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ヤフーブログがこの3月で終了。 自分のブログも終了.....。
寂しいですが
いままで、
なにかと気にかけて下さった方、
ほんとに、
有難うございました。
大好きな見沼の桜で、サヨナラ。
また、どこかで、
お会いできる日を愉しみにしています。
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無題
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たった10穴の
小さなハーモニカなのに
その音色は
芳醇な世界を醸し出す。
タンゴの小気味よいリズム、
シャンソンの懐かしい叙情。
傑作は、
「見沼魚釣りブル−ス」。
”見沼田圃の芝川で〜、毎日毎日魚釣り〜”と
奏者の浅見安二郎さんの、
少年時代の思い出が
軽快なブギで歌われて、大笑い。
これからは、
見沼を歩くたびに
きっと思い出してしまいそう。
身近な可愛い楽器なのに、
そのおく深さにはビックリ。
ちょっと、
疲れていた
気持ちが晴れたかな。
19.1.23 演奏会の会場の手前に、本太氷川神社があった。
ここの狛犬は子供を抱いている。
演奏会場は浦和区本太公民館。
伴奏のギター奏者高橋氏と愉快な掛け合いをしながら
素晴らしい演奏を聴かせてくださった浅見氏。
浅見さんが指導する
「テンホールズハーモニカクラブ」の
面々も最後に皆で歌おうの場面で合奏し、
われわれも声を出す。
ちょっと高揚した気分で、
一緒の友人たちとお茶。
浦和駅西口の路地を行った、
昭和の匂いのする喫茶店、だった。
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キャンプ場近くの合角ダムのダム湖。
このコースを、昼飯前に一周する。
ダム湖にかかる合角漣大橋を渡る。
静かな湖面は、
ときおり水鳥が飛び立つくらいで静か。
高さ60.9Mの合角ダム。
荒川水系の吉田川に造られた
洪水調節や上水道などに利用される多目的ダム。 キャンプ場の集会棟がメイン宴会場だ。
宴も佳境に入れば、皆で山の歌、ナツメロの大合唱。
宴はつづくが、
気温はさがる。
お酒の切れ目が宴のおわり....。
良いお年を〜。
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この特別展を
監修した研究者の方々に、
我々のような素人虫好きにも、やさしく愉しく、
でも妥協せずに
正しい昆虫の姿!を見せて頂けて時間の経つのも忘れた。
(おかげでクタクタ....)
「G」の部屋など、
恐る恐るながめたが
不完全変態の
カマキリなどにも近い仲間、
と知って、偏見は捨てよう、と。と思ったが、家の中に来られるのはね〜。
それにしても
膨大な数の種がいる昆虫、
蟻だけでもその総重量は、
人の総重量に
匹敵するとは、
恐るべし....。
18.10.3科学博物館に残されている100年前の標本。
篤志家や研究者の収集した、標本、圧倒的。
う〜ん、懐かしい。
ジャポニカ学習帳。
昆虫が気持ち悪いから、 なんて理由で
表紙が変えられてしまったなんて。
人が考え出すことの
ヒントが昆虫にあることの
なんと多いことか。 モルフォチョウなど、その光に魅せられる。
で、飽きもせず撮す.....。
途切れることなく来館者がある。
週末は混むんだろうな。
だいぶ曇ってきた空に、噴水も地味〜に。
ミュージアムショップで、購入した2冊。
「バッタを倒しに...」はS氏のブログでお薦めの本。 「昆虫こわい」も期待の1冊! |
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嗣治にするか昆虫にするか、
迷ったあげく
香川照之の”昆活しようぜ!”の立看に引かれて科学博物館の昆虫の世界へ。
夏休みの混雑時を避けて待ったのは正解。
珍しい標本も、
ジックリ見られたのは嬉しかった。
岩波文庫の「ファーブル昆虫記」に 夢中になった遠い昔が懐かしい....。
触れないけど見るのは大好き人間の自分にとって 愉しい時代だ。
18.10.3
香川のおっさん、
カマキリ先生の番組も待ち遠しい!
「ようこそ、昆虫の世界へ」
わお、まずは巨大昆虫の出迎え。
オオムラサキは80倍でこの大きさ!
やはり目が行くのは南米の華麗なる蝶。
熱帯雨林のアマゾン流域の分野。
甲虫たちもバッタ達もでかい。
ナナフシでこの大きさ。
標本だからいいけど......。
ファンが多いクワガタの仲間。
展示の仕方も、
子ども達の興味を引くような。
もち、大人も満足。
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