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ソース
陸上自衛隊の演習場(北海道鹿部町)で無事保護された小学2年の田野岡大和君(7)を発見した自衛官が3日夜、取材に応じ、「びっくりした様子だったが、安心した表情もあった」と発見時の田野岡君の様子を振り返った。
「泣きもせずに受け答えし、意志が強そうな子。無事に発見できてよかった」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。 田野岡君を発見した陸自函館駐屯地(函館市)所属の掛川勇一陸曹長(52)は、他の隊員2人と共に同日朝、ミーティングを開くため演習場の宿泊施設を訪れた。ドアを開けると、目の前に驚いた表情の男児が立っており、「大和君かい」と呼び掛けると大きくうなずいた。「やつれたように見えたが、しっかり立っていた」という。 おにぎりとお茶を差し出すと、田野岡君は立ったまま急いで食べた。「座ってゆっくり食べたら」と話し掛けると、段差の上に腰掛けて食べ続けたという。 施設に食料はなく、ストーブも使えない。掛川陸曹長は「6日間は過酷だったと思う。『よく頑張ったね』と言いたい」と思いやった。自身にも6歳の息子がいるという陸曹長は、「早く良くなって、友達と遊べるようになってほしい」と話した。 |
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こんにちわ・・♪
今回の事件は、子供でも生きていく本能があると、感じました・・
いい天気の神奈川です・・横浜、湘南など混雑のことと思います〜〜
nice
[ こもれび ]
2016/6/4(土) 午後 1:19
私も当初虐待疑いました

けど本当に可愛くてしっかりした坊や発見のニュース
や父親の会見見ててこの子はきっと森の神様が
誘導したんじゃないかと・・・
いくつかの幸運な偶然の奇跡です
[ ぱたこ ]
2016/6/5(日) 午後 5:07
こんばんは


こちらの件、僕も記事にしましたが、本当に無事に見つかって何よりですね
(さぞかし寒かったことでしょう…)
早く退院して大好きな野球や楽しみにしていた運動会に参加できるといいですね
ナイス
2016/6/10(金) 午前 2:13