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病
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みなさんどうもです。 今日は三連休の前日、みなさまいかがうかれてますか?(爆) オイラは最近すっかり「ブログ更新サボリ」にも慣れて余裕をぶちかましてるように見えます。 が!・・・実は日に日にダークブルーに (*´;ェ;`*) うぅぅぅっ それは・・・ これでセカークの3連休が台無しであります・・・((○(´Д`)○))ヤダヤダ 今、オイラはどんな理由でブッチぎろうか悩んでます。 黙ってブッチはもうできません。前回やりました・・・ 仕事が超忙しいから。も前回使いました・・・ おしっこしたい攻撃。これは2分しかもちません(汗) ロタウイルスに感染した・・・ やはりオイラは全日本小心者グランプリに出たら、 カナリーの所までいきますねぇ〜(爆) ダヨネェ(oゝД・)b
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みなさんどうもです。 久々の病院ノートです。 カナリー前に親知らずが虫歯でボロボロになってしまい、歯医者に行ったら 「次回遠慮なしに抜かせていただく」と、言われてました。 前回のイボ記事で歯医者行く(抜歯)と予告してからかなりの時間がたってますよね〜 それは記事をサボってた訳じゃなくてさ〜 が、しか〜しオイラの虫歯様は正直者でありまして日々着実に進行し これ以上アバターいじりも満足に出来ないほど痛くなっちゃいました。(まだまだイジルつもり♪) 今朝、朝一番でぶっちぎってた歯医者へ・・・ 朝一番から脂ぎった満面の笑みで先生はオイラに語りかけます。 先生・・・「おっ!しばらくぶりだね〜 仕事超忙しかったみたいだね〜」 オイラ・・・「は、はい・・・かなりデキル営業マンですから (´・ω・`;A)アセアセ」 抜歯の不安でかなりテンパッてるオイラは精一杯のギャグをかまし平静を保ってたけど・・・ 先生・・・「では、今日は頑張って下さいね」 この一言でオイラは完全にパニックワールドへ。だって・・・ あの治療台に寝かされあの黄色いライトがオイラのお顔を照らします。 この時点でオイラはまだこの地獄からの脱走計画を考えてました。で、出た答えは・・・ 親として子供らには決して見せたくない光景です ┐(´・c_・` ;┌ ダメダコリャ・・・ 2分ぐらいは時間は稼げたけど状況は何も変わらず・・・アウト! 脂ギッシュに真剣に全身麻酔を懇願したが笑顔で却下されオイラにノーマル麻酔を打ちます。 そのまま5分ぐらいの放置プレイをへていざ抜歯作業へ。 もう物音1つにさえ激しく反応するぐらい高ぶった神経のオイラ。 今日の主役ペンチさま登場・・・ マジで何の愛想もないペンチです。 痛くはありませんが何とも言えないような音が頭の奥からします。 「グギグギッ! メリッメリッ! ミシッ!」 痛くはありませんが最悪な感覚です。まさに歯をへし抜かれてますって感じの感覚。 痛くはありませんが血の味がお口の中に広がります。 痛くはありませんが痛そうなうめき声と痛そな顔をします。 全て終わった後オイラは脂ギッシュに聞きました。 「先生、オイラは頑張れたでしょうか?」 脂は言いました。 人間死ぬまで頑張らなきゃいけないんですね(笑)
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みなさ〜ん! 仕事中、社長の目を盗みオニュ〜な書庫を作ってみました。 本職?の渓流釣りが禁漁期でブログネタがなく腐りそうだからです。 仕事しろよ〜(笑) で、なぜに病院ネタ? それはこれからいろんな病気になりそな気配がする???から。 まず昨夜、仕事終わってから近所の皮膚科の門をくぐりました。 今回のオイラはあろうことか「イボ星人」にされてしまいました。 その証に右手の甲に小豆大ぐらいのイボンヌ君がポチッと生えてきました。 さっそく診察室に入り大先生にイボンヌ君を見せつつオイラは懇願します。 「早く人間に戻りたい!」 まぁ、軟膏系の訳の分からん薬をベッチョリ塗ってオシマイだと思ってました。 が、しか〜し! あろう事か大先生はさぞ当然といった顔でなぜかおもむろに ギンガムチェックのピクニック用水筒を取り出しました。 おうちからイギリス仕込みのミルクティーでも入れて持ってきたのでしょうか? こんな時にわざわざ飲まんでもいいのに・・・オイラもシコーシ汁を吸わしてもらえるんかなぁ〜 その水筒のふたを大先生は外しながらオイラに優しく語りかけます。 「この治療は子供さんにはかわいそうだからやらないんだけど・・・」 えっ・・・ 水筒の中からはあやしい煙がモクモクと。間違いなくイギリス人はあのような紅茶は飲みません。 水筒の中身はマイナス200℃の液体窒素が入っており、それでイボを焼くんだとおっしゃる。 日本一心臓の小さいオイラはただならぬ雰囲気にすでに逃げる準備を・・・ 振り返って出口を見ると、肝っ玉母さん風味の看護師さんが満面の笑みで 「ちくっとするだけですから」 と人ごとのように言い放ちつつオイラの右手をアームロック! 万事休す・・・ 長い綿棒みたいなもんをモウモウ水筒に突っ込みそれをオイラの右手のイボンヌ君に押し付けます。 強制的に激しい凍傷状態にしてイボを取るわけですから痛くないはずがありません。 今回ほど究極のMの人を羨ましいと思った日はありませんでした。 今、オイラの右手は激しい水ぶくれに見舞われております。 写真は・・・ 撮ったんだけどグロいんでやめました(汗) 次回は歯科(親知らず編)の予定です。
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