|
2020年東京五輪・パラリンピックのメーンスタジアムとなる新国立競技場の建設計画をめぐり、事業主体の日本スポーツ振興センター(JSC)がデザインを手がけた建築家ザハ・ハディド氏の事務所や設計業者などと総額60億円近い契約を結んでいたことが21日、分かった。大半は支払い済みで、計画撤回によって無駄な支出となる見通しだ。同日の民主党会合でJSCが配布した資料に記載されたが、詳しい説明はなかった。担当者は「終わっていない業務分は払わないで済むように交渉したい」と記者団に語った。60億円のこの金額国民の血税からの支出です。責任者に払わせ!です。
|
全体表示



何がニャンだか・・・

あの森義郎・・普通に嫌い
すんません!地元石川なんだけどね
[ ぱたこ ]
2015/7/22(水) 午後 7:13
こんばんは。



あ〜あ、オイラたちの血税をなんだと思ってんの〜
トンキン五輪2020そのものを白紙にしたいところですが、すでに税金をつぎ込んでるからもうあとにも引けない…
それに森会長の次なる失言が楽しみだったりして(←なんちゃってアホ(笑))
ナイス
2015/8/2(日) 午前 3:07