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こんにちは としま剛です
安倍政権の暴走ストップ!くらし第一の墨田区政実現のために全力でがんばります。

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いよいよ明日21日は区議選の投票日です。

私は前回区議会に送り出していただき、町を元気にをモットーに1期4年間働いてきました。道路拡幅で元気をなくしてしまった地元鐘ヶ淵通り商店街を元気にと仲間とともにサンバカーニバルを実施してきました。

鐘ヶ淵駅の高架化問題では、立ち退きなどお住まいの方々への影響を最小限にとどめるよう、限りなく線形を変えずに実施するよう提案してきました。

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地域のみなさまからの相談も400件を超えました。これからもだれもが安全・安心に暮らし続けられる街づくりに全力をあげます。

暮らしと営業に大打撃を与える消費税10%増税にも一貫して反対してきました。ここにきて安倍政権中枢からも動揺した発言が出るようになってきました。消費低迷が続く日本で、当てにしていたアメリカや中国の景気に陰りが出ている今、増税を実施することは、日本経済を破壊することになりかねません。

小中学校の体育館の冷房化を強く求めてきましたが、引き続き教育環境の改善に全力をあげます。

引き続き鐘ヶ淵駅踏切の高架化に促進し、まちの活性化、産業振興に全力を尽くします。

旧向島中学の住民本位の活用をすすめます。

日本共産党を墨田で現有5議席を6議席に伸ばしてください。私を引き続き区議会で働かせてください。こころからお願いいたします。

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 先ごろ終了した墨田区の予算特別委員会の総括質疑で、西恭三郎区議は、「不登校の児童生徒が全都との比較でも多く、200名を超える。一人ひとりの実態に応じた対応を取るべきだ」「不登校になる根拠に『無気力、意欲の喪失』が1位との答弁があったが、今の社会が非正規労働の拡大など貧困と格差に覆われ、子どもの貧困率が16.3%で、希望の持てない社会になっていることの反映でもある。教育委員会が貧困問題に目を向けた対策も重要ではないか」と質しました。

指導室長や教育長は貧困問題には答弁できず、区長がかわって答弁し、「貧困対策が区として後手に回っていたと率直に感じている。西区議が言われるように、貧困問題を全庁的、体系的に考えるところに来ているというのが実感だ」と述べました。

西区議は、「不登校を無気力・意欲の問題などと片付けるのでなく、子どもたちが夢と希望をもてるよう、精神的、教育的な面、経済的な面など、さまざまな支援を強めることを要求しました。

貧困など経済的な問題で子どもが教育の機会、成長の機会を失うということはあってはならないと思います。行政の本腰をいれた支援体制のもとで、学校、親、地域が一体となった解決の道を模索して行きたいと思います。

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 東京23区の区長会が、2015年度の国保料値上げ案を確認しました。現状でも高すぎて払えない世帯が続出しているというのに、さらに区民に負担を押し付けるものになっています。

 特に、2011年の値上げのときに導入された低所得者への軽減の経過措置が終了します。また独自で実施されていた軽減策も縮小されます。料金計算基準でも均等割りが1500円増額されます。全体として低所得者への負担がより重くなる値上げ案になっています。

 しんぶん赤旗の試算では、年金2人世帯で年収200万円の場合、11,265円の値上げで84,321円になります。給与所得で3人世帯、年収200万円の場合、22,091円もあがって、182,307円もの負担になってしまいます。

 日本共産党区議団も、前々からこの値上げ計画について、区議会での十分な審議をもとめてきましたが、区長は、区長会で決めたことだから、と応じる姿勢を示していません。これは「議会軽視、住民無視」です。

 すでに区議会は開会され、この値上げ条例案も提出されていますが、共産党は、区民のみなさんと力をあわせて国保料をはじめとする3つの値下げの署名運動をすすめ、値下げを実現するためにがんばる決意です。

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医療・介護を中心とした社会保障給付について、安倍政権は、いわゆる「自然増」も含めて聖域なく見直す(骨太方針2014)と宣言し、医療制度のかつてない大改悪を次々と打ち出しています。

 今年4月以降に70歳になった人から順次、窓口負担が1割から2割へと引き上げられます。

 また、医療機関に対しても、国の方針に基づいて都がつくる病床再編計画に従わない場合には、ペナルティが課せられる仕組みが法制化されました。

 さらに、▼後期高齢者医療保険の「特例軽減」の打ち切りによる低所得者への保険料の2〜10倍への値上げ、▼入院給食費の大幅値上げ、▼国保料・協会健保保険料などのさらなる値上げなどの利用者負担増などが計画されています。TPPの推進は、医療の市場化、営利化をもたらし、国民皆保険制度が破壊されかねません。

 こうした安倍政権の暴走に対して、日本共産党は、医療制度の連続大改悪に正面から反対し、医療・社会保障の充実を求める多くの国民・医療関係者と共同して、その阻止に全力をあげています。同時に、「消費税に頼らない別の道」によって、社会保障の充実、公的医療の再生・拡充の提案をしています。

