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この方が昭和45年(1970年)秋場所の十両で御健闘中の「大文字研二」関であります! 只今は中日八日目にて7勝1敗の好成績。まずは確実に「勝ち越し」をファンとしては望みましょう。 応援宜しくお願いします。 |

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この方が昭和45年(1970年)秋場所の十両で御健闘中の「大文字研二」関であります! 只今は中日八日目にて7勝1敗の好成績。まずは確実に「勝ち越し」をファンとしては望みましょう。 応援宜しくお願いします。 |
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イラスト・松嶌 篤志 ○●…平幕・時天空が豪快な¨ローキック¨一発で勝負を決めた。柔道経験者で足技を得意とする男は土俵際まで後退したところで「無理な体勢だった。イチかバチかだね」と右足を伸ばして相手の左足を蹴り上げると、琴勇輝はすってんころり。鮮やかな裾払いが決まった。取組前にはNHKの放送で足技の特集が組まれており「技を決めたかったんだよ。100点じゃないけどね」と満面に笑みを浮かべた。 ※ウォ〜〜〜 |
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還暦をお迎えになりましたね。 とても覚え易い日でいいですね〜♪しかも場所中ではないのが尚良いかも。 理事長にはなれなかった?ようですが、やはりあなたは偉大な横綱でした。 娘さんもマスコミを騒がせてますね〜。 昭和45年秋場所、初土俵。昭和50年秋場所、新入幕の秋男でもあります。 |
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昭和44年九州場所二日目は11月10日(月)でした。 モノクログラビアの頁、「九州場所熱戦グラフ」二日目に、「二子岳の連続わざに大鵬はう」とあります。 二子岳(け返し)大鵬 1.大鵬がはたくと二子岳は右からおっつけて出た。さらに大鵬ははたきをみせて 2.左四つ、大鵬は右上手を十分に引いた。二子岳はここで左で内無双にいき、大鵬が右上手から出し投げにいくのを 3.二子岳はよくこらえて寄り立て 4.まず左下手投げ、ついで左で外無双にいき 5.大鵬がこらえると左のけ返し。 6.この連続わざにさすがの大鵬もたまらず右ヒザをついた とあります。二子岳さんはあきらめずに、持っている技をすべて使った感じです。まさに会心の相撲だったと思います。 活版頁の「九州場所観戦記」、二日目は当時のNHKアナウンサー北出清五郎さんが担当されてます。 |
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古書店で購入したこの雑誌「大相撲」は残念ながら少し前に休刊しましたが、ベースボール・マガジン社発行の「相撲」(角界での通り名は¨マガジン¨だそうです)とはまた違った良さがありましたよね。小坂秀二さんや三宅充さん等古株の評論に味があり、納得がいき、好きでしたよ。 この昭和42年初場所は私の好きな二子岳さん(と戸田さん)が新入幕で、それでこの号を買ったのかな。一場所前の41年九州場所で一足お先に新入幕していた、これまた私が愛する(笑)大文字さん(と藤ノ川さん)もいる見開きもUPしましょう。「幕内全力士塩まきスタイル集」の後半から。私の携帯電話ではデジタル画像は2点しか揚げられません、悪しからず。 まあ、なんといっても、表紙の北玉コンビの晴れ晴れとした未来を見つめた表情が最高に素晴らしいじゃないですか。若いし、いい顔をしてますよね。 |
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