こんにちは、ゲストさん
ログイン
Yahoo! JAPAN
すべての機能をご利用いただくためには、JavaScriptの設定を有効にしてください。設定方法は、ヘルプをご覧ください。
[ リスト ]
小学校の時までGSが流行っておりまして、クラスの一人がオックスファンでよく真似ていました事を思い出しました!
2014/12/30(火) 午前 9:13 [ tatsu ]
tatsuさん。不思議だ。tatsuさんによく似た「!」を多用する(高血圧なのだそうです)勢い任せの文体でコメントを書かれる方が、このブログの初期にはスーパーバイザー役をなさっていたのですよ(笑)。東京都下の方なので、関西(大文字さんの京都辺りですか?・笑)にお住まいのtatsuさんとは勿論、別人ですよネその方もGS、殊更にオックスが好きなのですよ。世の中には不思議な現象というものが、あるものですね〜。近田春夫さんもある日、旧友から「おい近田、あのオックスのヴォーカル、あいつは真底ブルースがわかってるな」と、¨いつになく¨真剣な表情で話してきたのだとか………。 野口(真木)ヒデト(ひでと)さんはオックス時代には「躁鬱症」(まあ、あのような¨失神パフォーマンス¨を毎回繰り返していれば、何かしら精神に影響を与えてしまいますね)「ノイローゼ」にかかったり、霊感が強かったり(オックスの合宿所には実際に幽霊が出たそうです))^o^(まあ、大変な人なのです。人柄は悪くないし、歌は上手いのですが…。
2014/12/31(水) 午後 1:11 [ 秀和 ]
昨年末のリンド七回忌ライヴに、真木ひでと氏からメッセージが届いてましたよ。 その時は思い出話の他に、何故かブログを閉鎖するだとかの内容でした。
2015/1/2(金) 午後 6:23
> 秀和さん するどい!私が高血圧症であると分析で言い当ててしまうと脱帽ものです!!
2015/1/3(土) 午前 8:46 [ tatsu ]
オックスのパネル・・・ ♪貼れるパネル〜ハレパネ〜〜〜♪(懐かしのコマソン)(^○^) コメントありがとうございます!! ★アナログ日記★様。 リンド(&リンダーズ、リンダース?)もオックス(ひでとさんがいたバックボーンも)大阪のバンドですもんね。ですやろ?失礼しました。常にKY将軍佐…おっとっとっと〜オットくん(おはよう!こどもショー・声の担当はあの雷門ケン坊さんどこへ行った)。♪♪〜♪。ジャストミート秀和です(苦笑)。 「花はどこへいった」 昨夜は加橋かつみの『パリ1969』の最初の三曲をかけました。ありがとうございます!大好きな…。 >tatsu様。 神はだませても、仏は騙せないですよ〜♪ ありがとうございます! ♪♪〜♪ジャストミート
2015/1/8(木) 午前 7:44 [ 秀和 ]
tatsuさん。ナイス!ありがとうございます。「僕は燃えてる」あなたも言ってみて。
2015/1/14(水) 午後 10:53 [ 秀和 ]
ほんとに貴重な、たから ですね!
