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「島のうた」は、詩人吉増剛造が、南の島沖永良部、加計呂麻島、沖縄本島、奄美大島を巡り、 |

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こんにちは、ゲストさん
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「島のうた」は、詩人吉増剛造が、南の島沖永良部、加計呂麻島、沖縄本島、奄美大島を巡り、 |
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キャッチコピーが素敵ですね♪ 『あの雲の下に、わたくしのいい人が・・・』
2006/8/15(火) 午後 10:02 [ - ]
liliyさん、そうですねいいコピーですよね。松田栄喜さんの作った唄の一節なんです。海の上の雲を見てね、、、あの雲の下に、、とね、、唄うのです
2006/8/16(水) 午後 7:03 [ mizunoekitabi ]
遅ればせながら「島ノ唄」観て参りました。渡った事のある島々が多く、その懐かしい風景に、強烈に旅心が揺さぶられます。水の音、波の音、砂糖黍を倒す強い風の音。意外とにぎやかで心地良い自然音の中で、最も慎ましく穏やかな、ご本人の詩の音読に耳をすますのは、生き生きと、しかしどこか切なく痛い、稀有な時間だったと思います。教えて下さったこと、感謝します。そして、明日は漸く「太陽」へ。
2006/9/2(土) 午前 0:36 [ 京子 ]
京子さん、「島の唄」を観ましたか、旅心が、、、。芭蕉も旅をして「旅に病んで夢は枯野をかけ廻る」。山頭火も旅をして、「分け入っても分け入っても青い山」。吉増さんはたびの魅力のひとつに、船旅の魅力があると言っています。
2006/9/2(土) 午後 1:54 [ mizunoekitabi ]