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◇日本では1970年代までに多くの鉱山が閉鎖され、現在は銅や亜鉛、金、銀などの多くを輸入に頼る。近海で採掘できるようになれば、「資源小国」のレッテルの返上につながる可能性もある。
◇見たことがない高品位の鉱物で、驚嘆に値する発見だ。1月末、沖縄県久米島沖の水深約1400メートルの海底で見つかった鉱床に関する記者会見で、東大の浦辺徹郎名誉教授は興奮気味に語った。
◇この調査は石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)が実施。遠隔操作の無人機が持ち帰った6個の鉱物からは、南米の銅山で採れる鉱石の15〜30倍もの銅の含有率が確認された。
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日本の最先端技術で資源大国への道が開かれる。
素晴らしい事です。
2015/2/22(日) 午後 8:16
それもいいけど今朝の朝刊・・
可哀想に・・
巨大なダイオーイカの解体試食会
それにしてもでかい・・きもい・・
こんなの美味しいのかな
小さいイカだって可哀想だけどね
[ ぱたこ ]
2015/2/23(月) 午後 6:46