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日本列島は16日も、太平洋高気圧の影響で、東北地方より南で平年より気温が高く、35度以上の猛暑日となる所が多かった。気象庁によると、群馬県伊勢崎市で最高気温38.6度を記録し、埼玉県熊谷市で39.8度を観測した6月24日以来の暑さとなった。こっちもクソ暑い35度です。 気象庁は17日も気温が35度以上になる所があるとして、東北、関東甲信、北陸、近畿、中国、九州北部に高温注意情報を出し、熱中症に注意するよう呼び掛けた。 |
環境問題
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ソニーは13日、夏の電力不足に対応するため、全社員が7〜9月に計2週間の夏休みを一斉に取得する節電策を決め、労働組合と協議に入った。例年の一斉休業は2日間だったが、エアコン使用などによる最大使用電力を減らすため、大幅に拡大することにした。 節電策は、夏休みを計2週間とする代わりに、7〜12月の祝日7日間を営業日とする。これとは別に、7〜9月は土、日のどちらかを営業日とし、電力使用の多い平日を休業日とすることも検討している。ソニー版サマータイムも導入する。従業員の多くは午前9時〜9時半が始業時間だが、これを1時間早める。本社ビル(東京都港区)などにあるエレベーターの運転本数も減らし、夏のピーク時の最大電力使用を昨年より25%減らす目標だ。
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富山湾に早くもホタルイカの産卵が始まり、神秘的な光が海岸沿いに集まっています、近隣の住民はバケツです〜。
北極圏上空で異常低温に加え温室効果ガスの増加も影響し、観測史上最大規模のオゾン破壊が進んでいることが、国立環境研究所など15カ国の研究機関の合同研究で判明し、5日発表された。オゾンの少ない空気の塊が東へ移動し、今月後半に中国や日本列島を含む中緯度地域に到達する見込み。オゾン濃度が低いと、普段より強い紫外線量が観測される可能性があるという。
今回は最大規模。北極上空では冬季に強い西風で低気圧の渦(極渦)が発生、内部は氷点下70度程度の低温となる。今冬は異常低温と、温室効果ガスによる放射平衡と呼ばれる気象現象が相まってさらに気温が下がって紫外線が強くなり白内障の人は気を付けた方がいいかもしれないが、一般の人はそれほど心配する強さではない」と話している。日本での未曾有の災害での原発での破壊で電力不足が予想です。今夏の猛暑が心配での温暖化での電力不足です〜。
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