2015/2/19(木) 午前 7:31 [ fri*ti*nrec* ]
野口ひでとさんは当然記憶にないんですが(当時「ダンシングセブンティーン」だったのでしょうか、カワイイ♡)、真木ひでとさんはよく覚えてます。ちょうど40年前の75年に再デビューしたんですが、「紅白歌のベストテン」に「嘘発見器」という生い立ちや事件を語らせるコーナーがあり、そこで彼の母子家庭で育った「少年期」(英次)が明らかになったのを覚えています。 それにしても「どはずれ天下一」秀逸なコピーです。
2015/2/19(木) 午前 10:32 [ 樹愛 ]
n君。コメントありがとうございます!ご返事遅れて申し訳ありません。 『オックス・ファースト・アルバム』の画像をタイガース、キャロル、チャコヘルと一緒に今朝はアップしましたよ。
2015/2/22(日) 午後 10:50 [ 秀和 ]
樹愛さん。お返事が遅れて申し訳ありません。「真木ひでと」として改名再デビュー(オックス解散直後、ホリプロに残ったままでソロ歌手デビューは既にしていました)の時は樹愛さんは小5かな。これは貴重なテレビ番組からのエピソードを御開帳ありがとうございます。「夢よもう一度」が売れてから、あるテレビ番組でオックス時代に名コンビだった赤松愛さんと「ご対面」もあったようですね。愛さんはオックスを辞める時にはマスコミで「(野口)ヒデトにはスター性がない。ウチの(実家の)工場で雇ってやる」なんて暴言も吐いていたのですが、すべて水に流しての再会だったようです(笑)。まあ、愛さんも「ジョン・レノンの弟子になる」と宣言し、オックスを辞めた人でしたが。いや大志を抱くのは若者の特権ですもの。 そうなんですよね、ひでとさんは父親と生き別れでしたが、オックス時代の公演にそのお父さんが訪ねてきて、何年ぶりかの再会を果たした、なんて記事も当時は載ったんですよ。苦労した人なんですよね、真木さんは。ホリプロで「野口ひでと」の頃には森昌子の地方公演の前座に出てジョン・レノンの「マザー」を歌ったりもしていたそうですね。
2015/2/22(日) 午後 11:35 [ 秀和 ]
とんでもございません。そうですか、まあ若気の至りとは言え赤松さんそれは言ってはいけませんね。GSもその後成功を収めた人とそうでない人が極端に分かれていますけど、若い時にチヤホヤされてもその後の人生が長い、これはアイドルに限ったことじゃないですね。 「夢よもういちど」は75年でしたからご推測通り私は小5でした。すぐベストテンに入っていたので、なんで?と思ってたんです(元GSのアイドルということを存知ないため)。クラスでも真木さんは話題になってましたねぇ。彼が復活したきっかけが「全日本歌謡選手権」の10週勝ち抜きだったんですが、この番組はスタ誕に比べると極端に成功率が低かったです。同時期に山本譲二さんが10週勝ち抜いたんですが、当初はサッパリ売れず5年後に「みちのくひとり旅」で大ブレイク。運も大きかったのかもしれませんが、人生判りません。 削除
2015/2/23(月) 午後 2:37 [ 樹愛 ]
樹愛さん。真木さんの話題は具体的には、どんな? 真木ひでと・平山三紀さんにはスターになりきれない「負の魅力」ありますね。きっと「デシャバリ」ではないですね(^^)
2015/2/24(火) 午前 10:00 [ 秀和 ]
小学生ですからくだらない話題ですよ。「♪し〜な〜せ〜て〜今 って歌ってるけどおめぇが死ねよ(苦笑。言ってたのは女子)」とか。角川博は人気ありましたが(笑)真木ひでとがキャーキャー言われていたわけではありません。しかしここのメロ、ニール・セダカの♪You're my destiny と全く同じことに今気づきました(笑)。芸能界って自己顕示欲が高い人が入るものですが、出しゃばりは限られるでしょうね(笑。K.SとW.Aぐらいしか連想できませんが(笑)。でも携帯の出現は一般人の自己顕示欲も高めました。ばんば=平山夫婦は(前も書いてるかと思いますが)私と同じ市に昔住んでおられたようです。 ところで昨日のミュープラ、中島みゆきスペシャルは聴かれました?70〜80年代に絞ってあったのがよかったです。日吉さんの「世迷い言」がかかったのは嬉しかったですね。あと「横恋慕」、これを聴いたのは当時以来でしたので感動しました。
2015/2/24(火) 午前 11:14 [ 樹愛 ]
樹愛さん。ありがとうございます。 真木さんは4年前、NHKの「歌謡コンサート」にスポットで出演し、「夢よもう一度」を歌いましたが、「全部出し切る」感じで「ゆとり」が出せないのですよね。そこがいいのかな?逆に「ゆとり」を表現したら「保たない」芸風を作り上げてきてしまったというか。「失神歌手」のレッテルが、どうも拭いきれないできてしまった気がしますね。
2015/2/24(火) 午後 0:49 [ 秀和 ]
ジョンレノンのマザーではなくて「他に何がある」でしょう、きっと。野口ヒデトの2局目のシングルですよ。マザーに似た歌でしたが^^
2017/8/31(木) 午前 7:59 [ あある ]
久々に来ました!!元気!!GS男さんとはよく話していますよ。ありがとう。こちらとあまり関係のないはなしですいません。
2017/8/31(木) 午後 0:04 [ fri*ti*nrec* ]
スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!
