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○●水入りとは…
◆制限なし 長時間の取組で攻防が停止した時、行司や審判の判断で取組を一時中断すること。時間に決まりはなく、攻防が激しい場合は2分台でも入ることも。 ◆凝視 行司は両者の足の位置を見誤らぬよう、力士の休憩中も目を離さず立ち、まわしの位置や組み方なども確認。水入り前と同じ状態から行司が両者のまわしをたたく合図で再開。 ◆再度の場合 幕内では平成でこの日が14回目。再開後に2度目の水入りとなった際は協議の上、後の取組を挟んで2番後の取り直しとなる。十両以上では01年夏場所6日目の大関武双山―小結琴光喜戦(寄り切りで琴光喜の勝ち)が最後で9分44秒1を要した。 ◆引き分け それでも水が入る場合は、引き分け。幕内では74年秋場所11日目の二子岳―三重ノ海の平幕対戦が最後。51年には32分を超える一番があったとされる。 |

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横綱同士の対戦で記憶が有るのが、大鵬が32回目の優勝を飾った玉の海戦の本割と決定戦の2番が印象が深いですね!
2015/1/26(月) 午前 4:11 [ tatsu ]
秀和さん好みの話題が逸の城によってまた作られましたね。これは秀和さんからすれば、二子岳-三重ノ海の一番に尽きるでしょう(笑)。この一番はリアルで見たことはないのですが、おそらく二子岳さんが半身で粘ったのでしょうね。この当時で覚えているのが、魁傑−長谷川戦ですがこれは水入り寸前で決まっているようですね。
2015/1/26(月) 午前 7:47
tatsuさん。それは昭和46年初場所の出来事ですね(笑)。玉の海さんは本割り・優勝決定戦と一日に大鵬さんに連敗、相当な悔しさを味わったそうです。玉の海さんは自分の四つ相撲の型を完成の域まで高めたあたりで、その場所は14連勝で千秋楽を迎えたと思います。その大鵬関の最後の優勝に関しては色んな裏話も書かれていますね。
千秋楽の本割り・決定戦連勝による逆転優勝には○輪島―北の湖●、○大乃国―北勝海●もありましたね。しかし、玉の海さんのように全勝で迎えた千秋楽はまた特別ですね。
2015/1/26(月) 午後 6:52 [ 秀和 ]
スリングさん。はい。私の願いがまさに天に通じました(笑)。しかも、こんなに早く。なんだかコワイです(笑)。あとは外無双ですが…しばらくは時間をくれないと、カラダにワルイかも?(笑)。あっまた前みたいに記事とレスが…。そうですね、「二子岳」とある最新記事に感激は隠せません(照)。昭和45年秋場所も頑張って続けます♪
2015/1/26(月) 午後 6:57 [ 秀和 ]
tatsu様。「ナイス!」ありがとうございます。
2015/1/26(月) 午後 10:39 [ 秀和 ]