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1.作品名 R35 CALSONIC IMPUL GT−R(最終戦・富士仕様) 2.製作者名 カミジュン 3.作品紹介 TAMIYA 1/24キットを使用。 製作開始当初、カルソニック IMPUL GT−Rは発売されておらず、XANAVI NISMO GT−Rを改造しはじめましたが、キットが発売されたため、フロントのパーツを流用しています。 フェンダー下部のルーバーはパーツをくり抜き、新たにプラ板で作製しています。 サイドミラーも前期型と後期型では形状が異なることから、パテを盛って流線型に作り変えています。 インパルが独自に改良したサイドスカート後方のリアブレーキダクトは、本来ダクト裏側に取り付けるパーツを加工流用。 もう1台作る時には、パーツ請求が必要になってしまいます(^^; リアフェンダーと合わさったリアバンパーは実車と同じく取り外しが可能な形状。 レスダウンフォース仕様の最終戦・富士では装着されなかったことから、今回も取り付けてはいません。 リアフェンダーの開口部は、キットではクリアパーツにデカールを貼るようになっていますが、キット付属のメッシュを使用しています。 ホイールは通常、メッシュ状のインパルオリジナルホイール『レーシング・アウラ』を履いていますが、最終戦を再現するため、RAYSの『VOLK RACING』に変更してます。 雨の予選ではREAL NSXが初ポールを獲得。決勝スタート直前に小雨がぱらつき、多くのチームがウエットタイヤを装着するが、すぐに路面が乾き出す。タイヤ交換のため大半がピットインする中、最初からスリックを装着していたカルソニック インパルGT−Rがトップに浮上。 レース半ばには再び雨が降り出し、またしてもタイヤ交換が必要になるが、カルソニックはこれを通常のピットワークのタイミングにうまく合わせてトップを守り、今季2勝目を飾った。 (2008−2009 SUPER GT総集編 公式ガイドブックより) |

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