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国際ボクシング殿堂は4日、2015年に殿堂入りする選手、関係者を発表し、WBA世界ライトフライ級で13連続世界王座防衛の日本記録を持つ具志堅用高氏(59)、WBA世界フライ級現役王者のまま23歳で交通事故死した大場政夫氏が選出された。 アフロヘアと口ひげの特徴的な容姿。石垣島に住む「カンムリワシ」の愛称で親しまれた具志堅氏は現在、白井・具志堅スポーツジム会長として指導。タレントとしても活躍している。「世界を取った気分。うれしいし刺激になる」と喜びを語った。 大場氏はスピーディーな攻めと端正なマスクで人気を博した。1973年1月、5度目の防衛に成功してから20日余りで悲劇に遭い、伝説の王者として知られている。 ※大場さんは覚えてる。強くてカッコイイ王者。自動車事故で亡くなったね。その頃私は中学校に上がる直前で、テレビの「キカイダー」「デビルマン」、雑誌はこのブログのネタ元「冒険王」に夢中だった頃だ。具志堅さん世界王座についた時は高1。新潟では映りの良いTBSが放送権あったね(笑)。長く防衛したね。 |

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