すべて表示
小川菜摘
浅香あき恵
シルク
[PR]お得情報
その他のキャンペーン
小学校の時までGSが流行っておりまして、クラスの一人がオックスファンでよく真似ていました事を思い出しました!
2014/12/30(火) 午前 9:13 [ tatsu ]
tatsuさん。不思議だ。tatsuさんによく似た「!」を多用する(高血圧なのだそうです)勢い任せの文体でコメントを書かれる方が、このブログの初期にはスーパーバイザー役をなさっていたのですよ(笑)。東京都下の方なので、関西(大文字さんの京都辺りですか?・笑)にお住まいのtatsuさんとは勿論、別人ですよネ
その方もGS、殊更にオックスが好きなのですよ。世の中には不思議な現象というものが、あるものですね〜。近田春夫さんもある日、旧友から「おい近田、あのオックスのヴォーカル、あいつは真底ブルースがわかってるな」と、¨いつになく¨真剣な表情で話してきたのだとか………。
野口(真木)ヒデト(ひでと)さんはオックス時代には「躁鬱症」(まあ、あのような¨失神パフォーマンス¨を毎回繰り返していれば、何かしら精神に影響を与えてしまいますね)「ノイローゼ」にかかったり、霊感が強かったり(オックスの合宿所には実際に幽霊が出たそうです))^o^(まあ、大変な人なのです。人柄は悪くないし、歌は上手いのですが…。
2014/12/31(水) 午後 1:11 [ 秀和 ]
昨年末のリンド七回忌ライヴに、真木ひでと氏からメッセージが届いてましたよ。
その時は思い出話の他に、何故かブログを閉鎖するだとかの内容でした。
2015/1/2(金) 午後 6:23
> 秀和さん
するどい!私が高血圧症であると分析で言い当ててしまうと脱帽ものです!!
2015/1/3(土) 午前 8:46 [ tatsu ]
オックスのパネル・・・
どこへ行った
)。♪♪〜♪。ジャストミート秀和です(苦笑)。
♪貼れるパネル〜ハレパネ〜〜〜♪(懐かしのコマソン)(^○^)
コメントありがとうございます!!
★アナログ日記★様。
リンド(&リンダーズ、リンダース?)もオックス(ひでとさんがいたバックボーンも)大阪のバンドですもんね。ですやろ?失礼しました。常にKY将軍佐…おっとっとっと〜オットくん(おはよう!こどもショー・声の担当はあの雷門ケン坊さん
「花はどこへいった」
昨夜は加橋かつみの『パリ1969』の最初の三曲をかけました。ありがとうございます!大好きな…。
>tatsu様。
神はだませても、仏は騙せないですよ〜♪
ありがとうございます!
♪♪〜♪ジャストミート
2015/1/8(木) 午前 7:44 [ 秀和 ]
tatsuさん。ナイス!ありがとうございます。「僕は燃えてる」あなたも言ってみて。
2015/1/14(水) 午後 10:53 [ 秀和 ]
ほんとに貴重な、たから ですね!
