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その存在感を
示している金冠山と達磨山。
早朝から
雲ひとつない青空に
端正な富士が輝いている。
金冠山を往復して達磨山へと向かうのだが、 嫌っというほど、階段を上り下りさせられることに。
延々と続く階段は、
怪談のように夢にも出てきそう。
あ〜あ、疲れたよ〜。
19.3.18 朝一番の撮れたて?
富士山。
沼津アルプスの全容を俯瞰する。
まずは金冠山へ、
なだらかな道を出発。
816Mの山頂。
ここも富士展望の山だ。
戸田峠まで戻り、
もうひとつの峯、
達磨山への登山口へ。
今度は富士を背にして、
小達磨山のピークまで急な階段を青息吐息。
うわ〜、
正面の
達磨山までは、
まだまだつづく階段.....。
山頂には一等三角点。
981.8Mのここからも、
端正な富士をジックリと。
午後になるとさすがに、
雲が出始め、
白かった南アも霞む。
下山は又、 小達磨を越え戸田峠を越え、
バスの待つ道の駅へ。
歩きで、ありすぎ〜。 |
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