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これなら“一つ目”はっきり判ると思います。 当日の新聞記事 |

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こんにちは、ゲストさん
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見たい!知りたい!世界のくるま(8) フジキャビン(1955年・日本) 「今日も何かいいことあったの?」と思わず声をかけてしまいたくなる愛らしい顔をした車、それがフジキャビンです。 戦争後、物が不足した時代の日本で、少ない材料で生産できる安い乗り物として開発されました。三輪スクーターの上にFRP(繊維強化プラスチック)のモノコックボディーを載せた、とても簡単なつくりをしています。 モノコックボディーというのは、自動車の骨組みであるフレームとボディーが一体となった構造のことです。FRPは衝撃には弱いですが、とにかく軽いという特徴があります。開発者の富谷龍一(とみや・りゅういち)さんは、このボディーを世界に先駆けて採用しました。鉄板のボディーやフレームの自動車では考えられなかった、重さわずか150キロのキャビンスクーターを完成させました。 しかし、手作業のためたくさん生産できず、最終的には100台も売れずに生産中止となります。成功したとはいえませんが、一般の人でも買える安い自家用車を造りたい、という開発者たちの情熱が伝わる車です。(トヨタ博物館・小室利恵=こむろ・りえ=学芸スタッフ) 写真=ライトがひとつしかないフジキャビン 5A型(トヨタ博物館提供、1955年、日本) |
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B型人間です。 ガラケーだと今年いっぱいなんだってね、ヤフーのブログ作成。 思えば2010年3月30日に産声をあげた当ブログ。謙遜するなら拙ブログ。 あと64日・・・。 最後に皆様のお声を聴かせてくださいね。 テレビを持たない私は金曜日夜7時にはネット喫茶に入ってこの唯一大好きなテレビ番組の「爆報THEフライデー」を観賞します。だから干渉しないでね♪ あぁ、マッサージチェアで自分を労り、労い、癒してます。 水戸泉さん(純情そうな人ですよね)とは何年も前に中野サンモールで擦れ違ったことがありましたが、実に大きな人でした。女に現を抜かしたって良いんじゃないかな。「男一匹ガキ大将」の菊村を思い出すな。熊本のヤツだったね。器は戸川万吉よりも大きかったかも。でも大人だったし、腕っぷしも強かったネ。土佐源を一発でぶっ飛ばしていたもん。初期少年ジャンプいいなあ。あっ万吉がまずは西日本統一を目指していた時のエピソードね。とも子だったっけかな、水戸のおばばの孫に現を抜かしてるバッドタイミングに重なってしまったのだよね。 水戸に水戸。 やっぱり持っている男だわな、秀和。 いやいや失礼いたしました。 でもね「自分好き」でないと、男は駄目ですよ。 謙虚に感謝を忘れません。 昭和45年(1970年)大相撲秋場所十三日目の記事完成まで、あと少しです。 |
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