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牧 太郎(客員編集委員)さんのコラム「牧太郎の大きな声では言えないが・・・」を是非拡大してお読みになり(興味がおありでも読めませんでしたら、新聞をご購入ください)、お読みになりましたら、是非コメントいただければ。貴方のご意見もお聞きしたいです。 東京本社版 ▲統12版(新潟) 第49999( ※失礼しました。この日発行は第49999号ですから「9」が一つ足りませんでした。2月28日に訂正しました。翌日2月12日付けで「毎日新聞」は第50,000号を記録しました。勿論、私は購入。社会人野球の支援を続ける限りは同紙を買い続けます。 |

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1.牧太郎さんは個性的というか、好きなライターさんですね。これもいいですね〜(笑)。はたして日本人のほとんどが白鵬に対して批判的なのでしょうか。彼の心のうちをわかってあげられないのでしょうか?
2015/2/11(水) 午後 1:05 [ 秀和 ]
相撲は儀式的に見えるけど格闘技ですからね。勝てば官軍、悔しければ勝つしかない。そうは言っても強くても好きになれない人はいますが、白鵬についてここに書かれていることで嫌な奴だと思えるところは一つもありませんね。牧さんがここで書かれていることはごく普通の意見ではないのですかね〜。日本人の横綱を作りたいのであれば体の大きい優秀な人材をほかのスポーツに流れないようにするしかないですね。
2015/2/11(水) 午後 1:37
03.ところが「格闘技」だから、と意気込んでテレビの場所中継を視ると、「まったり?」した雰囲気に「肩透かし」を食ってしまう一面も大相撲にはありますね。何せ、「K−1」や「PRIDE」(もうないですが)みたいなのとは違って「相手を思いやり」ますからね〜?。また思いやらない者は「一座」から追放されますし、所詮は人間社会そのものでして…「人間は人間でしかない」それ以上でも以下でもない…という結論に少なくとも私はたどり着いてしまうんです(笑)。
スリングさん、コメントありがとうございます。
2015/2/11(水) 午後 2:49 [ 秀和 ]