 来る4月の墨田区議選において、私の勝利によって墨田での日本共産党の5議席をなんとしても守り抜き、区政を、国の悪政から区民の健康を守る立場に変えるために働きたいと心から願っています。

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今年はいよいよ区議選の年です。元旦からフル活動でがんばっています。そんなわけで更新が遅れました(´;ω;`)

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元旦は、地元にある多聞寺前で毎年行われている墨田原水協主催の核兵器廃絶署名行動に参加しました。総選挙を候補者としてたたかった阿藤地区委員長やいっしょに区議線に挑戦するあさの清美さんや村本ひろやさんといっしょでした。

現在墨田区では、国保料などの負担増が区民に押し付けられる一方で、100億円を使って北斎美術館の建設が強行されようとしています。

日本共産党が行っている区民アンケートでも、増税や保険料が生活を圧迫しているという声が多数寄せられています。アンケートで区政に力を入れて欲しい項目のトップは「国保料・後期高齢者医療保険料の値下げ」でした。

こうした区民の暮らしの実態を直視し、暮らし第一の区政への転換をめざして全力をあげたいと決意しています。今年もご支援、ご協力よろしくお願いいたします。

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イメージ 1あとう和之衆議院東京14区候補といっしょに駆け回っているうちに、あっという間に投票日が迫ってきました。このブログもそんなわけでなかなか更新できていませんでしたが、ここであらためて、選挙についてお願いです。

集団的自衛権の行使は認められない、秘密保護法はダメ、原発はなくしたい、再稼働は認められない、消費税の増税は困る、これらの一つでもそうだ、そのとおりという方は、比例では「日本共産党」、小選挙区では「あとう和之」とお書きください・

比例では、政党名以外、たとえば候補者名を書くと無効になってしまいます。

日本共産党は、議席数も少なく、力がないのでは、とお考えの方がいらっしゃるようですが、日本共産党の10数議席は、ほかの党の数十議席よりも上回る、破壊力が違う、と週刊誌にも書かれました。その通りです。都議会でも、昨年躍進させていただいて、さっそく認可保育所の建設、特養ホームの建設などで都知事を動かし、予算化をかちとりました。安倍政権の国民無視、国民いじめの暴走にストップをかけるのなら、日本共産党以外にありません。国民を裏切ったことがない、そしてこれからも裏切らないブレない党、日本共産党に託してください。

あらためてお願いします。比例は「日本共産党」、小選挙区は「あとう和之」とお書きください。よろしくお願いします。

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今日は、午後から「としま剛をはげますつどい」を開催していただき、またおおぜいの方にご参加いただいてたいへんに盛りあがった楽しい元気のつどいにすることができました。ご参加ありがとうございました。

先に行われることになった総選挙の東京14区予定候補であるあとう和之さんも駆けつけてくれて、私への激励とともに、ご本人の議席への挑戦の決意を表明されました。私もあとうさんの当選と日本共産党の議席の躍進に全力を挙げたいと思います。

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私が議席を引き継ぐことになる西区議団長からは、新人の初めての選挙の厳しさが語られました。西さん自身の最初の選挙では40議席中36番目での当選だったそうです。このことを肝に銘じて一層奮闘したいと思います。

今日は、長年いっしょに活動してきたサンバチームの友達も駆けつけてくれ、いっしょにサンバを披露してくれて盛り上げてくれました。ほんとうにありがたいと思います。この激励にもこたえて行きたいと決意を新たにしています。

私の原点である、原発ゼロの日本を子どもた
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ちに残すために、また、私の生まれ育った墨田の下町の元気を奪っている消費税増税をストップするために、全力をあげていきます。

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いよいよ総選挙です

イメージ 1消費税増税反対、原発再稼働反対、沖縄の辺野古基地建設反対などなど、国民の世論と運動に追い込まれた上に、たのみの綱のはずのアベノミクスもうまくいかず、とうとう解散、総選挙となりました。日頃の私たちの思いを国政に届けるチャンスです。日本共産党の議席を大きく伸ばしていただけるように心からお願いいたします。

比例東京ブロックは、現職の笠井亮衆院議員に加え、宮本徹さん、池内さおりさん、太田朝子さん、坂井和歌子さんという力のある、そして素敵な候補者が揃いました。投票は政党名で「日本共産党とお書きください。候補者名だと無効になってしまいます。参院選とは方法が異なります。

墨田区と荒川区は東京14区です。選挙区では党墨田地区委員長のあとう和之さんが候補者です。1議席を争う小選挙区ですからきびしいたたかいですが、現職は、選挙法違反の「うちわ」配りで法務大臣を辞職した人です。負けるわけにはいきません。消費税増税を決めた民主党は、いったん離党した人が選挙の都合で民主党にもどって立候補する人です。こんな人にも負けるわけにはいきません。あとう和之さんを押し上げていただきたいと心からお願いいたします。私も全力でがんばっています。よろしくお願いします。

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