2010/5/23(日) 午前 0:52
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ハンク・ジョーンズさんの所でコメントしようかと思ったけど、この方については分かりませんでしたので(大汗)、此処にメッセージを残すことにしました。申し訳ない。 文章からはジョーンズさんを敬愛する気持ちが溢れていてとても感動しました。それと同時にエザキくんらにジャズのルーツを授かった方だっただけに、その喪失は大きいかと思います。 個人的な話で恐縮ですが、ワタシもこれまで好きなミュージシャンが天国に逝かれまして、そのたんびに打ちひしがれた気持ちになりました。時間が凍り付いた感触さえありました。 だけど、今は彼らの音楽があったから今の自分もいるんだと思って、前向きな気持ちを持って生きています。今は死を受け入れることを大変に思っているかもしれないが(もう大丈夫かな…?)、心の中にはいつもジョーンズさんの音が鳴り響いていると思えるようになるとも思います。そうなればきっと、今まで以上に強い気持ちで演奏活動が出来るようになると思いますよ? 下手なコメントで申し訳ないです…。
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ハンクジョーンズ氏がいなかったら今のトリオのサウンドはないと言っても過言ではありません。
彼の魂はまだ生きていると思います。
2010/10/2(土) 午後 0:24