2015/2/19(木) 午前 7:31 [ fri*ti*nrec* ]
野口ひでとさんは当然記憶にないんですが(当時「ダンシングセブンティーン」だったのでしょうか、カワイイ♡)、真木ひでとさんはよく覚えてます。ちょうど40年前の75年に再デビューしたんですが、「紅白歌のベストテン」に「嘘発見器」という生い立ちや事件を語らせるコーナーがあり、そこで彼の母子家庭で育った「少年期」(英次)が明らかになったのを覚えています。
それにしても「どはずれ天下一」秀逸なコピーです。
2015/2/19(木) 午前 10:32 [ 樹愛 ]
n君。コメントありがとうございます!ご返事遅れて申し訳ありません。
『オックス・ファースト・アルバム』の画像をタイガース、キャロル、チャコヘルと一緒に今朝はアップしましたよ。
2015/2/22(日) 午後 10:50 [ 秀和 ]
樹愛さん。お返事が遅れて申し訳ありません。「真木ひでと」として改名再デビュー(オックス解散直後、ホリプロに残ったままでソロ歌手デビューは既にしていました)の時は樹愛さんは小5かな。これは貴重なテレビ番組からのエピソードを御開帳ありがとうございます。「夢よもう一度」が売れてから、あるテレビ番組でオックス時代に名コンビだった赤松愛さんと「ご対面」もあったようですね。愛さんはオックスを辞める時にはマスコミで「(野口)ヒデトにはスター性がない。ウチの(実家の)工場で雇ってやる」なんて暴言も吐いていたのですが、すべて水に流しての再会だったようです(笑)。まあ、愛さんも「ジョン・レノンの弟子になる」と宣言し、オックスを辞めた人でしたが。いや大志を抱くのは若者の特権ですもの。
そうなんですよね、ひでとさんは父親と生き別れでしたが、オックス時代の公演にそのお父さんが訪ねてきて、何年ぶりかの再会を果たした、なんて記事も当時は載ったんですよ。苦労した人なんですよね、真木さんは。ホリプロで「野口ひでと」の頃には森昌子の地方公演の前座に出てジョン・レノンの「マザー」を歌ったりもしていたそうですね。
2015/2/22(日) 午後 11:35 [ 秀和 ]
とんでもございません。そうですか、まあ若気の至りとは言え赤松さんそれは言ってはいけませんね。GSもその後成功を収めた人とそうでない人が極端に分かれていますけど、若い時にチヤホヤされてもその後の人生が長い、これはアイドルに限ったことじゃないですね。
「夢よもういちど」は75年でしたからご推測通り私は小5でした。すぐベストテンに入っていたので、なんで?と思ってたんです(元GSのアイドルということを存知ないため)。クラスでも真木さんは話題になってましたねぇ。彼が復活したきっかけが「全日本歌謡選手権」の10週勝ち抜きだったんですが、この番組はスタ誕に比べると極端に成功率が低かったです。同時期に山本譲二さんが10週勝ち抜いたんですが、当初はサッパリ売れず5年後に「みちのくひとり旅」で大ブレイク。運も大きかったのかもしれませんが、人生判りません。 削除
2015/2/23(月) 午後 2:37 [ 樹愛 ]
樹愛さん。真木さんの話題は具体的には、どんな?
真木ひでと・平山三紀さんにはスターになりきれない「負の魅力」ありますね。きっと「デシャバリ」ではないですね(^^)
2015/2/24(火) 午前 10:00 [ 秀和 ]
小学生ですからくだらない話題ですよ。「♪し〜な〜せ〜て〜今 って歌ってるけどおめぇが死ねよ(苦笑。言ってたのは女子)」とか。角川博は人気ありましたが(笑)真木ひでとがキャーキャー言われていたわけではありません。しかしここのメロ、ニール・セダカの♪You're my destiny と全く同じことに今気づきました(笑)。芸能界って自己顕示欲が高い人が入るものですが、出しゃばりは限られるでしょうね(笑。K.SとW.Aぐらいしか連想できませんが(笑)。でも携帯の出現は一般人の自己顕示欲も高めました。ばんば=平山夫婦は(前も書いてるかと思いますが)私と同じ市に昔住んでおられたようです。
ところで昨日のミュープラ、中島みゆきスペシャルは聴かれました?70〜80年代に絞ってあったのがよかったです。日吉さんの「世迷い言」がかかったのは嬉しかったですね。あと「横恋慕」、これを聴いたのは当時以来でしたので感動しました。
2015/2/24(火) 午前 11:14 [ 樹愛 ]
樹愛さん。ありがとうございます。
真木さんは4年前、NHKの「歌謡コンサート」にスポットで出演し、「夢よもう一度」を歌いましたが、「全部出し切る」感じで「ゆとり」が出せないのですよね。そこがいいのかな?逆に「ゆとり」を表現したら「保たない」芸風を作り上げてきてしまったというか。「失神歌手」のレッテルが、どうも拭いきれないできてしまった気がしますね。
2015/2/24(火) 午後 0:49 [ 秀和 ]
ジョンレノンのマザーではなくて「他に何がある」でしょう、きっと。野口ヒデトの2局目のシングルですよ。マザーに似た歌でしたが^^
2017/8/31(木) 午前 7:59 [ あある ]
久々に来ました!!元気!!GS男さんとはよく話していますよ。ありがとう。こちらとあまり関係のないはなしですいません。
2017/8/31(木) 午後 0:04 [ fri*ti*nrec* ]