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2月11日。去年の10月17日に引っ越して以来音から遠ざかっていた。引っ越した部屋が狭かったりで、
何処にオーデオの機器をセッティングするかうまいところがなくのびのびになっていた。それにCD
プレーヤーが壊れたこともあって今日やっとヤマダ電機でONKYOのCDプレヤーをゲット。早速コンポ
をセットして久しぶりに、映画「愛を弾く女」のラヴェルのCDかけてみた。この映画のエマニエル・
べアールは堪らなく美しかったな。モーツアルトの交響曲40番と交響曲41番以前は良く聴いていて
いたのですが、改めて久しぶりに訊くとなんだかうるさいだけの曲に聴こえた。どうしたのかな。
自分の音に関する感性が変化したのだろうか。
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音楽
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音楽生活の再開♪おめでとうございます〜。
昔は大好きで何回も繰り返して聞いていたのに、久しぶりに聞いたらあれ?ってこと、私もあります。
食べ物や着る物や見たい映画が変わるのと似ている気がします
2013/2/18(月) 午前 9:42 [ ざっきっき ]
ざっきっきさん、そういうことってあるのですね。女性の好みも変わるのかな?ところでその「愛を弾く女」が観たくなってつたやに問い合わせたらDVDは無いと言われました。大手のビデオ屋は古い物はどんどん処分して新しい物に換えるみたい。小さな
店の方が古い物があるみたいですね。でも小さなビデオ屋さんは
どんどんつぶれてしまうみたいです。
2013/2/18(月) 午後 6:38 [ mizunoekitabi ]