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地域の「すこやか子育て後援会」に参加してきました。
概要
近年、「講談」は話そのものの面白さだけではなく、歴史への関心を高めたり日本語の語彙を増やしたりする点でもその価値がみとめられているところです。そして、講談のもつ魅力に触れることで、日頃の子育てに活かせることも多いかと思います。
講師には田辺一邑(たなべ いちゆう)氏を迎え、愉快な講談話を窓口として、子どもたちがすこやかに成長していくために、親や教師、地域の方々が子どもたちとどのようにかかわっていけばよいかを考える機会として、講演会を開催します。
演題 「講談で知る二宮金次郎」
・尊徳の教え
<至誠>
大きな志をいだいて、やる気を高め何事にも心を込めて向き合う
<勤労>
己の本業に骨惜しみせず一生懸命精を出す
<分度>
収入に見合った支出の限度を決め無駄遣いを慎む
<推譲>
我欲を捨て他に譲ることが結局は己の幸福につながる
<積小為大>
小さなことが積み重なって大きなことにつながる
僕は「夫婦円満」なら、こどもはある程度立派に育ってくれると思っています。 ある意味放任主義・・・。親があまり肩に力を入れすぎると、こどもが参っちゃうんじゃないかなぁ。 みなさんどう思います〜?
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子育ては難しい?
家庭の生活はもちろんですが、育って行く過程での人との繋がり・取巻く環境によっても変わって来るのではないでしょうか?
子育てに正解無いと思いますが、先ずは「夫婦円満」が第一ですよね〜!
2010/11/16(火) 午前 11:54 [ masamijiiji ]
親がこどものことを1見てるとしたら、こどもは親を10見ています。子は親を映し出す鏡。言葉づかい等注意しないといけませんね〜。
2010/11/17(水) 午後 8:35