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2月11日。去年の10月17日に引っ越して以来音から遠ざかっていた。引っ越した部屋が狭かったりで、
何処にオーデオの機器をセッティングするかうまいところがなくのびのびになっていた。それにCD
プレーヤーが壊れたこともあって今日やっとヤマダ電機でONKYOのCDプレヤーをゲット。早速コンポ
をセットして久しぶりに、映画「愛を弾く女」のラヴェルのCDかけてみた。この映画のエマニエル・
べアールは堪らなく美しかったな。モーツアルトの交響曲40番と交響曲41番以前は良く聴いていて
いたのですが、改めて久しぶりに訊くとなんだかうるさいだけの曲に聴こえた。どうしたのかな。
自分の音に関する感性が変化したのだろうか。
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音楽
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