|
週現『熱討スタジアム』第164回 今週のディープ・ピープル 酒井政利×有馬三恵子×永井良和 ※買えなかった人(笑)のために。私はパソコンを持っていないので(笑)、ガラケーのデジタルカメラで撮りました。あんまりはっきり写ってないかも。そこはお許しを。まあ、まだ出ている週刊誌ですから、あるところにはありますよ。スキャナー一度は使ってみたい(笑)。因みに出席者の永井良和氏の著書『南沙織がいたころ』は大分前にジュンク堂書店で見つけて買いました。 |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用







お忙しい中、ご面倒だったと思いますがどうもありがとうございました。
PCで拡大すると字が薄くなるという有様で(泣)読み取れない部分も多かったのですが、初めて知ったのは酒井氏が最初の段階で作家陣を有馬=筒美コンビに決めていたことですね。南沙織自体がアイドルポップス第一号でしたが、有馬さんは鈴木淳氏の夫人でコンビで伊東ゆかり「小指の思い出」が代表作だったはずです。それなのによく抽象的ながら伝わる詞を書いたなと。酒井氏の眼力もタダモノではありません。シンシアはリズム感が抜群なのもさることながら、歌い方に哀感が出せる歌手ということで、アイドルで彼女以上の歌手は私の中でついに現れませんでした。この永井氏、名前を初めて知りましたがどういう方なんでしょう?当時小学生ということは読み取れましたが、小学生のファンはレアだったんですね(笑)。
2015/8/31(月) 午後 3:02 [ 樹愛 ]
樹愛さん、こんばんわ。入魂のコメントありがとうございます! 忙しいと言うか仕事は割とありますね。ない日は昼夜逆転になりがち。根が怠け者なんです。樹愛さんは仕事の方はどうなんでしょう。おっとこれは禁句(中森明菜)か…。私もパソコンで見ましたよ。ほとんどぼけていて読めないですね(苦笑)。申し訳ないのでコンビニでコピーを撮りました。平日で手が空いた時に送りますね。永井氏のことも分かりますよ。作詞家の有馬三恵子さんがこのような企画に出てくることって珍しいのかな。ここにあるのは貴重な証言になるのかもね。伊東ゆかりさんの「小指の思い出」の時、私は小1でしたが、インパクトは大てしたよ。ちゃんと覚えてますから。酒井政利さんともども「優れたプロの仕事」ですね〜勿論、京平さんも含めて。この「17才」は、京平さんが沙織さんに「何か好きな曲はあるの?」と訊いたら「ローズ・ガーデン」と答えて、京平さんはそれにそっくりな(アワワ)曲をシンシアのデビュー曲に制作したというエピソードがあります。そのオリジナル・シンガーである「リン・アンダーソン」さんの訃報が今年はありましたね。これもなんとも…合掌。
2015/9/14(月) 午後 7:07 [ 秀和 ]