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所属する山の会が
25周年を迎えるので
今年の文化展はリキが入る!といいつつ(いつもと大差ないかなあ〜)。
新しく加入した会員も多才なので愉しい。 自分も張り切って今日は受付に座る。
ギャラリーの多いことを願って。
19.2.14クラブの旗も、歴史が感じられる?!
どうぞどうぞ、ごゆっくりご覧ください。
書道あり、一貫張あり、バック有り。
鳥撮りが、お見事!
おっさんでも焼ける”可愛い”置物。
お客さん、熱心にみてくださる。
切り絵にも、年期が入っているな〜。
どうぞ、お楽しみください。
女性はどうしても手芸に目が行くのかな。
現在までの会の”思いでのアルバム”
懐かしい自分でも探してみるか....。 |
美術展
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友人の
「旅のスケッチ展」にお邪魔する。
大宮はなの丘公園に近い、
ギャラリー「風画」で。
水彩画の筆の運びは、
ますます、
円熟味をまして、
描くのが愉しくて、
愉しくてという気持ちが良く伝わってくる。
いつも、
”素敵ね〜”という
貧しい語彙の感想しか口にできない
自分がもどかしいが.....。
せっせと旅に出かけて、
美しい景色は眼に焼き付けるぞ!
なあんて、負け惜しみだな〜。
19.1.18 「屋形舟の休息」(品川運河)
「暖簾」(会津)
画伯とツーショット。
「薪小屋のあるカフェ」(福島県昭和村)
美味しい珈琲で、
ゆったり、まったり、お喋りを愉しむ。
帰路、車を出してくれた友人が、
鎌倉街道を案内してくれる。
さいたま市北区の
奈良町というところ。
宮原町のすぐ隣だ。
保存された雑木林は、
ミドリシジミのために
ハンノキも植えてあるという。
このあたりは
鴨川や逆川が流れ、
昔から水に恵まれた処、らしい。
かっては、
きれいな湧き水が
絶えなかったという池。
その碑。
太田道灌が
この湧き水で
点てたお茶のおいしさに、
「三貫文の値打ちがある」と、
称えたという
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名前だけは
聞いたことがあるが
劇作家永井愛のお父さんといういつものミーハー興味で出かけてみる。
企画展「女たちーまなざしの先」。
徒歩9分、閑静な練馬の住宅街の一画。
ピチッと閉じたドアに、
ちょっとビビるが
入ってみれば同年配の、三々五々。
コンパクトな展示なので
ゆっくりと眺める。
アットホームなカフェでの美味しい ご飯で、芸術と食欲の秋、気分は上々.....。 18.10.6 今回の企画展ポスター。
前回は「男たち」の企画だったとか。
画家の日常の思い出。
気に入った絵はがき「トラクターのある納屋」
かっての練馬の風景かな。 「女学生」戦後の日本の明るさ。
この二階がカフェ。
小説や童話の挿絵が飾られている。
「あずき入り玄米定食」を頂く。
満足満足。
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きのうの春一番の陽気には負けるが
きょうも明るい日差しが降る。 痛めた足首にも、 そろそろ頑張ってもらうつもりで
竹橋まで出かけてみる。 熊谷守一は、 あの輪郭線のはっきりとした
花や虫やネコや小鳥が印象的で好きで、 やっと、本物に出会えて満足だったが とにかく疲れた! 好きな絵だけ見れば良いものを 律義に最初の一枚、からしっかり 見る習慣が抜けず、
今日も肝心の
晩年の絵に行き着く頃にはクタクタ。 外歩きの方がよほど、 リラックスできる...。
18.3.2 お堀端の緋寒桜がいまにもほころびそう。
人生のひひなたぼっこ。
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今日は朝から
霙まじりの寒さ。
雪にならなくて良かった。 会の文化展の受付当番で、 浦和まで出かける。
こんな天候なのに、 結構賑わって
有りがたいことだ。 午後、足を運んでくれた友人と 美味しい”春の御膳”で、 心とお腹を満たす。
そうそう、 今日は2.22でネコの日!
夜はゆっくりお相手をする、 というか
こちらが遊んでいただいた....。 18.2.22 はい、ギャラリーがお見えで〜す。
にぎやかに、鑑賞してもらえると嬉しい。
お昼ご飯は、
和風割烹”基”(もとし)で。
目にも嬉しい、春の御膳。
「アップにたえられるかニャ〜」
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