冒険少年秀和王国

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大相撲

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大文字研二さん ケータイ投稿記事

イメージ 1

写真が小さくて申し訳ありません。検索してもこの画像しかありませんでした
この方が昭和45年(1970年)秋場所の十両で御健闘中の「大文字研二」関であります!

只今は中日八日目にて7勝1敗の好成績。まずは確実に「勝ち越し」をファンとしては望みましょう。

応援宜しくお願いします。

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大文字さんといえば私が見ていたころは、放送の最後に電光掲示板で十両の取り組みの結果が読み上げられるときにいつも十両にいらしたという印象が強いです。当時の新聞記事で自分から行司の判定にクレームをつけたというのがあって、そのあとの結果がどうなったか覚えていませんが非常にユニークな方だと思ったのを覚えています。相撲からプロレスに転向した人は多いけど、その逆の人はほとんどいませんよね〜。プロレスの出身なので組んでからの投げ技が得意ですよね。この場所は突き出しまで出て好調ですね。

2015/10/12(月) 午後 0:51 スリング

スリングさん。律儀にコメントありがとうございます!実体験から来るものでありますから、説得力が有りますね。「十両の勝敗結果」は私も注目してましたから、大人になって「大文字」関の名前(しこ名)を見ても違和感はなく、すんなり「ああ、いたなー」と思えましたね。実は「仕切り直しで対戦相手に腕を突き出して挑発する」という彼独特のTパフォーマンス(しょっきり的な?)」自体はあまり印象にないんですよね。あくまでも「相撲」「読売大相撲」等の「相撲専門誌」で学習した「後知識」なんです、私の場合は。お恥ずかしい。それでも、名古屋場所の「輪島戦」等の色んなエピソードを知れば知るほど魅力が増す(輝きを増す?)超エンターテイナー力士と私は解釈します(笑)。あの大横綱の大鵬さんの二所ノ関部屋は当時は一門を司る大部屋でしたが、そこへ当時の小部屋から移籍したらしいんですね。大鵬さんから見ると後から来た「兄弟子」なんでしょうかね。「大文字さん、アレは止めてよ」なんて言えない「何か」を大文字さんは持っていたものと(笑)。二所ノ関親方もおそらく「容認」だったのでは。確かに「プロレス仕込み」?の「投げ技」が強いんですね〜。

2015/10/13(火) 午後 0:42 [ 秀和 ]


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