB」にベースのサンジが加入することになり、解散することになったとのこと。あの大手シンコーミュージックから独立して大変だった「ARB」、1979年の終わりの存続の裏には更なる残念な出来事(「トッシュ」の解散)があったとは!!
藤波さんの自伝にはその歌のことは書いていないかな(笑)
2014/5/31(土) 午後 10:26 [ fri*ti*nrec* ]
n君。コメントありがとうございます。こんばんは。「奇跡の歌唱力のマッチョ・ドラゴン」これに尽きると思うよ。大分県は国東半島出身。山口県徳山市出身の長州力とはライバル関係で、あの巌流島の対決は本来、藤波vs長州のカードが先にあったのを猪木さんが企画を横取りしてマサ斎藤と実現したらしい。
山形ユキオさんは、すっかりn君のフェバリット・シンガーになったね。藤波さんの自伝は買って読むのがn君だと思うよ。お金のことなんか気にしないで。
お金など なくたって いいさ (日本のロック)愛だけが 僕たちの 荷物さ
♪ザ・タイガース「素晴しい旅行」(山上路夫・作詞/沢田研二・作曲)昭和45年(1970)
ほんとうに(草刈正雄さん)ありがとうございました。山上さん、ごめんなさい。永井豪の「けっこう仮面」か。
ラヴ・ラヴ・ラヴ
愛あるかぎり
ラヴ・ラヴ・ラヴ
愛こそすべて
安井さんにも目配せを。
「わかってください」
(因幡 晃)
2014/5/31(土) 午後 11:13 [ 秀和 ]
お〜!この2冊はすばらしい♪
ドラゴンの自伝…表紙の写真がいいっすね〜(^^)
結構な苦労人なだけに、その内容も興味津津。
趣味の城めぐりとか家紋なんかのことも、書いちゃってるのでしょうか(^^ゞ
アイドルコレクション、これも一冊でアイドル通になれる逸品っすね!
キララとウララ級でも、これだけの誌面の扱い!
こいつはちょっとスゴものかもしれないっす♪
秀和さんは、林寛子ファンっすか!
かわいかったですよね〜、ホント(^^)
黒パンの嫁になったときは、マジでガックリでしたよぉ〜(^^ゞ
おばさんになってから登場した時は、違った意味でガックリでしたけどね(^^)
2014/6/3(火) 午後 10:41 [ もんきち ]
もんきちさん。おはようございます。コメントありがとうございます。
もんきちさんは年下だけど、大きな存在。器が大きそう。この場合、今の若者、「年下」ってワードだけで「アンタそんな考え方なんだナ」とまずチラリ怒りを出してきます。末法濁悪(じょくあく)の人心荒みきった世の中。みんなが「サイボーグ戦士」っす。成田賢さんっすよ。いざいかん。寛子…まずアントンの娘(昭和49年生まれ)と名前同じっす。イケてます(笑)。林カンコさんは昭和34年10月16日生まれ。誕生日コンサートのライヴ盤(51年、17歳のかな)も家にあります。もんきちさん、危機に、いや聴きに来てくださいね。「危険がいっぱい」(これも寛子さま)今の日本列島っす。色んな話がしたい。「娘がカンコって呼ばれてイジメられないか心配です」アントン当時よくそう言ってたのよ。だったら最初から誤読されないネーミングを…なんてのは野暮でしょうね。何気にパッと開いた頁、見開きの右下にはクラッシュ・ギャルズが…。昭和プロレス、昭和歌謡の存在感は益々大きくなるでしょう。それはもうマニアの枠を超えるでしょう。辰っつぁんのはハードでマジな生きざま本っす。
2014/6/4(水) 午前 6:01 [ 秀和 ]