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今季のマートンは判定を不服として審判に詰め寄ったり、3日の巨人戦後には報道陣に暴言を吐くこともあったという。以前からコーチと大喧嘩したり、「舌禍事件」で騒がせてきた助っ人の増長は今季、いよいよ歯止めがきかなくなっている。

来日1年目の10年、プロ野球新記録となる214安打を放ち、時の人となったマートン。しかし翌11年、打てなくなると精神的に不安定になることが増え、交流戦のロッテ戦ではアウトカウントを間違えてボールをスタンドに投げ込む大失態を演じたこともある。真弓監督時代の同年には、「マートンを解雇すべき」との声が現場から出たそうだ。

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▼そういえば、きのうの朝、体がだるくてなかなか起きられなかった。低気圧が近づいているせいでは、村山さんの気象病という言葉です。気温や湿度、気圧の変化に体のリズムがついていけないため起こる不調との事です。

▼ふだん人間の体には空気の重みがかかっており、内側から同じ力で押し返している。ところが、低気圧が近づくと、気圧が下がって体にかかる力が弱くなる。このとき内側から働く力とのバランスが崩れ、皮膚や関節の周辺で血液の流れが多くなる。関節に炎症のある人は、増えた血流が停滞し、痛みの原因物質ヒスタミンが出て炎症を悪化させる。「天気が崩れると古傷が痛む」というのはこのことだ。逆に脳や体の中心部の血流は不足気味となり、頭痛が起きやすくなるともいう。

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