冒険少年秀和王国

こんなブログですが、気にかけてくだされば幸いです。500文字を超えた記事はジャンルを問わず「画像」書庫入りしてます。

ご挨拶・連絡

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近況報告 ケータイ投稿記事

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サイケおやじさん、3つの貴重な画像をいただきます。読者皆様方の目の保養になれば幸いです。
最近は仕事に復帰し、夜も朝も早いです。目と神経をたいへんすり減らす業種でありますすので、ブログ活動はお休みさせていただいております。皆様におかれましてはいかがでしょうか。

大変な大変な世の中です。
皆様もくれぐれもご自愛を宜しくお願い致します。

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めっちゃ目の保養になりました。
桂木文大好きでした(T_T)

ありがとうございます。

2014/6/27(金) 午前 11:36 ばいきんダディ

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桂木文は青春のマドンナです。TV「飛んだカップル」のエンディング「H2O」でカップルで遊園地のジェットコースターに乗るシーンがあり、これがトラウマ。当時これを再現したくて…。桂木文系列の彼女にし、遊園地に行くことが夢だった、実現できたかというと…、♫それが人生(ショーケン)愚か者♫と言いながら鶴ちゃんのチャックを開けるショーケン!! オールナイトフジ (YOUTUBEでしか見れなかった、きぶんでした)。それぐらい思いれのあるマドンナだったのです。

2014/6/28(土) 午後 2:15 [ fri*ti*nrec* ]

ばいきんダディさん。こんにちは。コメントありがとうございます。
「サイケおやじ」さんという、たいへん歌謡曲や欧米のロック・ポップス、果てはジャズにもお詳しい、私よりも年輩の、ヤフーではない、ブロガーの方に懇意に(あくまでもネット上でですが)していただいておりまして、しかし勝手に流用させていただいた画像の数々です。サイケおやじ様、どうかご容赦ください。
さて、桂木文さんに(T_T)ですか〜。私も「ムー一族」(の方ですよね)での彼女、好きでした。(^^)
ただ、ダディさんみたいに泣けるほどではないです。すみません。これからも拙ブログに忌憚の無い御意見・コメントをお待ちしてます。ありがとうございました。

2014/6/30(月) 午後 0:43 [ 秀和 ]

n君。こんにちは。コメントというよりは、やや長文の自分語りですかね、いやはやイヤハヤ南友(永井豪です)。三角木馬(何故?一発変換・笑)。私は「ムー一族」で観た彼女、まさに画像のデビューシングル「短編小説」(九州・長崎出身、さだまさしの提供曲)の頃ですね。「目覚めの午後」という樹愛さんなんかはよく知ってるシングルも新品で、いわゆるジャケ買いしました。とてつもなく可愛かったです、彼女。美微乳でもありまして。これでまた女性陣からのコメントは遠退くな〜(T_T)
「翔んだカップル」のTV版ですか。轟二郎?さんて俳優と絡んでいたのかな?私は昭和54年の4月に(高卒)就職で上宮(東京ではなくて、埼玉県大宮市)したのだけど、観たような気がするな〜。「週刊少年マガジン」での新潟県出身・柳沢きみおさんの原作漫画は、ほぼ新連載の時から読んでました。いや違うな、まだ時代遅れになりつつあった梶原一騎の方に心があったから、何気にスルーしてたぞ。手塚御大「未来人カオス」の頃だなぁ。中川翔子。カオスだぁ〜、俺のコメント返し。(笑)
許してくれ/オックス
許しておくれ/尾崎紀世彦 。 ではでは。

2014/6/30(月) 午後 0:58 [ 秀和 ]

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私の名前が出ていま〜す と来たからにはコメントしたくなるものです。桂木さん、3枚シングルを出して女優に専念しましたが「目覚めの午後」がダントツでよかったですね。尤も同時期に日テレ「愛と死の絶唱(ちょっとあやふやです)」で金田賢一にレ×プされそうなシーンがあったり、今思えば売り方にかなり疑問な点が見受けられました。お嬢様路線と男子をウハウハさせる路線は両立しませんよ。順さんと同じ事務所(オー・エンタープライズ)だったそうですが。

やっぱり「翔んだカップル」が代表作なのは言うまでもないですね。ちなみに轟二郎も出ていましたが、相手役は芦川誠という俳優でした。これはかなり彼女に似合っていたのに、またお脱ぎになったりするから・・・なんか離婚の件も絡め、不幸なフェードアウトという印象しかありません。

2014/7/5(土) 午後 10:46 [ 樹愛 ]

樹愛さん。こんにちは。コメントありがとうございます。順番は気にせずいきましょうか。反応してくださったのですね。ありがとうございます。♪何度でも言うよ〜♪(って、渡辺徹ですか?)。巡りあいは〜♪おすぎ&ピーコに近田さんを含めて¨三姉妹みたい¨って近田さんが書いてたこともありました、昭和54年当時。さて近田さんも「夢先案内人ヘホ」役で出演した「ムー一族」でしたが(「ムー」じゃなく、こっちでいいのかな?「忘却の瞬間/ジュディ・オング」なんて知ってます?)桂木文さんのこと、ね。ステキでしたね。超A級アイドル・郷ひろみに憧れを抱かれる役なんて、なかなかあり得ない滑り出しだったのに。ほんとうに(スポニチの「我が道」草刈さん、6月いっぱいまで人生を振り返っておられました)、あとの展開がさみしいな、サッちゃん。ですね。やっぱり運がなければ、努力も空回りなのですよね。

2014/7/6(日) 午後 1:11 [ 秀和 ]

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桂木さんは4万人の応募者から選ばれたそうなんですが、「ムー一族」(で正解です)の時点で前年からいた岸本加世ちゃんのパワーに押されて、存在感がきわめて薄かったです。近田さんこれにも出てましたか。思い出せない位出演者が多かったですね(笑)。
「忘却の瞬間」は聞いたことないです。ジュディ女史は「リクエスト」が大好きなんです。(京平さんじゃなくて確か中村さんでした)芸能界は特に運99%でしょうね。サッちゃんだって「おもいで酒」にであってなかったら苦節50年だったかもしれないし。

2014/7/7(月) 午前 0:25 [ 樹愛 ]


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