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●作品名:ピンクパンサー、一年戦争に遭遇 ●製作者名:亀人(モノアイカメラ) ●作品紹介: どうも、亀人です^^ 今回は、カミジュンさん主催のカーコンに無謀にも参戦しました。 カーモデルは、何十年ぶりの挑戦です。 ランドローバーの車は、2車ほど乗り回していましたが、結局故障の多さで、お別 れになってしまいました。 でも、独特の無骨感と、スタイルなど、ランドローバーは今でも大好きです^^ このS.A.S.ピンクパンサーもそんな訳で、以前購入してましたが、作る機会もな くそのままに・・・ っで、このコンペを知り、即参戦させてもらいました^^ カミジュンさん、ありがとうございます。 前置きが長かったですが、 作品紹介です。 ◆イギリス軍特殊部隊砂漠用特殊車両 ランドローバー ピンクパンサー タミヤ製 1:35スケール 砂漠にとけ込むピンクの車両。 砂漠に墜落した飛行機の機体色が、退色にによりピンクになり、発見しづらかっ た経験から、このような砂漠仕様のカラーリングになったそうです。 ◆今回はジオラマ仕立てでチャレンジです。 この手のモデルは、ジオラマが良く似合うと思い、100円均一ショップで材料仕入 れての製作です。 詳しくは、私のブログをご覧ください。http://blogs.yahoo.co.jp/kamejin0007/folder/1782868.html ◆ジオラマシーン設定: 時は、かの一年戦争終盤の頃。北アフリカにひろがる砂漠のオアシス。 巨大な砂嵐の後、一台のピンクパンサーと兵士が突如出現。 イギリス兵は、未来に投げ出されたことも知らず、砂漠をクルージングしていた 。 地図にもないオアシスに遭遇したが、そこには、巨大な腕と手が砂漠で朽ちてい たのだった。 それは、錆びる事も無く鉄やアルミのそれとは、全く違う金属であった。 その巨大な手の大きさから想像すると、20m近い巨人のものであろう事は、この兵 士も想像できた。 ・・・・・・・・・・・・ 以下は、ご覧の方々で、自由に想像してください^^ ◆製作にあたって: キットからの素組です。 塗装は、とにかくピンクの色合いに注意しながらすすめました。 エアブラシで、3回ベタ塗りです。 汚しは、エナメルのみです。 リアルにするのが、難しくもあり、楽しくもありって感じです^^ 細かいパーツ類は、エナメルの筆塗装。 仕上げにつや消しクリア(水性)で完成! 豚も同じピンクで意味ありげにしてみました。 |

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